先着10名だけの募集です

おはようございます!
鼻水が出そうになったので
ティッシュを鼻に当てた瞬間
風で飛ばされてしまい
ちょっと切なかった、木戸一敏です(;´∀`)

それにしても
昨日は風が以上に強かったですね(><)

さて今日は・・・

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先着10名だけの募集です

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というテーマをお届けします。

前号で紹介した、

1年以上売上低迷が
4ヶ月連続で
800万超えを達成したNさん。

このきっかけになったのが
チラシづくりを通して
“相手を想うトレーニング”
したことでした。

たとえば、前号の例。

お湯が出なくて困っている奥さんへ──

そんなキャッチコピーなのに
内容を読むと、

・自社が選ばれる理由を並べる
・施工事例を見せる
・強みをアピールする

がそのまま続いていたら、
「私のことじゃない」
でスルーされます(><)

一般的なチラシは、
簡単にいうと
情報のカタログです。

「最新型キッチン!」
「節水型トイレ!」
「工事費込みで〇〇円!」

といったスペックの羅列だったり、

「地域No.1の実績!」
「創業50年の信頼!」
「今ならキャンペーン中!」
といったアピールだったりと、

“誰が使うか”
という視点は希薄です。

もっとわかりやすくいうと・・・

一般的なチラシは
“不特定多数の誰かの財布”
に焦点を当てます。

相手を想うトレーニングのチラシは
“目の前の一人の心”
に焦点を当てます。

ここを変えただけで、
お客さんの反応は
ガラッと変わります。

Nさんの他につい先日も・・・

・数百万円の工事が見積を出す前に
 「お願いします」で決まった建築業のHさん

・1件も問い合わせがなかったのが
 毎週来るようになった補修作業のYさん

・新築を諦めてリフォームに特化したら
 新築の話が2件舞い込んだTさん

といった報告が入っています。

これは半年、1年かけた話ではなく
2~3ヶ月の話です。

なぜ即効性があるかというと・・・

人には「言葉の裏の下心」
を感じ取る直感があります。

たとえば
「親身に相談に乗ります」と言いながら
頭の中が「早くハンコを」
だったらズレますよね。

そのズレがチラシに書く
言葉の選び方や余白のつけ方に
無意識に出ます。

読み手は
「よくある売り込みだな」
と防衛モードになります。

だから言葉を飾る前に
根っこの「思考」が
相手を想うように
トレーニングで鍛える。

腕立てで筋肉がつくように
「想う訓練」を重ねれば
その思考は本能になります。

想いが言葉に宿ったとき
結果は必ず後からついてくる。

トレーニングで鍛えられた
「あなたの分身」として
一枚のチラシが
お客さんのもとへ届くからです。

手に取った人は
その言葉の体温に触れ、

「この人に相談しよう」

と次の一歩を踏み出す。

私はこれを
「分身チラシ」と呼んでいます。

もし、あなたも
このチラシづくりを通して、

「相手を想うトレーニングを体感してみたい!」
「言葉の筋トレで、選ばれる自分になりたい!」

そう感じたなら
その第一歩を踏み出す
場所を用意しました。

今日から
4月12日(日)23時まで
期間限定で受け付けます。

定員:先着10名(既に40人が参加)
対象:今年、年商1億を本気で狙う社長

※ただし聞くだけの
体験会ではありません。

トレーニングなので
課題が4つ出ます。

4つすべてやり切ると宣言できる方だけ
お申し込みください。

 

 

▼お申し込みはこちら(4/12(日)23時まで)
https://mail.omc7.com/l/02bQYo/S20NiGRU/