木戸一敏 のすべての投稿

信頼されるには「接触頻度を高める」「直接会う」という常識は完全に崩れました

こんにちは!
朝日岳の頂上は晴天の上、
めちゃ気持ちいい風が吹いていて
最幸の気分になった、
木戸一敏です(*^^*)

「バリバリやるぞ!」
というパワーが湧いてきますね(^o^)

さて・・・

信頼されて契約を増やすには、、

・接触頻度を高めること
・手紙やメールより電話、電話より会うこと

と言われています。

そういった常識を
思いっきり覆す話が
つい最近ありました。

かなり衝撃を受ける人もいると思いますので
一度、深呼吸をしてから
この先を読んでくださいね(^^)

いったいどんなことが
あったかというと・・・

まったく保険に興味のない友人Hさんが、

「やっぱり保険に入った方がいいと
最近思うようになって~」

と話し始めたのでビックリ。

その訳を聞くと・・・

Hさんの身近な友人が
突然、手術をすることになり
半年仕事ができない状態になった
と言うんです。

それで心配になり
保険の必要性を感じたというので、
「保険営業のYさんに相談したら?」
と勧めました。

Yさんは、
Hさんと私と3人で3年前から
よく会ったりしていたので
気心の知れた人です。

なのでHさんも
「あ~、Yさんだったらいいかもね」
と納得。

と、そのとき、
ふと保険営業のAさんの顔が
浮かんできたんです。

ただ・・・

AさんとHさんは、
一度も会ったことも
話したこともありませんが、

Aさんのマイ・ストーリーは、
読んだことはあります。

「マイ・ストーリー」とは、
”なぜ今の仕事をしているか”を
A4用紙数枚に書いたものです。

そこでHさんに聞きました。

「一度もAさんとは会ったことないけど
YさんとAさんとだったら
どっちに相談したいですかね?」

するとHさんは、
目を大きく開いて
こう言いました。

「なるほど!Aさんがいましたね!
うん!Aさんに相談しよう!」(Hさん)

「え?でもAさんはまだ一度も
会ったことないのに
迷いなくAさんなんですか?」(木戸)

「だってマイ・ストーリー読むと
絶対いい仕事しているっていうのが
伝わってくるじゃないですか!」(Hさん)

「マイ・ストーリーには
具体的な仕事の話は書いてないですけど?」(木戸)

「仕事の話は書いてなくても
人間的に信頼できるかどうかでしょ」(Hさん)

と逆に突っ込まれてしまいました(^o^;)

あなたはこのHさんの発言を
どう思いますか?

一般的に信頼されて
契約を増やすには、、

・接触頻度を高めること
・手紙やネメールより電話、電話より会うこと

と言われてますが、
Hさんの話はこれの真逆ですよね^^;
^^^^^^^^^^^^^^^

一度も会ったことも話したこともないので
Aさんとの接触頻度はゼロ。

さらには・・・

実際に何度も会っているYさんより
^^^^^^^^^^^^^^^^
マイ・ストーリーでしか知らない…。
^^^^^^^^^^^^^^^

それなのに、
Aさんが選ばれたわけです。
^^^^^^^^^

これって
信頼される要素が
マイ・ストーリーの中に
組み込まれているからなんですよね。

このマイ・ストーリーは、
こんな感じで
お客さんとの信頼関係を作る上で
とてもパワーのあるツールです。

なのでマイ・ストーリーの
セミナーのご案内は過去に何度も
お知らせしました。

ところが最近は
まったくお知らせをしていません(><)

その理由は
マイ・ストーリーを作る
コンサルパートナーの秋田さんに
ストップして欲しいと言われているからです^^;

マイ・ストーリー作りが殺到して
完成が追いつかない状態になったんです。

それが今、少し落ち着き
セミナー1回だけならOKということで
開催することになりました(^o^)

このセミナー
毎回すぐに席が埋まりますので、、

Aさんのように
一度も会ったことも話したこともないのに
選ばれるようになりたい方は、
今すぐ!席を確保してくださいね(^^)
https://mail.omc9.com/l/02bQYo/sKKQbcjD/

商品の話ばかりをしてしまったので避けられる状態から復活する方法

こんにちは!
格闘家の久保優太選手が
9月19日の試合で負けたのが悔しくて
その日は寝られなかった、
木戸一敏です(><)

キックボクサーから
総合格闘技に移って
まだ2~3ヶ月の久保選手。

その短い期間を考えたら
素晴らしい試合でしたが、
でも勝ってほしかったです(^o^;)

さて・・・

つい先ほど、
コンサルパートナーの若林さんから
プログラム生Kさんから嬉しい報告があったと
メールがありました。

そのKさんの報告がこちら↓

「この3日間で、紹介が5人も出て、
手が回らなくなって
てんやわんやなんですけど、
レターの影響がこんなにあるなんて
どうしたらいいでしょうか?」

実はKさん、
これ以外にも
大型の契約も数件決まったり、
レターの感想がたくさん来たりと、
素晴らしい成果を上げています(^o^)

さすがKさんです!

プログラムに参加する前は、

「以前まですぐ連絡がとれた
大口の社長となかなか連絡が取れない…。
保険の話ばかりなので避けられてるかも…」

と悩んでいたのがウソのようです(^o^)

実は・・・

若林さんも私も
Kさんはすぐに成果を上げると
確信していました。

それは、、

お客さんへの対応と
^^^^^^^^
お客さん以外の人への対応が同じ
^^^^^^^^^^^^^^
だと感じたからです。

だれもが
お客さんから来た電話やメールは
即対応します。

ところが・・・

お客さん以外は後回し…
^^^^^^^^^^^
となっている人がいます。

お客さんの喜びより
契約だけを追いかけていると
そうなってしまいます。

私がリフォーム会社を経営して
倒産の危機に陥ったときが
まさにそんな感じでした(;´∀`)

そんな私の目を覚ましてくれたのが
付き合いのあった不動産
「木戸社長、、
もしかしてお客さんに
振り回されてませんか?」

意味がさっぱりわかりません(><)

気づいたのがその日の晩です。

その社長との約束をいつも
変更ばかりしていたんです(-_-)

営業マン社員には、
「売れない原因は契約に振り回されいるからだよ」
と言っておきながら自分がそうでした(´・ω・`)

それからいろいろ試みて
V字回復を達成できたんですが、、

一番はお客さんにもお客さん以外の人にも
同じように接することを
意識するようにしたからだと
今振り返るとそう思います。

冒頭のKさんは、
困ったときだけの連絡ではなく、
嬉しかったり成果を上げた連絡を
マメにくれるんです。

利害関係のない我々に
マメに連絡をくれる人は
間違いなくお客さんにもマメです。

裏表もないです。

その方が楽に生きられますからね(*^^*)

そういった人柄と
レターの人柄が一致したとき
今回のKさんの報告にあったような
大反響が起きるんです(^o^)

契約数を3~4倍にするという
Kさんの目標も
もしかしたらプログラム開始2ヶ月で
達成したんじゃないですか(^^)

もし、
「商品の話ばかりをしてしまったので避けられる…」
という人はぜひ、今日のポイントを実践することで
復活できますよ(^o^)

 

 

▼今日のポイント
【お客さんにもお客さん以外にも同じ対応をしよう】

「話せばわかる」という発想が大量の見込み客を失っています(><)

こんにちは!
7月に突然、抜け毛が増えて
一気に禿げた髪の毛が
7割位復活してきて嬉しい、
木戸一敏です(^o^)

一時期はスキンヘッドにすることを
真剣に考えていたんですが、
何でも諦めないことって
大切ですね。

ここまで髪の毛が
復活しました(^o^)v

そんな話はいいとして・・・^^;

突然ですが、

「相手が知りたくなる言葉」

というのを意識していますか?

たとえばつい最近、

「非粘着性と耐薬品性に優れてまして〜」

「キャッシュフローの設計ができるようになりまして〜」

という言葉を耳にしました。

この意味を知っている人にとっては、
当たり前のように
”とてもメリットのあること”
と思っていますが、、

多くのお客さんにとっては、
分かるようでよく分からない言葉です。

使う方は心のどこかで
多少分かりにくい言葉だと感じていても
「話せばわかるだろう」と思い
使ってしまいます。

実はこの

「話せばわかるだろう」

という発想が
実はたくさんの見込みを失っている
大きな原因になっているんです(><)

人はよほど興味を持たない限り、
”考えるのは面倒”
と思っています。

その証拠に
「非粘着性と〜」とか
「キャッシュフロー〜」と切り出しても
お客さんは「ふ〜ん…」という反応がほとんど(><)

お客さんが「面倒クサ…」
と思った時点でアウト
と思って対応することが大切です。

専門用語を使うのがプロではなく、
お客さんが分かりやすいよう
^^^^^^^^^^^^^
噛み砕いて伝えるのがプロです。
^^^^^^^^^^^^

なので
「相手が知りたくなる言葉」
を考える必要があります。

これも私は
”気にかけ”
だと思っています。

といっておきながら
私もセミナータイトルを作るとき
独りよがりのものになってしまうことが
多々あります(;´∀`)

ほんと常に
「相手が知りたくなる言葉」
の意識を途絶えないようにすることが
大切ですよね。

先ほどの
「キャッシュフロー」という言葉を
以前に私が「お金と幸せの宝地図」に
変えてみたらとアドバイスをしたことがあり、

それに変えてからアポが取れる確率が
大きくアップしたことがありました。

それを先日プログラム生の
Yさんにも伝授しました(^o^)

これでYさんも
さらにアポが楽しく
取れるようになるはずです。

Yさん!
報告くださいね(^o^)/

 

 

▼今日のポイント
【常に相手が知りたくなる言葉使いを心がけよう】

契約する人、しない人を2つの質問で見極める商談法公開セミナーのご案内

こんにちは!
自宅マンションの階段で
コクワガタと出会えて
昔を思い出した、
木戸一敏です(^o^)

夜だったので
ゴキと間違えるところでした^^;

さて今日は・・・

=====================
「契約する人、しない人を
2つの質問で見極める商談法公開セミナー」
=====================

のご案内です。

突然ですが・・・

問い合わせが来たお客さんが
契約になる人かどうかを
見極める方法があったとしたら
知りたくないですか?

できればそれを
早い段階で見極めることができたら
ムダな商談をする必要がなくなりますよね(^^)

2つの質問をするだけで
契約する人、しない人を
見極める商談法があります。

つまり・・・

契約になる人にだけ見積書を作るので
契約率は100%になるということです(◎o◎)

そんな商談法を公開するセミナーを
コンサルパートナーの秋田さんが開催します!
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/PojqFrYL/

既に秋田さんのクライアントが
この方法を実践し
次々と成果を上げているというんです。

その中の例を上げると・・・

物販業Nさんの会社では、
3人の営業マン社員が実践し、、

社員Yさん
契約率30%以下だったのが87%

社員Sさん
契約率40%以下だったのが75%

さらに、
社員Kさんにいたっては
契約率100%を実現(◎o◎;)

しかも・・・

他社より価格は高めだというから
素晴らしいです(^o^)

この契約になる人を見極める
商談法の秘訣は、、

”見積もりをしないことにある”

と秋田さんは言います。

金額を気にするお客さんに
少しでも安心してもらおうと
見積りをするのが一般的です。

ところが
この見積りをする行為が
失注してしまう大きな原因になる
^^^^^^^^^^^^^^^
とのこと。

この商談法を編み出したのは、
秋田さんが通信回線会社に
勤務していたときの話だそうです。

新規開拓部門のマネージャーに任命され
10人の部下を持ちました。

ところが3ヶ月経っても
売上がゼロ(> <)

「営業マン10人もいて何してるんだ!」
と全体会議で役員に責められます。

なんとかして部下が契約を取る方法を
編み出そうとパワポや資料作りに没頭。

気がつくと夜10時…。

そんな毎日が続く中、
契約になる人を
見極める商談法が生まれました。

この商談法を伝えると
10人の営業マンが
次々と契約を上げるようになり
1年後・・・

なんと!

12億円の売上を上げた
^^^^^^^^^^^
というからすごいです\(^o^)/

この
契約になる人を見極める商談法を
公開するにあたって
秋田さんはこう言います。

「住宅会社の場合、
1人の見積書を作るのに
現調や設計図の作成などにかかる人件費を
計算すると軽く20万円の経費がかかります。

それがもし10件、見積書を作って
契約にならなかったら
200万円の損失になります。

そんな状態になっている会社の話を
たくさん聞きますので、

契約になる人を見極めることで
大きな損失を回避できることを
知ってほしいですね」

確かに見積書作りというのは
見えないところで
膨大な人件費がかかってます。

そうやって数字にすると
恐ろしいですね(> <)

そんなわけで
営業マンを何人も抱えている社長は、
ぜひ、参加することをオススメします(^^)
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/fe8Ekz5o/

契約になる人を見極めることができたら
ストレスがなくなりますし、
契約率100%に限りなく近くなるので
営業マンも自信を持てるようになりますからね(^o^)

契約になる人を見極める商談法を
知りたい方は、
締め切り日が迫っていますので
今すぐ!席を確保してください(^o^)
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/KAIuGoLD/

それにしても秋田さん、
3ヶ月ゼロがいきなり年商12億って
メチャすごい過去があったんですね(^o^;)

ビックリです!

昨日モエル塾で開催した「単価を4倍アップした商談の仕方」を公開!

こんにちは!
バンド仲間の吉見さんに作ってもらった、
zoomのバーチャル背景が
とても気に入ってる
木戸一敏です(^o^)

落ち着いた感じで
なかなかいいと思いませんか?^^

吉見さん!
ありがとうございます(*^^*)

さて・・・

昨日のモエル塾フォローアップ講座では、
【単価を4倍アップした商談の仕方】
をテーマに開催しました。

その内容をシェアしますね(^o^)

この単価4倍は
プログラム生であるリフォーム業Aさんの実績で、
他に保険業Kさんも大型の契約を
2件立て続けに上げているくらい
即効性のある商談法です。

実はその答え、
特別なことは一切なく、
既に誰もが知っていること。

答えを知った瞬間、

「あ〜、それってもう耳に
タコができるくらい聞いてますよ」

と言われるくらい
知っていることです。

でも、それが本当に実践できているか?

というと実際は、
知ってはいるけど
^^^^^^^^
ほとんどできていない
^^^^^^^^^^
事実があります。

その答えは・・・

【聞くこと】

自分が話すより
お客さんの話を聞くことで、

確実に単価アップできますし、
成約率も紹介数もアップします。

でも、実際の商談は
商品の良さを知ってもらおうと
自分が一生懸命、喋ってしまいます(><)

まずはこの事実を
    ^^^^
自覚することが大切です。
^^^^^^^^^

そこでフォローアップ講座では、
商談のロープレを行いました。

事前に「お客さんにたくさん喋ってもらおう」
と何度も伝えたにも関わらず、
参加した全員がお客さん役より
2〜3倍も喋ってしまう…

という結果になってしまいました(^o^;)

私も営業マン時代、
自分ではお客さんの話を聞いている
比率が高いと思い込んでいました。

それなのに契約が取れない…(><)

そんなとき上司に
「一度自分のトークを録音してみろ」
と言われ聴いてみてビックリ!

俺ってこんなに喋ってたのかっ!!!

自分で呆れるくらい喋っていました(;´∀`)

そのくらい自分では
気づかないことなんですよね^^;

ただ・・・

喋り過ぎに気づいたとしても
次のハードルがあります。

それは、、

どうしたらお客さんに
たくさん喋ってもらえるか?
ということ。

そのための
一番の方法がこれです。



【言葉の語尾を変えること】

× 「〜というようなメリットがあるんです」

× 「ということになります」

× 「〜という例が多いです」

というように言い切らないで、、

◯ 「〜というようなメリットがあるんですが
◇◇さんにとってはいかがでしょう?」

◯ 「ということになりますが
ちょっと分かりにくいですか?」

◯ 「〜という例が多いんですが
これは◇◇さんに当てはまる感じですか?」

と質問するクセ付けをすると
お客さんが喋る機会を
格段に増やすことができます(^o^)

ぜひ、これでお客さんに
たくさん喋ってもらってください(^o^)/

 

▼今日のポイント
【自分が喋りすぎていることを自覚しよう】

商品説明なしで 単価が4倍にアップした! 気にかけ方の秘密

「商品説明なしで単価が4倍にアップした!気にかけ方の秘密」

今回のテーマは、
リフォーム業Aさんの実践報告が
きっかけで決まりました。

どんな報告かというと・・・

広告やチラシなどで集客をすると
単価が低い問い合わせが多かったりします。

これは私がリフォーム会社を経営していた
時代から変わらないことです。

お客さんとしては
一度も会ったことがない会社に
金額が大きくなる大工事を頼むのは不安です。

そこで最初は
小さい工事をやってもらって
信頼できそうだったら
大きな工事を頼もうと考えています。

このことが分かっていたとしても
毎回、単価が低い問い合わせは
やる気が失せます(><)

今回報告があったAさんが
まさにそんな状態にありました。

そんなAさんに
メソッドにある方法を伝えたところ・・・

いきなり単価が4倍になって
Aさんはビックリ\(◎o◎)/

普通は一旦、小さい工事をして
信頼できるかを確かめてから
大きい工事の依頼があるパターンが、、

初訪問で
いきなり大工事を受注することができました(^o^)

かと言ってAさんは
上手に商品説明をしたわけではありません。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^

その反対で
商品説明は一切なし。

それで単価が4倍になりました。

では何をしたのか?

実はその答えは、
誰でも知っていることですが、
いざ商談の場になると、
忘れてしまうことです。

仮に思い出したとしても
コントロールができないケースが多かったりします。

そこで・・・

9月のフォローアップ講座は
そのコントロールできない体験をして
そのとき何をすべきかを習得する
超実践型の内容になりました(^o^)

 

この講座に参加された方の感想がこちら

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・まんまと罠にはまりました・・・
商品の話なしで徹底的にお客様の話を聞きたいと思います。
最初の設定があったので、ちょっとずるい・・・((笑)

(ミッキー さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・悔し~~~い!!つかみはOKだっておもったのになあ。
「苦手なお客さんと仲良くなる方法」をリクエストします。

(なおみ さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・今日実際にワークをやってみて、まだまだ商品のことを
気にしすぎて相手に話をしてもらうための質問が
できていないな、と思いました。

会話のキャッチボールになっていないと思いました。

復習していきたいと思います。

(ぶーにゃん さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・話を聞く重要性を再認識できました。

動画見返したいです。

次回は話を聞きすぎて有効面談にならないケースもあるので、その調節を伺いたいです。

(健太郎 さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・今日のセミナーで、普段言っておられること、
また自分の悪いところがはっきりわかりました。

実践に生かしていきたいと思います。

(ひでちゃん さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・今回も脳みそに汗をかきました。

(はっちゃん さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・『お客さんに話してもらい、お客さんの話を聞く』
あたり前のことですが、話しすぎる私には、
ピッタリの内容でした、ありがとうございます。

(飯ちゃん さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・毎度の事ながら、
そこ!
っていう感じで、大変勉強になりました。

ありがとうございました。

(naka3 さま)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参加してくださった皆さん、ありがとうございました!

 

やる気が出ないのは罪悪感があるからかもしれません。それなら・・・

こんにちは!
サンドイッチマンのYouTubeを
1本だけ見ようと見だしたら、
止まらなくなり9本も見てしまった、
木戸一敏です(^o^;)

突然ですが
あなたに質問があります。

問い合わせが来たら行くけど
自発的に見込みや既存のお客さんに
電話や訪問、手紙を出すのは億劫…

ということはありませんか?

セミナーに参加する人の話を聞いていると
コロナのせいか、

・億劫
・腰が重い
・気が乗らない

という人が最近、多いように感じます。

もしそれが
小学生時代の遠足のように
「早く行きたい!」という
気持ちになったらいいと思いませんか?

そんなワクワクする気持ちになったら
行動が加速して
成果も上がるようになりますからね(^o^)

どうしたらワクワクできるようになるか?

その答えを言う前に
ワクワクのきっかけを掴んだ
Sさんのコメントを紹介したいと思います(^o^)

↓  ↓  ↓ ここから ↓  ↓  ↓

今まで近隣あいさつをしていたやり方・
きっかけ作りの違いに断トツの差があり、
自分がやりたかった超理想形のノウハウでした。

入口と接触回数、きっかけ作りとツール、
あいさつの時期と気にかけ、
振り分けと1か月後の行動など、
どれもが素晴らしいの一言です。

見込み客作りができるイメージが沸いたのと、
本質を理解できて、とても嬉しかったです。

この理解を行動に移してがんばります!(^^)/

↑  ↑  ↑ ここまで ↑  ↑  ↑

これは、
建築業のための
現場近隣あいさつ法を
解説したビデオを見たSさんの感想です。

Sさんのやる気が
さらにパワーアップして
よかったです(^o^)

今いろんなノウハウがありますが
その多くはダイレクト・レスポンス・マーケティングが
基本になっています。

なので何らかの形で
誰もが実践するようになりました。

ところが・・・

この「現場近隣あいさつ法」は、
誰一人もやっていないノウハウで、

コンサルを20年やってきましたが
これに近いことをやっている人すらいません。

どんな情報でも入手できる今の時代に
まだ誰もやっていないノウハウが
なぜあるのか?

きっとそれは、
売り上げにフォーカスしている
からだと思っています。

「現場近隣あいさつ法」に限らず
私が伝えるものすべては
”気にかける”ことにフォーカスしているので
その違いが大きいです。

売り込まれると嫌な気持ちになりますが、
気にかけられて嫌な気持ちになる人はいません。

自発的に動くことに
気が乗らないのは、、

売り込みに行くことで
お客さんに嫌な思いをさせる
という罪悪感があるから。

無理して行っても
嫌な顔になっているお客さんが
イメージできるから気が乗らないし、

自分も嫌な思いをしたくない(><)

それがブレーキになっているんです。
^^^^^^^^^^^^^

そうではなく
【気にかける】目的で行く。

そうすることで
お客さんが笑顔になる。

そんなイメージが持てると
やりたい気持ちになります(*^^*)

この違いめちゃ大きいんです。

Sさんは、以前断られたところに
人柄レターを持って
気にかけに訪問したら、、

「だれも断る人がいなくてビックリしました」

と言っていました。

そうすると
楽しくなってきますよね(^o^)

そんなわけで
売り込みに行くのではなく
ぜひ、気にかけに行ってください(^o^)/

お客さんの笑顔に
さらにやる気が出てきますよ(^o^)v

 

 

▼今日のポイント
【気が乗らないときは、気にかけ目的に変えてみよう】

今すぐトップ1%になれる方法

こんにちは!
裸足で仕事をした方が
気持ちいいことをたった今知った、
木戸一敏です(*^^*)

靴下を脱いだだけなのに
開放された気分になって
仕事がはかどりますね(^o^)

さて・・・

前号のメルマガでは、
ミッキーさんの失注報告に
「その理由をお客さんに聞こう」
という話をしました。

すると、
すぐにミッキーさんからメールがあり

なんと!

すでにお客さんに理由を聞いたというから、
素晴らしいです\(^o^)/

さすがミッキーさんです!

契約にならなかった理由を聞く営業マンは
100人に1人もいないと思います。
^^^^^^^^^^^

なので聞くだけでお客さんは、
「この人は他の営業マンと違う!」
とミッキーさんのことを
一目置くようになると思います。

何よりもそれがきっかけで
信頼されるようになったりします。
^^^^^

実際にミッキーさんはお客さんに
こう言われたそうです。

「いろいろ調べてもらって勉強になりました、
ありがとうございました」

ミッキーさんの信頼貯金は、
絶対に貯まったと思いますよ(^o^)

前号のメルマガで
私が契約にならなかった理由を
初めて聞いたとき
好きな女の子に告白するより
ドキドキしたと書きましたが^^;

それも5人くらい聞くと慣れてきて
聞くことが当たり前レベルになりました。

なので今も、
契約にならなかった場合は、
一部の人には聞くようにしています。

それも本音が出やすいよう
組織的にやっています。

そのことで
契約になったりすることが
たくさんあります(^o^)

メルマガや本を読んで
「なるほど!」と思ったとしても
それを実践する人は
3%とか1%とかと言われています。

なのでミッキーさんは、
トップ1%の仲間入りですね(*^^*)

おめでとうございます!

ぜひ、あなたもミッキーさんに続けて
契約にならなかった理由を
お客さんに聞くことを実践してみてください。

お客さんが本当に求めていることが
^^^^^^^^^^^^^^^^
わかるようになりますし、
^^^^^^^^^^^
辛いことをあえて聞くことで
大きな力と自信と希望が湧いてきますよ(^o^)/
^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

 

▼今日のポイント
【失注した理由を聞くと底力になる】

失注すればするほど契約率が劇的にアップする具体策

こんにちは!
久しぶりに脂っこい食べ物を
食べたらお腹をこわしてしまった、
木戸一敏です(><)

揚げ物を2食続けて
食べただけなんですけど、、

体が必要としていないんですかね^^;

さて・・・

今日は契約率が劇的にアップする
チャンスに遭遇したミッキーさんからの
メールを紹介したいと思います。

↓  ↓ ここから ↓  ↓

今日、既契約者さんで
関係性も良いと思っていたお客様から
火災保険の見積もりを依頼され、

合い見積もりの会社の補償も調べて、
提案したところ、ほぼ同等なんですが、
少しだけライバル社のほうが安かったんですね。

それだけの違いだったんですけど、
あちらで決まりました。

ちょっとショックでした。

私が売りに行ってしまってたのか、
どういう理由でどんな補償が必要かを
丁寧に聞いていたつもりだったのですが、
それが出来ていなかったのか。

まだまだ気にかけが足りなかったのかな?

↑  ↑ ここまで ↑  ↑

ミッキーさん、
メールありがとうございます(^^)

このミッキーさんのメールが
なぜ契約率が劇的にアップする
チャンスに遭遇しているかというと・・・

契約になってしまうと
契約にならなかった原因を
聞くことができないからです(^o^)

当たり前の話ですが…(;´∀`)

つまり・・・

ミッキーさんと契約しなかった理由を
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
お客さんに聞く
^^^^^^^
んです。

もちろん、これって
聞きにくいことです。

リフォーム会社経営時代、
私もメチャ聞きにくかったです^^;

好きな女の子に告白するときより
ドキドキしましたからね(;´∀`)

教材営業マン時代は、
上司が契約にならない原因を
教えてくれましたが、

リフォーム会社を経営してからは、
教えてくれる人がいなくなりました。

そんなとき妻が
「お客さんに聞いてみたら?」
と軽く言うんです。

いやいやいやいや!いや!!

契約をしなかった理由を
お客さんに聞くなんて、
そんな恐ろしいことできますかって!!

この妻の言葉が脳裏に
こびり付いて頭から離れません。

「お客さんに聞いてみたら?」

「お客さんに聞いてみたら?」

「お客さんに聞いてみたら?」

3日間、悩んで
何がそんなに恐ろしいのかを
考えたとき分かったのが、、

【自分が傷つくのが怖い】

ということ。

それで
「やるっきゃない!」
と決心がついたんです。

なぜかというと
教材営業マン時代、

「売れない最大の原因は、
自分が傷つかないように…
と思いながらやってるからだよ」

と上司に耳にタコができるくらい
言われていたからです。

自分ではもうそれは
クリアできたと思っていただけに
ちょっとショックだったので
「やるっきゃない!」と思ったんです。

そして・・・

ドキドキしながら
契約にならなかったお客さんの
お宅に訪問し、つっかえながら言いました。

「とても言いにくいことだと思いますが、
私ではなく他社工事をされる理由を
教えていただけますでしょうか?

まだまだ未熟なところが
たくさんありますので
勉強していきたいと思っていますので、
ぜひ、教えてください」

するとご主人が
すんなり教えてくれました。

「そんなに大きな差があったわけじゃないけど
もう一社の方が分かりやすかったのと
少し安かったんで」

これ聞いて
さらにショック(><)

分かりやすく説明していた
自信があっただけに
立ち直れないくらいショックでした。。

ただ・・・

このショックのおかげで
一つ一つを丁寧に確認する商談が
身につきました(^o^)

契約にならない原因を
上司や先輩、同僚から
指摘を受けるより、

お客さんに言われたほうが
^^^^^^^^^^^^
100倍ショックを受けます。
^^^^^^^^^^^^^

だからこ、
その不足していたところを
完全克服しようと脳が
自動的に働いてくれます。

今お伝えしているメソッドは、
このときの経験が元になっています。

そんなわけでミッキーさん!

ぜひ、お客さんに
契約にならなかった理由を
きいてみてください(^o^)

間違いなく
契約率が劇的にアップしますよ(^o^)/

 

 

▼今日のポイント
【失注したらお客さんにその理由を聞こう】