倒産寸前の建築士が3ヶ月で売上見込5億円!彼がやったことはたった一つだった…

おはようございます!
3日連続でスマホを会社に忘れてしまい
ちょっと凹んだ、木戸一敏です(><)

スピリチュアル的には
「魂と肉体がズレている(今に集中できていない)」
サインなんだとか(;´∀`)

でも、ふと思ったんです。

スマホがなくても
意外と平気で過ごせている自分に。

これって
「今に集中できていない」んじゃなくて
「スマホに依存せず、自由でいられている」
ってことですよね!(^^)

さて今日は・・・

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倒産寸前の建築士が3ヶ月で売上見込5億円!
彼がやったことはたった一つだった…

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というテーマをお届けします。

「なんとなく避けてしまっている…」

そんなお客さんって
いませんか?

クレームを言ってきた人
顔を合わせると少し緊張する人

そういうお客さんです。

実は、そこにこそ
大きな可能性が眠っています。

こんなクライアントの話があります。

「あんたのところには
もう頼むつもりはない!」

リフォーム業のTさんは
既存客に気にかけに回ったとき
こんな言葉をぶつけられました。

それが1人だけでなく、何人も(><)

自分はいったい何のために
やっているんだろう…

相当凹みますよね。

でもそれでも
Tさんはやり続けたんです。

すると既存客からの問合せや
紹介がジワジワと増え出し、

新規集客もグルグル回り出し
社員を3人増員しても
追いつかなくなりました。

建築士のKさんは
クレームになったお客さんに
わざわざ気にかけに行きました。

すると半年間、集客ゼロで
倒産寸前だったのが
3ヶ月目に一気に7案件が舞い込み
売上見込みがなんと5億円に!

この2人、最初はボロボロでした。

心が折れそうになりながらも
やり続けた。

その先に、あることが起きます。

「誰もやっていないことを
俺はやっている」
そんな感覚が
じわじわと湧いてきたんです。

多くの会社は苦手なお客さんを
後回しにします。

効率を優先するから当然です。

でもこの2人は
誰もが避けることに
真正面から取り組んだ。

その積み重ねが
静かな自信になっていったんです。

その自信が広告やチラシの
言葉ににじみ出る。

「この人に任せたい」

と思わせる雰囲気は
小手先のコピーテクニックじゃなく
ここから生まれます。

つい先日のセミナーで
この話をしたところ
リフォーム業のSさんがこう言いました。

「苦手な人は避けようと思ってたけど、
燃える闘魂でやります!」

Zoomの画面越しでも
その熱量は他の参加者にも
しっかり伝わってきました。

あなたが避けているお客さんに
堂々と向き合える人間になったとき
広告やチラシは変わり・・・

集まるお客さんも変わるんです。

 

 

▼今日のチェックポイント
【小手先ではなく「姿勢」がチラシの反応を変える】