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緻密に設計された成約率アップの方法とは?

緻密に設計された成約率アップの方法とは?

こんにちは!
昨日なかなか面白い名乗り上げを思いついたのに
書こうとしたらまったく思いだせずちょっと悔しい、
木戸一敏です(^_^;)

来週14日(火)は
3回目の「寺子屋BAR」(略して「テラバ」)
開店の日です!(18時~22時)

集客や営業、経営のご相談がある人は、
お気軽に遊びにきてくださいね(^o^)

特に相談事がない人も大歓迎!

そんな人は私が新たに始めようとしている
ビジネスの話でも聞いてください(^^)

このメルマガをご覧になっている方でしたら
誰でも来店できます。

お友達と一緒の来店も大歓迎ですので
ぜひ、フラっとお寄りください!
(飲み物も食べ物オール500円)

場所は、地下鉄千代田線「湯島駅」
4番出口を出てすぐ右にあるビル2階
(このページ下に地図があります)
https://www.moel.biz/?p=5726

昨日、KBBメソッドの説明会に
参加できなかったという方とお話をしました。

説明会で公開した3つのツールを
もらうことはできないかということでした。

もちろん差し上げることはできます。

ただ・・・

それをそのままソックリ
真似して作ったとしても、
同じような結果は得られません。

というより
まったく結果が出ないケースがほとんどです。

仮に結果が出たとしても
そんな簡単に真似できるものは、
他の会社もすぐに真似できてしまいます。

そうすると、
あっという間に結果の出ない
ツールになっています。

真似するだけで
ガンガン結果が出るんでしたら、
わざわざ講座をやる必要はありませんからね(^_^;)

大切なのは、この部分↓

なぜ、そのツールが集客を倍増させるのか?
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
根幹部分を知ろう理解しようとする
^^^^^^^^^^^^^^^^
考え方を持つこと。
^^^^^^^^

この考え方無しで
表面的な部分をなぞっても
結果は出ません。

このツールが15年以上
結果を出し続けている・・・

というか、
どんどん精度がアップしているのは、、、

「タイトルに数字を入れる」とか
「ポイントは手書きに目立たせる」といった
表面的な部分ではなく、
(すぐに真似できる)

「この人は信用できる人だ」
「一度相談してみよう」
と思われるためには
何を?どんな順番で?どう表現すれば伝わるのか?
といったこと緻密に設計していることにあります。
(真似しにくい)

これが『根幹部分』です。

この根幹部分を理解した上で
ツールを作るから、

・500枚ポスティングで
反響24件で7000万円を売り上げたり

・毎月20枚のポスティングで
1億円を売り上げたり

・たった120枚のチラシで
5億円を売り上げたり、

といったあり得ない結果を打ち出せるんです。

では具体的に、
どういったことを緻密に設計しているのか?

それは・・・

【印象づけ】です。

新規のお客さんに
あなたの存在をどうすれば
「印象づけする」ことができるか?

この1点にフォーカスした
設計になっています。

「印象づけする」といっても、
・価格が安い
・商品の良さ
・実績が豊富
といったようなことはしません。

誰もがやっていることなので
印象づけ出来ないからです。

リフォーム会社経営時代
私もさんざんやりましたけど
まったく集客できませんでした(><)

では何を印象づけしたらいいのかというと・・・

それは、
『あなたの存在』です。

というと、
「会社じゃダメなんですか?」
とよく言われます。

個人と会社、
どっちの印象づけが重要か?

たとえば、、、

売り上げ日本一のハウスメーカーが
ダイワハウスです。

T∨のコマーシャルもやっていますし、
知名度バツグンで
知らない人はいないくらいです。

じゃ、そこに勤める営業マンは
みんな成績をガンガン上げているかというと、
売れない営業マンがたくさんいます。

つまり売れる売れないは
「ダイワハウス」という会社ではなく、
そこに勤める営業マンに
左右されているということ。

社名だけで売れるのなら
営業マンでなく
パートを雇うはずです。

でもそれでは売れないから
人件費がかかる営業マンを雇用しているんです。

といっても
営業マンの印象づけをするために
自己紹介カードや
ニュースレターといったものをやっても
それほどの効果がないのが現実です。

では、どうあなたの存在を印象づけすれば
大反響を実現させることができるのか?

これは成約率アップの方法につながります。

今週末あたりに
それらのことを発表する
特別なお知らせをします。

ぜひ、楽しみにしてください(^o^)

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『あなたの存在を印象付けよう』

売れる営業と結果を出すコンサルに共通するコンサルティングのマインドとは?

売れる営業と結果を出すコンサルに共通するコンサルティングのマインドとは?

こんにちは!
先日、秋葉原で買い物をして大荷物になったので
会社に置きに行ったら夜9時で
エントランス入り口がロックされていてガックリした、
木戸一敏です(^_^;)

先日、初めて会ったAさんに
仕事の内容を聞かれたので
「経営者を対象にした売上アップの塾です」
と答えたらこう言われました。

「自分の会社の売上を上げるだけでも大変なのに、
他人の会社の売上を上げるんですか?」

Aさんは一人で会社を経営していて
起業前はバリバリのトップ営業マンだったとのこと。

そこで売れるコツを聞くと
素晴らしい答えを教えてくれました。

『なぜ?』を持つことですよ」

お客さんが聞いてきたことに対して
答えを言うのではなくて、
なぜ、それを聞こうと思ったのか?
なぜ、それを知りたいと思ったのか?
根っ子のところを聞くことが大切
とAさん。

「それ、結果を出すコンサルティングのマインドと
まったく同じですよ!」

こう私がいうとAさんは
「営業とコンサルが同じ???」
と不思議な顔をしていたので、
ひとつの事例を話しました。

先日あるクライアントからあった
売り上げ復活策の相談です。

このとき、すぐに
「あ~、それは◯◯を△△すると
売り上げはアップしますよ」
と答えをいってしまうような
コンサルティングはNGです。

表面的なところを知っただけで
すぐに出すような答えは
上手く行きません。

Aさんの考えと同じで
根っ子のところが大切です。

売り上げ低迷の原因は何だと思っているのか?
いつから、どのくらい売り上げが落ちているのか?
売り上げ復活策としてやってきたことは?
など、いろんな角度で聞いてくことで、
より可能性が高い策が見えてきます。

そのクライアントは、
実店舗と通販の2つ柱があり、
通販は落ちているが、
実店舗は伸びているとのこと。

なぜ伸びているか?
を深く聞いていく中で、
まったく別な角度で
通販を伸ばす策が見つかりました。

この策にクライアントも
今の通販を伸ばすより、
別な角度での通販に大きな可能性を感じ、
声が明るくなりました(^O^)v

「そんなことまったく思いもしなかったです!」

営業マンもコンサルタントも
答えを出すことが仕事なのではなく、
お客さんを知ろうとすることが志事です。

知ろうとする行為が、
「この営業マンは私のことを
一生懸命考えてくれている!」
と思われるようになります。

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『お客さんの問い合わせには「なぜ?」の視点を持とう』

お客さんと話をするとき噛んでしまう人も売れる、メンタル強化の秘策

お客さんと話をするとき噛んでしまう人も売れる、メンタル強化の秘策

こんにちは!
ここ最近、雨の日とセミナーが続いたので
歩いてなく体がなまってきた気がする、
木戸一敏です(^_^;)

昨日は大阪で
「フォローアップ講座」でした(^^)

その帰りの新幹線で
Aさんから素晴らしい報告メールが
届きましたのでシェアしますね!

ちょうどフォローアップ講座で
テーマになっていたことを
Aさんが実践した報告だったので
嬉しくなりました(^o^)

Aさんの仕事は電話営業で
つい最近始めたばかり。

なめらかにしゃべれず
噛んでしまうため上司から
「まだ受注できるレベルじゃないから
声の出し方からやっていかないと」
と言われているとAさん。

受注できるようになるには、
噛んでしまうクセを直す必要があると
Aさん自身も思っています。

私がアドバイスしたのは、
その真逆でした。

「噛んでしまうことをAさんの
チャームポイントにしましょう!」

これ、売れるメンタル強化の秘策です。

受注できない原因は
噛むからではなく、

噛んではいけない
噛むと受注できない
と思い込んでいるだけ。

実際に噛み噛みで
めちゃ売れている住宅営業マンや
噛むことを売りにしている
クライアントがいます(^o^)

噛むことでお客さんが
なごんだり親しみを感じて
話しやすい雰囲気を作ります。

こんな話をAさんにしました。

その次の日、
Aさんから届いた報告がこちら!

「噛みましたが、氣にせずに出来ました。
ありがとうございます、感謝いたします。
前は噛むと「あ~」ってなって
その後グダグダになっていました。
噛んでもいい、と思えると
少し気持ちが楽になった氣がしました」

よかったです(^o^)

大切なのは
Aさんの気持ちが楽になること。

そうすると
お客さんも楽になります。

気持ちって伝染しますので、
どんな気持ちで
お客さんと接しているのか?
今の自分の気持を確認することが大切です。
^^^^^^^^^^^^^^^^^

ちょうど大阪のフォローアップ講座でも
気持ちの話をテーマにしていました(^^)

「気持ち」は目に見えないので、
分かるようで分かりにくい部分です。

だからといって
「気持ち」を理解していないで
方法論だけにこだわってしまうと
結果が出ません。

目には見えませんが、
気持ちって伝わってしまうものですからね。

Aさん!今回の実践をきっかけに
どんどん前進していきましょう(^o^)/

 

 

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『お客さんと接しているときの気持ちを確認しよう』

仲間からの刺激で得る売り上げアップのマインドとは?

仲間からの刺激で得る売り上げアップのマインドとは?

こんにちは!
久しぶりに駅の階段を一気に駆け上がったのに
息切れがなくて嬉しくなった、木戸一敏です(^O^)v

今月から開店した「寺子屋BAR」。

11月は14日(火)と28日(火)に開店しますので、
ぜひ、フラっと飲みにきてくださいね(^^)

先日、説明会に参加された
Aさんに「寺子屋BAR」を誘ったら
「えー!?私が行っていいんですか?」
と驚いていたんですけど、
私も驚きました(笑)

どうやらAさんは
実践塾メンバーでないと
来てはいけないと思っていたようです。

そんなことは
まったくありません、

このメルマガをご覧になっている方でしたら
ぜひ、遊びに来てください。

お友達と一緒のご来店も
大歓迎です!

14日(火)と28日(火)を
お忘れなく(^O^)

先週末は、来年2月から
新たに始める講座の
打ち合わせをしていました。

その他にも最強集客メソッドの
大幅なリニューアルや
ちょっと今までと経路が違う
新たな企画など来年に向けて準備をしています。

この話を友人やコンサルパートナーに話すと
「よくそんなに次々いろんなこと考えつきますね!」
と言われます(^o^)

意識をして考えているのではなく、
自然にやりたいことが湧き出てくる
といった感じです。

きっとこれは
いつもたくさんの刺激を
受けているからだと思います。

今年1年、刺激を受けまくったのが、
村上さんと北野さんが主催する
「NEOビジネスオーナーCLUB」です。

私はここに受講生として
参加をしているんですが、
村上さんの実績がハンパじゃないです。

「移動式パスタ店」を始めて
8ヶ月で3.8億円で売却したり、、

バングラディッシュで
AIを使った室内栽培農業を始めたり、、

「お洒落&コスメ系」の
サイトを大手化粧品に売却、
十数億円で売れ、、、

村上さんは現在14社、
年商107億円のビジネスオーナー。

これをわずか10年で
作り上げたというから凄すぎです(@_@;)

さらには、
ここに参加したメンバーも
ツワモノばかり。

イヤでも刺激を受けまくる
という状態です。

もし、あなたも
イヤでも刺激を受けまくる環境下に
自分を置きたいというのでしたら
こちらに参加することをお勧めします。
→ http://pmcpromote.com/item/122047/9934/

ここに私は1期生として参加しています(^O^)v

人それぞれの考え方や方向性などありますが、
自分が興味を持った場所に飛び込んで
どんどん刺激を受ける。

これが一番自分を
イキイキさせます。

刺激を受けて目標を持つことは大切な
売り上げアップのマインドです。

でも、その目標を達成したときが
もっと大切で、次の目標がないと
燃え尽き症候群になります。

リフォーム会社を経営して
一気に売り上げが3億円になったときや、
コンサルになって1年足らずで
出版した後の私がそうで、
燃え尽き症候群になりました(><)

無理やり作った目標は、
途中で挫折します。

心から「これをやろう!」と
湧き出てきた目標になっていること大切です。

そのためには、、

【刺激を受ける仲間がいること】

これが一番です。

そんな場を
どんどん作っていきます。

 

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『刺激を受ける場を持とう』

“ヒト”を動かすコンサルティングのマインドとは?

“ヒト”を動かすコンサルティングのマインドとは?

こんにちは!
豊橋に向かう新幹線ひかり509号でメルマガを書いている、
木戸一敏です(^^)

今月は数日間のメソッド説明会があったために
スケジュールが過密に・・・。

最近メルマガを書くときは
新幹線の中が多くなっています(^_^;)

来月は少し落ち着くと思います(^O^)v

話は変わって、、、

先日コンサルパートナーと
打ち合わせをしていた中で
こんな話がいくつかありました。

「◯◯をやった方が結果が出るのに
クライアントは△△をやりたがっているんです」

ストレートに「△△をやっても結果は出ません」
と言ってしまうと
クライアントは否定された感じを受け、
関係がギクシャクする原因になるときがあります。

こんな場合、どうしたらいいのか?

「クライアントに◯◯をやってもらうために
どう説得すればいいか?」

と考えるのは
「最強集客メソッド」の考え方でいうと
NGです。

「◯◯という方法論を分かってもらおう」
というのは“コト”にフォーカスした発想だからです。

そうではなく、
なぜクライアントは△△をやろうと考えたのか?
まずはクライアントの気持ちを知ろうとすること。

これを最優先に考えることが
“ヒト”にフォーカスした発想です。

この、“ヒト”にフォーカスする、というのは
とても大切なコンサルティングのマインドなんです。

この話はクライアントとの関わり方に限らず
お客さんであっても取引先でも
部下や上司、同僚との関わり方でも同じです。

正論であっても
それを押し付けようとするのではなく
まずは相手の考え、気持ちを知ろうとする。

これを意識するだけで
物事がどんどん上手く行き出します(^0^)

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『まずは相手の考え、気持ちを知ろうとしよう』

ダントツの結果を出す人に共通する売り上げアップのマインドとは?

ダントツの結果を出す人に共通する売り上げアップのマインドとは?

こんにちは!
東京に向かう新幹線のぞみ222号でメルマガを書いている、
木戸一敏です(^^)

今週、水曜日が東京で
木曜日が大阪でフォローアップ講座を開催しました。

けっこういい感想をもらったので
良かったです(^O^)v

テーマは「売上の限界突破」です。

月ポスティング20件だけで
年商1億を超えた事例を基に
「売上の限界突破」です。

極論を言ってしまうと
ダントツの結果を出す人は全員、
面倒くさいことをやり続けている人。

ただ・・・

その面倒くさいことを
悲壮感あふれた顔でやっているのではなく、
楽しみながらやっているのが
大きなポイントです。

多くの人が「面倒くさっ!」と思っていることを
楽しみながらできるというのは最強です(^^)

たとえば、、、。、

今、大注目されている
藤井聡太四段の逸話に
こんなのがあります。

5歳のとき約480ページの将棋の本を
1年かけて完璧に丸暗記したといいます。

驚きですね(^0^;)

480ページを丸暗記というのは
絶対にできないことではないけど
超、超、超、超、超、面倒くさいことです。

そんなことをやってしまうというのは
100%「面倒くさい」という気持ちでは
出来ないことだと思います。

面倒60%
楽しい40%
とか、、、、

「楽しい」と思える気持ちが
数十%あるからです。

以前のメルマガで私が
「“やらねば”という気持ちで仕事をするのはやめよう」
と言いました。

すると
「この仕事をやろうとしたとき
楽しいではなく
やらねばの気持ちになったのでやめます」
という人がいました。

【やらねば=面倒】

この気持になったから
やらないことを選択するのは
安易な発想です。

私が言う「楽しいことをやれば上手くいく」
という言葉を誤解しているんだと思います。

面倒くさくて
だれもが手を付けないようなことを
どうしたら“楽しい”と思えるようになるのか?

これを見つけること。

そうすれば月20件のポスティングで
年商1億というあり得ないことが実現しますし、
どんどん仕事も人生もたのしくなります。

誤解のない表現をすると、、、、

【楽苦しいことをやれば上手くいく】

この表現は、正確ですね(^o^)

とても重要な売り上げアップのマインドです。

ポスティングしているチラシはどんなものか?
というのは目に見えること。

そういった表面的なことは
簡単に真似することができます。

でも、、、
「面倒くさいことを楽しんでできる」
というのは目に見えないこと。

月20件のポスティングで
年商1億を実現するには
こういった目に見えない部分こそ
真似する必要があります。

今月のフォローアップ講座では、
このことがバッチリ伝わったような感じがしました(^o^)

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『楽苦しいことをどんどんやろう』

ふたつのプログラムの根底にある売り上げアップのマインドとは?

ふたつのプログラムの根底にある売り上げアップのマインドとは?

こんにちは!
今日はこれから「寺子屋BAR」なのに健康診断で
バリウムを飲んで少し気持ち悪い、木戸一敏です(-_-;)

今、明日あさってに開催する
フォローアップ講座の資料作りをしています。

テーマは『毎月たった20枚のポスティングで
年商1億超えを実現する秘訣』です。

たった20枚のポスティングで
平均毎月2件の契約で
平均単価は500万円。

高反応で高単価です。

あり得ないくらい
激超効率的ですね!

でもそれを実現する方法は
至ってシンプル。

今までいろんなテーマで
セミナーや講座を開催してきましたが、
方法論としてはダントツに再現性の高い
ノウハウです。

ただ、欠点もあります。

方法論としてはとても簡単なんですけど、
今までの思い込みを外すのが
簡単じゃない点です。

もちろん講座では、
その思い込みを外す方法も伝授します。

どんな感想になるか
楽しみです(^o^)

不思議に思うかもしれませんが、
20件ポスティングで
年商1億超えを実現する方法は、
今日で締め切りになる『信者化養成プログラム』
→ http://bit.ly/2xGpiNm

と根底にある売り上げアップのマインドはまったく同じです。

どういったことかというと、、、、

20件ポスティングで
年商1億超えを実現する方法は、
「集客」になります。

だからといって
「集客」という表面だけにフォーカスしていると
非常に危険です。

穴が空いたバケツには
いくら水を入れても貯まらないのと同じで
「集客」の表面だけしかみていないと
お客さんがいつまで経っても増えません。

もちろん集客し続ければ
お客さんの数は増えます。

お客さんの数だけはあるけど
リピートも紹介も極わずか…

ということになります。

これは、あなたの
「ファン」になっていないからです。

なによりも危険なのは、、、、

「ファン化」しないと
リピートも紹介もないということだけでなく、

集客がどんどん落ちてくること。
^^^^^^^^^^^^^^

そうすると
経営がジワジワと苦しくなってきます。

今、集客のことやリピート、紹介の話をしましたが
一番大切なことは、ただひとつ、、、

良い仕事をして
^^^^^^^
お客さんに笑顔になってもらうこと。
^^^^^^^^^^^^^^^^

そのためには
エネルギーの90%を集客やリピート紹介につぎ込んで
お客さんの笑顔にかけるエネルギーは残りの10%…

という経営ではなく、

エネルギーの90%をお客さんの笑顔につぎ込んで
残りの10%を集客やリピート紹介に使う。

こんなエネルギーの使い方をするのが
心の平静と満足、喜び、やり甲斐、
生きがいに直結します。

12年、集客なしで売れ続ける
『信者化養成プログラム』に興味のある方は、
今日が締め切り最終日となりますので
じっくり案内文をご覧ください。
→ http://bit.ly/2xGpiNm

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『エネルギーの90%はお客さんの笑顔につぎ込もう』

17日18時~22時、コンサルティングのマインドであなたの相談をお受けします!(無料)

17日18時~22時、コンサルティングのマインドであなたの相談をお受けします!(無料)

こんにちは!
説明会とセミナー漬けで溜まったメールを返信することができて、
ホッとしている、木戸一敏ですε-(´∀`*)

いよいよ今日が
KBBメソッド説明会の最終日です。

今日も気持ちを込めて
顔晴っていきます(^^)

話は変わりますが、、、、

あさって17日(火)
2回目の「寺子屋BAR」(略して「テラバ」)を
開店します!

時間は18時~22時、
集客や営業、経営のご相談がある人は、
お気軽に遊びにきてくださいね(^o^)

場所は、地下鉄千代田線「湯島駅」
4番出口を出てすぐ右にあるビル2階
(このページ下に地図があります)
https://www.moel.biz/?p=5726

開店初日だった10月3日は、
24人もの方たちが
駆けつけてくれてビックリ!

みんな木戸がBARを始めて大丈夫か?と
心配で来てくれたみたいで
嬉しくなりました(^o^)

開店祝いに可愛い花を持って来てくれた高ちゃんや
ラベルにお祝いメッセージを書いた
ワインを持ってきてくれた塙さん、
涙が出そうになるくらい嬉しかったです。

感謝ですm(_ _)m

おかげさまで3日は、
こんな楽しい雰囲気で
楽しく盛り上がりました(^O^)v
→ http://bit.ly/2zqBjUq

この日に受けた相談は、、、

「最近なんかもやもやしてるんです」
「価格を上げるにはどうしたらいいですか?」
「交流会でどうお客さんを見つたらいいですか?」
「今ピンチなんです。どう抜け出したらいいですか?」
「何でも屋状態になって忙しいだけ状態から抜け出すには?」

といった内容でしたが
みなさん最後は笑顔になって
(多分お酒の力で)
お帰りになりました(^o^)

私がBARをやるなんて
本当に似合わないことだし苦手なことですけど、

そういったことが
楽しいと思えたとき
物事が上手くいくようになるのではと思いました。

17日(火)は「テラバ」オープンの動機に
(動機の内容→ https://www.moel.biz/?p=5726
共感してくれた
90日で5億を売った営業の達人
若林さんも駆けつけてくれます。

若林さんと私で
完全無料(飲み物はオール500円)で
あなたの集客や営業、経営のご相談にお答えします。

こんなお得な話はありませんので、
ぜひ、遊びに来てくださいね(^o^)

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『苦手なことが楽しく思えたときチャンスがやってくる』

本日21時に効率的な集客ノウハウの無料オンラインセミナー公開です!

本日21時に効率的な集客ノウハウの無料オンラインセミナー公開です!

こんにちは!
田町のタリーズでメルマガを書いている、
木戸一敏です(^^)

KBBメソッド説明会の
半分が終わり
残すところ今日と明日になりました!

今回の説明会は
より熱い仲間が増えました。

11月からのスタートが楽しみです(^o^)

さて、今日は、
ぜひ、あなたにお知らせしたいことがあります。

【12年連続集客不要の極上必勝法】のご案内です。

いよいよ本日14日21時に
【12年連続集客不要の極上必勝法】
無料オンラインセミナー公開です!
http://highpower-sales.biz/ad/7655/599657

このやり方
アホらしいほど簡単な方法です。

が、効果は抜群!

この方法を使った会社は、
びっくりなことに
集客をしなくなります。

「集客は永遠のテーマ」

と言われる中、
12年以上も
集客していない会社があります。

しかも、
激戦と言われる厳しい業界で
12年間一切集客をしませんでした。

例えば、数千万円以上する
商品を扱う、リフォーム会社や
不動産業界でも、

集客することなく、
リピート・紹介・口コミで
売れているのです。

普通は考えられないと思います。

高額の商品でも
集客することも営業することも一切なし。

ましてや12年連続
なんてありえません。

でも、現実にあるんです。

極上の必勝法が・・・

それが、こちらから手に入ります。

*10年連続集客不要の極上必勝法:
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集客も営業もしない。
しかも、12年も・・・

それを可能にするのは、
信者化、つまり、お客様をあなたの
ファンにしてるからです。

集客をし続ける会社
ほど危険な状態はありません。

なぜなら・・・

お客さんから
頼られてもいませんし、
信頼もされて
いないということです。

だからこそ、
問題は集客ではなく、

信者に出来ていない
からこそ、集客をし続けないと
いけないのです。

お客さんの信者化こそ最も効率的な集客ノウハウです。

でも、多くの人が、
信者にすることは難しいと
思い込んでいます。

ですが、
アホらしい簡単な方法が
あるそうです。

というより、
パートの方でも出来るほど簡単!

そんな極上の必勝法が、
今日21時に無料でオープン!

*10年連続集客不要の極上必勝法
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即効使える営業トーク2

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「提案した数と契約の数は比例する。これが保険営業成功の秘密だ!」と、保険営業はいつも上司にゲキを飛ばされ目標達成を強いられます。保険セールスレディの加藤さんもその中の一人でした。

「なんとしてでも提案をしないと・・・」と自分に言い聞かせてやってきた加藤さんは、その保険営業成功の秘訣がストレスになっていました。

しかし一生懸命提案をしても契約が決まらず、営業成績ゼロの月が続きました。夫の収入の助けになればと思って始めた保険営業。

助けになるどころか家事もできず帰って足を引っ張ることになってしまいました。あと6ヶ月でクビを宣告される状態になりました。「私にはやっぱり保険営業はムリなのか・・・。」

そんな状態から「即効使える営業トーク」を始めて、給料が2倍、ボーナス3倍になった加藤さんの保険営業成功の秘訣をお伝えします。

60日で営業成績が3倍になった、売れる営業トークの逆転発想とは?

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保険営業歴5年の加藤さんの営業先は、法人がメインです。

これまでの営業成績は、社内でも下の方で、契約がゼロの月も、結構ありました。

保険契約をたくさんとれる人は、一契約あたりの歩合の単価が高くなります。

加藤さんは、営業成績が下の方なので歩合単位も下のクラスです。
さらには、あと半年で査定の数字に達しないと、クビになりかねない状態でした。

「新規のお客さんを開拓するには、営業アプローチの仕方とか、何か勉強しないと、このままでは、営業成績は伸びない」

そこで加藤さんは「即効使える営業トーク」を学ぶ決意をしました。

その結果、たった60日で営業成績は3倍になり、給料2倍!
ボーナス3倍と大きく飛躍することが出来ました。

では、加藤さんはどんな営業トークをしたのか?

ズバリ答えは提案数を3分の1に減らしたんです。

保険の提案書は、一人につき5種類の資料を作成するので、最低でも20~30分は時間がかかります。半分ムリヤリ提案を勧めて1日5件の提案書を作成となると1日仕事になります。

そんな無駄がなくなり、無理をして提案する事を一切やらなくなったのでストレスが一気に減り、1人のお客さんに集中出来るようになりました。

営業本に書いてある紹介お願い営業トークを実践するが・・・

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加藤さんが実践した即効使える営業トークを公開する前に今までの営業トークをお伝えします。

そのことにより、売れる営業トーク、売れない営業トークの違いがしっかり理解出来るようになります。

アポなしで保険営業に行っても邪険にされるだけで、2回目に訪問するきっかけがつかめない加藤さん。上司には「宿題もらえば二回目の訪問は楽にできるよ。」と言われましたが、どうやって宿題をもらったらいいかわかりません。

そこで先輩に相談するのですが、「何か保険の話でもして、今度持ってきます、と言えばいいんだよ」と言われる程度。それがわからないから聞いているのに、いつも答えにならない回答ばかり。

先輩に相談してもあてにならないので加藤さんは、行きやすいお客さんのところに行って、お願いしようと考えました。しかし依頼の仕方がよくなかったのか、紹介もしてもらえませんでした。本やネットで探した営業本には「契約書にサインする時に紹介をお願いする」と書いてありました。

実際にお客さんが契約書のサインしている時に言ってみました。

すると、サインを書いていたペンが止まって、「そういう時に言われても、困るよ。」と言われてしまいました。

違うお客さんの時も同じように言うと、
「この記入が終わってから言ってくれない?」と言われる始末。

「これはダメだな」と思いました。

そこで契約書を書き終わった後に紹介のお願いトークをするように変えてみました。

「・・・それで、社長さんのお知り合いでどなたかご紹介いただけないかと・・・。」
「あ~、じゃあ心がけとくよ。」

期待して待っているのですが2ヶ月経っても3ヶ月経っても何の連絡もありません。
「待っていたのではダメだ、やっぱり直接会わないと。」そう思い、訪問して言ってみました。

「この前、心がけとくよ、と言われてましたけど、どなたかいましたか?」と聞いても、「今ね、ちょっといろいろ声はかけてみようかなと思っているんだけど。」という回答。

「これ以上は、しつこく言えないな」と思いました。

成績が上がらないまま時間だけがどんどん過ぎていきます。

自分の頭で考えても限界がある、ノウハウを持っている人から教わろう。ネットで検索をしたりブログやフェイスブックで営業トークを教えてくれる人を探しました。そんな時、「即効使える営業トーク」を見つけたのです。

「あの先生も絶賛しているくらいだから、間違いないな」と思って決めました。

「人と人との関係を作る」という方針が、「まさしく今、自分に欠けている」と思い、勉強したくなりました。

信頼関係ができているお客さんであれば、アプローチすることができます。

しかし新規のお客さんには、どうアプローチしていいかわからず、どう関係づくりをすればいいのかわかりません。新規のお客さんと関係を作る営業トークを徹底して習得しようと加藤さんは思いました。

 

営業トークを最大限に活かすための対象者設定

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「即効使える営業トーク」を実践するのに一番最初にやったことは、対象者設定でした。新規開拓をどこでするか?ということです。

加藤さんが今持っている名簿を確認しました。すると300人もの数の名簿があることが分かりました。

前任者から引き継いだお客さんが8割、自分で新規開拓したお客さんは2割です。

その中で加藤さんが契約に関わったお客さんは100人くらい。

残り200人は、何回かしか行ってないか、未訪問でした。

白地で新規開拓するより、この200人にアプローチした方が可能性が大きいです。ここに、「即効使える営業トーク」を実践することに決まりました。

まず最初に、「即効使える営業トーク」とツールの効果を体験するのと練習の意味で、信頼関係のできている仲のいいお客さんにアプローチしました。

すると、「へえ~!すごいね!」と、すごく褒められました。

「あっ、こんなに反響があるんだ」と驚きました。

そして、「帰り際の営業トーク」を使ったら、お客さんは笑顔になり、本当に即効使えるんだな、と感心しました。

そのお客さんに「ちょっと、これ読んでください」と2日連続で訪問しました。

「え?また来たの?」と思われるんじゃないかと躊躇する気持ちがあったんですが、「わざわざ持って来てくれたの?」と、喜んでもらえたんですね。

「これは本当に効果がある!早く、未訪問のお客さんにも試したい!!」久しぶりにワクワクした気持ちになりました。

 

新規客の関係をつくる営業トークは意外と簡単

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未訪問のお客さんにいよいよアプローチする時が来ました。

具体的なアプローチのやり方は、「即効使える営業トーク」で挨拶をしてツールを渡す。そして「帰り際の即効営業トーク」を言って帰る、といった簡単なものです。

これを定期的に続けます。本当に簡単なものなので、これで保険の話につながるのかが不安でした。

未訪問のお客さんの中に、食品販売業を営む女性社長さんがいました。初めて訪問したとき「私、保険嫌いなの。」と冷たく言われ、そのまま話を続けようともせず、すぐに帰りました。

やっぱり新規はきついと思いました。また次に訪問することを考えると気が重いです。

でも、勇気を振り絞り2回目の訪問をしました。女性社長さんは無言です。それでも「即効営業トーク」とツールを渡すことは続けます。帰り際のトークも忘れません。

こんなことを繰り返すこと5回、その日も同じことをして帰ろうとしたとき、「あなた相続のこと知ってらっしゃるの?」と女性社長さんに聞かれました。最初、言っている意味が理解できず「は!?」と聞き返してしまいました。焦る気持ちを抑えて言いました。

「うちの会社は相続について詳しい税理士さんと提携しているので、良かったらご紹介しますよ。」と。すると、「じゃあ、この先お願いすることになったら、相談するわね。」今まで、相続の相談をお客さんの方からされたことは一度もありませんでした。

「即効使える営業トーク」の威力に驚きました。

超簡単な「即効使える営業トーク」で次々と保険の話が舞い込む!

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「即効使える営業トーク」で挨拶をしてツールを渡す。
そして「帰り際の即効使えるトーク」で帰る。
この単純なことを3~5回続けると面白いくらいにお客さんの方から保険の話をしてくるようになりました。

建築業60代社長は3回目の訪問で便秘の話になりました。そこで、娘がやっていた便秘解消法をコピーしてお渡ししたら数日後にお届けしたらとても喜んでいただけました。

その後、2~3回訪問したときにこんな話が出ました。「妻がもうじき60歳になるんで、持病もあるし、この先今のままじゃ不安なんだよ」という相談です。

その社長さんは「保険は嫌いだ」と言っていた方でした。そんな社長さんから保険の話が出たので、びっくりしました。

実は、ご主人である社長さんも、がんを患った経験があり、奥さん自身も、持病を患っていて、心配だったようです。「これから60前と60後だと確率的には違ってくるよね」と言って、医療保険プラスがん保険も追加で契約になりました。

提案書の数は3分の1でも、保険契約数は3倍に!

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今までは、「会社は絶対契約をもらうぞ!」と挑んで、
一生懸命提案しても、契約につながりませんでした。

保険の提案はしないで、お客さんの話をよく聞いたり、
健康に関するお役立ち情報を持って行ったりしたら、
お客さんの方から相談を受けるようになりました。

最初は、「こんなことで契約になるのか」と心配でした。

でも自分がこれまでやったことないことだし、
「やってみないとわからない」と思ったのです。

「信じてやれば、絶対何かあるかな」と。

「すぐ契約がとれる」とか、「断られない営業法」の本も読みましたが、
「ちょっと違うな」という違和感がありました。

人を脅して、契約がとれるものではありません。

やはり人と人との関係を築かないと、難しいと思いました。

翌日、提案を約束していたお客さんに「明日提案書を持っていくのは、やめましょう」と塾長から、アドバイスされたこともありました。

その時は正直いって「これを逃したら」という思いがありました。

「とにかく満足して喜んでもらえて、加藤が担当でよかったって思ってもらえるような提案をさせていただきたいんです。まずもう少し、会社のこと、社長のこと、奥さんのこと、社員への思いについて聞かせてください」と伝えたら、喜んで話してくれました。

いろいろ聞いた上で「じゃあ、こういうのはどうですか?」
「こういう時にはこういう風に使えます」と説明したら納得してもらえました。

提案する以前に、お客さんの話をじっくり聞くことができ、
それを踏まえての設計書を提案して、すぐ成約になりました。

結果的に満足してもらえてよかったです。

この経験をきっかけに、「お客さんのことはしっかり聞こう」と思いました。

今までは聞いているようで、お客さんの話を聞いてなかったんです。

お客さんの話を聞いた上で、先を見据えた提案をやっていく必要があることを、実感しました。

すぐに提案しないのは、気持ちも楽になります。

『あなたレター』で、自分のことをさらけ出しているので、お客さんも、自分のことを話してくれるようになります。

これまでは査定月に、お客さんにお願いして、よくしていただいているお客さんに、契約をもらったこともあります。

査定月の月末の9月30日に契約をお願いして、無理を言って、本当に申し訳なかったと思っています。

そういう無理な営業は、もうしたくないと思いました。

これまでは1回訪問したお客さんと、親しくなることはありませんでした。

提案書をたくさん作成しても、契約ゼロの月もありました。

20日過ぎくらいに「やばい」と思って、提案する件数を、増やしたりもしていました。

お客さんの話を聞いてから、提案するようになり、提案書を作成する数も、3分の1に減りました。

提案したものは、ほとんどクロージングにもっていけるようになりました。

今では、1回訪問したお客さんとも親しくなれて、2回目に訪問するきっかけも、作れるようになりました。

提案書をいっぱい作っても、契約がとれない保険営業マンには、
「設計書を作らない方がいい」と伝えたいです。

上司には、「設計書を作れ、作れ」と言われるかもしれませんが、
早い段階に出すと、お客さんに嫌われてしまいます。

とにかくまず最初は、お客さんと仲良くなることが大切です。

相手の話をじっくり聞いて、困っていることがあって、
自分で役に立てることがあったら、アクションを起こすことが一番です。

そうした信頼関係の積み重ねが、契約につながるんです。