All posts by 木戸一敏

21世紀の今後あなたのスキルや知識がムダになる危険が…

 こんにちは! 

自販機で本当はホット茶を買いたかったけど

千円をくずしたくないがために冷茶にした、木戸一敏です(;^_^A

  

ホット系の缶コーヒーやお茶は130円、

冷たい系は120円、

財布を見たら10円足りない‥

ちょうど財布の中が

小金持ち状態でして財布はパンパン。

温かいお茶が飲みたかったぁ(((=_=)))

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【Q】お客さんを引き寄せる「ヒト」と「ヒト」関係とは、

どんな意味なんですか?

【A】当たり前すぎて、見過ごしてしまってることです。

  具体的にいいますと・・・

先日、モエル塾3つの概念を

お伝えしました。

『あなたレター』や「巻き込みトーク」など【やり方】

「ヒト」と「ヒト」関係という【考え方】、

「みとめ」の【あり方】。

そして、今年のブログでは

この中の「ヒト」と「ヒト」関係という【考え方】を中心に

お伝えすると言いました。

今日はその

「ヒト」と「ヒト」関係という意味を

説明しましょう!

ちょうど先日の朝日新聞に

この「ヒト」と「ヒト」関係に

関連する話が載っていました。

家族が「孤族」になっている

今の日本の状況を取材したものです。

人間関係が希薄になって

家族との関係さえも

ばらばらになってきた。

話しをする相手がいない。

話しを聞いてくれる相手がいない。

孤独に耐え切れず

命を絶つ人が増えている。

そこで、

話し相手がいない一人暮らしの人の

話を聞くことをしようと

傾聴ボランティアや

有料の話し相手サービスが立ち上がりました。

それらを利用した人が

「赤の他人に救われました」

という実話が連載されています。

詳しくは、こちら↓

http://www.asahi.com/special/kozoku/

朝日新聞社のニュースサイトへ

取材班がこの記事の最後に

こう締めていました。

話すことは

息をすることに似ている。

普段は意識をしなくても、

人はこれなしで生きていけない。

これを読んで私は

おぉ!これぞ

「ヒト」と「ヒト」関係の原点だ!!

と思いました。

物あまり時代の今、物が売れなくなり

なんとか商品の良さを伝えよう

なんとか費用対効果に優れていることを伝えよう

なんとかライバル社より優れていることを伝えよう

と必死に売り込もうとします。

でもそれが

なかなか売れない。

なぜ??

その最大の原因は、

一生懸命、売ろうととする前に

大切なことがポッカリ抜けているから

売れないんです。

その大切なことは

「ヒト」と「ヒト」関係を築くこと。

どうすれば

それができるのかの答えが

朝日新聞の記事にあるんです。

伝えようとする前に

【まずは相手の話を聞こうとする】こと。

最も大切なことは

プレゼンのスキルとか

知識武装をするといった難しいことは一切なく、

話を聞くという

意識さえすれば

だれにでも

簡単にできることなんです。

この一番大切なことを

置き去りにしてしまったんでは

どんなに素晴らしいスキルや知識があっても

何の意味もなくなってしまうんです。

私が伝えようとしている

「ヒト」と「ヒト」関係と

朝日新聞の「孤族」の取材班のメッセージは

同じところにあるんではと思いました。

「普段は意識をしなくても、

人は話すことなしで生きていけない」

この意味は、

話をするという

極、当たり前のことであり

だれもが知っていて

通り過ぎてしまうようなことが、

実は今の時代に最も大切なことなんだ。

そう取材班は伝えたいのではと思ったんです。

私が「ヒト」と「ヒト」関係を

伝えたいのもまったく同じ。

あまりに当たり前すぎて

見過ごしてしまったり

気づかないこと。

ここをシッカリ

見留めること。

このことが

21世紀に必要なのではと

私は確信しています。

▼今日の「みとめ」チェックポイント

『相手の話しに耳を傾けてみよう』

新年明けましておめでとうござます!モエル塾3つの概念とは?

 新年明けましておめでとうござます!

 スタッフの子供がイルミネーションを飾った個人宅に

 たくさん人が集まっているのを見て「すごいトラウマだ」と

 よく聞いてみると「ヤジウマ」の間違いだったという話を聞いて

 正月、初笑いをした、木戸一敏です(^^

 

 今年もよろしくお願いします<(_ _)>

毎年、木戸家では

元旦に湯島神宮に行きます。

今年は、

家族に

スタッフに

友人に

モエル塾メンバーに

ブログ読者の方々に

みんな支えられていることに

感謝をしました。

そして

昨年12月のブログで紹介しました

山下勇雄さんの話↓には

http://amba.to/dIRyAJ

たくさんの方から

「共感しました!」

「ホント営業の常識が変わりそうですね」

「すごいです!私も挑戦してみます!」

という嬉しいメールに

やる気メラメラになりました。

ありがとうございます!

いただいた声にこたえるために

今年は

売り込まないとモノは売れないという

99%の人が持っている

営業の常識をくつがえし

1%の非常識な引き寄せ営業を

当たり前にし、

「なんで仕事しているの?」

と聞かれて

「楽しいからに決まってるでしょ!」

と言える人をさらに増やそう!!

こんな気持ちが

正月からメラメラ状態になりました。

それともうひとつ、

「モエル塾教科書」を作ったことで

モエル塾の3つの概念が明確になりました。

やり方=『あなたレター』「案内レター」など

考え方=「ヒト」と「ヒト」関係

あり方=「みとめ」

このブログの今年の方向性として

このモエル塾3つの概念の中の

【考え方=「ヒト」と「ヒト」関係】

を中心に

「木戸さん、もう勘弁してください(汗)」

と言われるくらい

たっぷりとお伝えしていこうと思っています。

ぜひ、ぜひ、ぜひ

今年もこのメルマガ

【「やらねば」が「やりたい」に変わる!みとめの3原則】

楽しみにしてください(^0^)/

ギクシャクした関係を瞬時に解決する!キャンプファイヤーの極意

こんにちは! 

昨日、祝日明けで銀行のATMは長蛇の列、そこに並んで順番が後もう少し

というときに急用を思い出して結局お金を下ろせなかった、

木戸一敏です。

また今回も

熱い方ばかりが

モエル塾にメンバーになっていただきました。

その中でも

「売り込まないとモノは売れないという常識を

覆すんだ!という木戸さんの想いを実現する

何でもお手伝いします」

というコメントいただいたときには

本当にメラメラ状態になりました(^^

よし!

顔晴るぞぉ!!

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【Q】社員とギクシャクした関係を改善するには何をしたらいいでしょう?

【A】コミュニケーションの達人M氏伝授のキャップファイヤー法をお勧めします。

社員との関係が

ギクシャクしているという悩みを持つ経営者は、

きっと多いのではないでしょうか。

私も以前はそのことに悩んでましたし

先日、相談をいただいたY社長も、

まさにそうでした。

自動車整備業を営み、

6人の社員を抱えるY社長。

その中の役職付けの2人の社員との関係が、

ギクシャクしているというのです。

会社の方向性や、やり方で

意見が合わないというのは特にないのですが、

お互いに距離を置いた関係が、

ずっと続いているというのです。

こういった状態から、

何をどうすれば意思疎通が図られて、

お互いに笑顔でいられるようになるのでしょう?

先日、コミュニケーションの達人、

Mさんから聞いた話に、

この悩みを解決するヒントがありましたので

紹介しましょう。

Mさんは関西のある県では、

彼の名前を知らない人はいないくらい

商売を繁盛させている建築会社の社長です。

Mさんの会社の一体感というか結束力は、

きっと日本一かもしれません。

そのMさんとの雑談の中で、

中学校のPTA会長を

やったことあるという話を聞きました。

学校の先生方の話を聞いていくうち、

悩みの種になっている生徒が

いることがわかりました。

言うことをまったく聞かず、

どの先生も手に負えない

悪ガキ生徒がいるというんです。

そこで、コミュニケーションの達人、

Mさんが考えたことがあります。

それは、キャンプファイヤーでした。

大自然の中で

先生と生徒みんなで肝試しをやったり、

ごはんを食べた後に

キャンプファイヤーをやるんです。

赤々と燃え上がる炎をみんなで囲む。

そのタイミングで、

先生が心のあり方について話をし始めました。

すると、なんと!

今まで全く話を聞こうとしなかった

悪ガキ生徒が、

素直に話を聞いているじゃないですか!!

どうしてたったこれだけのことで、

悪ガキ生徒が話を聞くようになったのか、

Mさんに聞きました。

「いやぁ、これは私が何かをしたわけではなく、

“場の力”ですよ」

では、この場の力が

何を変えたのでしょう?

私はこう思いました。

先生と生徒という「対立」の関係だったものが、

この場に来たことで

一人の人と人という

「並立」の関係になったからだと思いました。

「生徒を何とかさせよう」

というのは

ある意味「対立」的なこと。

それが肝試しをやったり

キャンプファイヤーを

“一緒に”やるというのは、

共に一緒の方向を向いている「並立」なんです。

先生と生徒、上司と部下。

どうしても「対立」的な関係になりがちです。

それを「並立」にしてしまうMさんは、

やっぱりコミュニケーションの達人ですね。

▼今日のみとめチェックポイント

『部下と一人の人と人との関係になれる場を作ってみよう』

月20件のアポを次々と引き寄せた山下勇雄さんの秘密

こんにちは!

生まれて初めて東急世田谷線に乗って来た、

木戸一敏です(^^

今日午前中

世田谷区役所に用事がありまして

行ってきました。

住宅街の中を

電車が走るのって

何か不思議な感じでしたよ(^^

■月20件のアポを次々と引き寄せた山下勇雄さんの秘密

今日は

あなたの会社が

来年、過去最高の売上げを達成する

ヒントなる

取って置きの情報をお伝えします。

営業の革命を起こしてしまった

モエル塾メンバーの報告です。

これは私にとって

今年、一番の感動かと思う

素晴らしい実践報告です。

その方は

電話料金削減の営業をしている

山下勇雄さんです。

なんと!

『あなたレター』を活用したことで

今月アポイントが20件!!

そのすべてが

売り込んだアポではなく

引き寄せで!!!

なぜこの報告に

感動したのかと言いますと・・・

この世の中の

99%の人は

売り込まない限り

モノは売れないと思い込んでいます。

引き寄せ営業で売れるというのは

理想論。

そんなので売れるんだったら

苦労しないよ。

と、はなっから

引き寄せ営業に

関心すら持たない人が多いのが現実です。

インターネットの世界や

業種によっては

引き寄せが普通になっているところもありますが、

リアルの商売でなおかつ

山下さんが携わる

電話料金削減の営業では

引き寄せは絶対にありえない世界。

お客さんの断りを多少押し切ってでも

売り込むんだというのが

常識になっています。

だから害虫営業と言われています

当然リピートや紹介は

ほとんど無いのが当たり前の業界です。

それが

なんと!

売り込みを一切していないのに

1ヶ月で20件も!!

あり得ない・・・

山下さんの報告を聞いて

やる気の炎がメラメラ状態になりました!

私が使命としているのは

売り込まないとモノは売れないという

99%の人が持っている

営業の常識をくつがえすこと。

そして

1%の非常識な引き寄せ営業を

当たり前にすること。

これができない限り

「なんで仕事しているの?」

と聞かれて

「楽しいからに決まってるでしょ!」

と言えるようにはなりませんからね。

山下さんは

今、引き寄せ営業になる

最初の一歩を

今月、踏み始めたばかりで

まだ大きく業績には反映されていません。

ただ

ひとつ言えることは

山下さんも私も

「これはいける!」

という確かな手ごたえを感じています。

なぜかと言いますと、

それは

力ずくで取った20件のアポではなく

相手が喜んで

「山下さんに、ぜひ、紹介した人がおるんよ」

とか

「ところで山下さん、一度うちの電話料金

調べてくれんかね」

と相手の方から言ってきて

契約が取れているからなんです。

私自身

飛び込みもやりましたし

テレアポもやってきましたけど

力ずくの営業では

一時の業績は上げられても

絶対、長く続かないもの。

「やらねば」の仕事は

身体か心がいずれ壊れてしまいます。

その反対に

もしあなたが

「あんた、オモロイから紹介したるで!」

と何人もの人から

と喜ばれたらどう思います?

「やりたい」仕事になりますよね。

「やりたい」という

心から湧き出たエネルギーは

相手にも伝わりますし

応援される人になるんです

そういった意味で

山下さんには

このまま突き進んで

業績をガッチリ上げて、

電話削減営業も

売り込まなくても売れる。

「あんた、オモロイから紹介したるで!」

と喜ばれながら

どんどんお客さんを増やすことができる。

いや

この引き寄せ営業の方が

断然売れる。

という見本を電話削減営業業界の人に

見せて欲しいです。

私としても山下さんを

全面的に応援して

業界の常識をくつがえしていきたいと思ってます。

楽読インストラクターの

石田一さんのブログにも

山下さんのことが

全面的に取り上げてありました⇒ http://amba.to/hl6xmz

山下さん!

一緒に顔晴ろうね!!

では

こんな非常識な結果を出した

山下さんはどんなことをしたのか?

どう『あなたレター』を活用したのか??

それは・・・

社長のインタビューを

『あなたレター』に掲載したんです。

この活用法は

もう既に実践している人も

何人もいます。

そういった中で

山下さんが成功したのは

利害関係を求めてインタビューをしたのでなく、

心から相手に共感した

本音のインタビューだからなんです。

ここが

インタビュー記事を載せて成功する人と

インタビュー記事を載せて失敗する人の

違いです。

本音のインタビューを

もっと具体的に言いますと・・・

山下さんが今の仕事に就く前は

2代目と酒屋を経営していました。

ところが

せっかく親から引き継いだお店を

潰してしまいました。

このことで

仕事だけでなく

家庭もぐしゃぐしゃになりかけ、

とても辛く苦しい体験でした。

そんな人に言えないような話を

山下さんはインタビューをする相手に

包み隠さず打ち明けている。

これが

本音を語ってくれるインタビューに

秘訣なんです。

【明日締め切り】来年、過去最高の売上げを達成する2つの要素とは?

こんにちは! 
バイキングで食事をすると必ず食べ過ぎて腹痛になる、
木戸一敏です(;^_^A
  
今年のモエル塾メンバー募集が
いよいよ明日21(火)24時で
締め切りとなります⇒ http://bit.ly/bpmr4V

この件に関して
数名の方から
次のようなメールをいただきました。

・もう少しモエル塾が何をやるのかを知りたい
・「3ヶ月先まで売上げが立つ」とはどういうこと?
・モエル塾勉強会の一部でも知りたい

これにお答えする内容を
ちょうど先週、開催したモエル塾勉強会で
語りました。

集客しないで売上げ9倍を達成する
モエル塾メソッゾの全容
です。

こちらをご覧になって
モエル塾があなたのお役に立てるのを
ご確認ください!

この動画を見ていて
ひとつあなたにお伝えしたいメッセージが
出てきました。

それは
“バットを振り続けられる人”
モエル塾に入っていただきたい。
ということです。

空振りを恐れて
バットを振らないと
打率はゼロ。

バットを振らない限り
ヒットもホームランにもならないんです。

だから
空振りを恐れないで
バットを振る。

実際に空振りになっても
またバットを振る。

バットを振り続けることが
大切なんです。

あの大リーガーのイチローでも
7割は空振りしてるんですからね。

あなたがモエル塾に入会したら
とにかくバットを振り続けて
来年、過去最高の売上げを達成することを
応援したいと思ってます。

来年、過去最高の売上げを達成するのに必要な
2つの要素を上の動画で公開しました。

この動画でもお分かりのとおり
営業職12回の挫折
まったく売れないダメダメ営業マンだった私が
ここまでこられたのは
18年前に勤めた中学生向け教材販売会社の
社長と出会ったおかげです。

たった1つの出会いが、
私の人生を
大きく変えてくれました。

今でこそ、こうしてあなたに
営業や経営のことをお伝えしていますが、
これもダメ営業マンだった私を
支えてくれた人がいたからです。

20年前は
業績が上がらない以前に話で
テレアポが怖くて
会社を途中で抜け出したこともありました。

そんな私が会社を始めるようになったときも
失敗の連続です。

意気込んで35万円分作ったチラシが
大ハズレだったこと。

テレアポ部隊を作ったが
社員の暴言で
わずか1ヵ月半で撤退になったこと。

信じていた社員が
横領したこと。

社員が3ヶ月の間で
次々に辞めて行ったこと。

振り返ってみると、
この失敗すべてが
今では貴重な経験だと思ってます。

バットをたくさん振り続けて
空振りをたくさんしてきたらからこそ、
多くを学ぶことができました。

でも
できれば失敗は
少ない方がいいのも事実です。

適切な方法があるのに、
わざわざ遠回りをするのは
むしろあなたのためになりません。

今日、大公開しました動画では
私の失敗の原因について
お話させていただきました。

この動画でお伝えしたことを
意識をして行動することで
偶然ではなく
必然に成果が出る
ようになります。

ですので
あなたはもう心配したり、
いたずらに不安を感じる必要はありません。

あなたの人生は、
あなたが決めるもの。

私ができることは、
あくまでお手伝いだけです。

しかし、既に私たちには、仲間がいます。

成果を出している仲間がいます。

この世の中の99%は
売り込みをしないとモノは売れないという
先入観を持って営業をしています。

ところがモエル塾には
売り込まずにお客さんの方から声が掛かる
引き寄せ営業で
充分、売り上げを上げている仲間が
何人もいます。

たった1%のひとたちです。

この1%の環境に自分を置いて
ある意味、非常識な
引き寄せ営業を実現させて
来年、過去最高の売上げを達成しませんか?

モエル塾メンバーと
私と一緒に
バットを振り続けませんか?⇒http://bit.ly/bpmr4V

来年、過去最高の売上げを達成するために
バットを振り続ける決意をした方は
こちらへ⇒http://bit.ly/bpmr4V

長い文章
最後までお読みいただき
ありがとうございます!

木戸一敏

相談されやすい人になって3年で利益5倍になった具体的方法とは?

こんにちは! 
「今日こそこの書類を整理しなきゃ」と思いつつ
明日延ばしにしている
木戸一敏です。

一昨日は寒かったですね。

でも
東京モエル塾勉強会は
めちゃアツかったですよ!(^0^)

今日は
そのアツかった一部を
大公開します!!!

↓  ↓  ↓

【Q】お客さんのことを考えたとき、自分のプライベートだけが載った
『あなたレター』ではつまらないので、お役立ち情報は必要なのでは?

【A】実は、あなたのプライベートが役に立っているんです。 

一昨日、開催した
モエル塾勉強会も
充実シマクラチヨコでした(^^

その中の
共感する『あなたレター』ポイントを掴む
カリキュラムがあります。

売り上げに結びつく『あなたレター』と
「楽しいね」と言われるだけの『あなたレター』の違いを
体で感じられるようにする目的です。

そのカリキュラムの最後に
あることを
参加メンバーに答えもらうコーナーを設けました。

それは
『あなたレター』を始めた人からもらった
次の質問です。

「お客さんのことを考えたとき、
 自分のプライベートだけが載った
 『あなたレター』ではつまらない。
 だから、お役立ち情報を載せた方がいいのでは?」

この質問に対して
あなたなら
なんと答えるか?
というものです。

ズバリ!
この問いに素晴らしい回答していただいたのが
上の動画の
神奈川県で建築業を営む
利幸建設の鈴木さんなんです!!

鈴木さんのコメントは
深いですよね!

これは鈴木さんが、
苦い体験があったからこそ
出てきたものです。

ニュースレターを3年間やっていて、
コツコツやり続けていたのに
ほとんど反応がなかったという苦い体験です。

それを『あなたレター』に変えて
今では利益が5倍になったという
実践者だからこそ説得力があるんですね。

詳しくはこちらを⇒ http://bit.ly/eqJmHx

この貴重な情報を動画で公開することに
快く承諾いただい鈴木さんに
感謝です!!!

お客さんはあなたが思っている以上に
気軽に相談を掛けられないもの。

その証拠に
もし、あなたがどこかの会社でリフォームをして
ドアノブの調子が悪いというだけで
その会社に電話をして
わざわざ来てもらうのは躊躇するのでないでしょうか。

それが『あなたレター』を届けることで
距離がぐっと近くなれば
「ちょっとでごめんね」と頼みやすくなりますよね。

お客さんのことを本当に考えているであれば
距離を近くして
あなたが頼みやすい存在なること。

これってシッカリお客さんのために
なっていることですよね。


▼今日のみとめチェックポイント

『相談されやすい存在になろう』

『お客さまの9割をリピーターにする33のしくみ』を知りたい方へ

こんにちは

いなり寿司を立て続けに3個食べたら

ちょっと飽きてきた

木戸一敏です。

今日は

絆づくりコンサルタント加藤芳久さんの著書

『お客さまの9割をリピーターにする33のしくみ』の

紹介です↓ 

集客しないで売上げ9倍!「MITOME3」営業

アマゾンキャンペーン最終日が

今日となっています。

お客さまの9割をリピーターにする33のしくみを知りたい方は

今すぐこちらへ↓

http://www.katoyoshihisa.com/933festa/
 

3つの特別プレゼントがもらえますよ(^^

加藤さんと親しい私の友人が

絶賛していました。

「加藤さんの会社に伺ったとき

 ウェルカムボードがあって驚きました!」

机上でコンサルタントしているのではなく

ご自身も人を喜ばすことを実践しているから

加藤さんの周りには人が集まってくるんですね!

アマゾンキャンペーン最終日が

今日となっていますので

興味を持った方は今すぐこちらを↓

http://www.katoyoshihisa.com/933festa/
 

2011年1月スタート!グレイトメンバー募集のご案内です

こんにちは!  今日狙っていたコンビニ弁当が既に売り切れていたのが悔しかった、木戸一敏です。

昨日は福島法人会で

セミナーをやってきました!

メルマガ読者の方も参加いただいて

盛り上がりました!!

法人会担当の方も

普段より参加人数が多く

アンケートも熱い声が

いつもの倍あったということで

よかったです(^^

福島法人会のみなさん

ありがとうございます!!!

———————————————————————–

■2011年1月スタート!グレイトメンバー募集のご案内です

今日は来年1月からスタートする

第2期グレイトメンバー募集のご案内です。

http://bit.ly/bpmr4V

グレイトメンバーに

興味がありましたら

この先をお読みください

↓  ↓  ↓  ↓

今年もあっというまに

師走になってしまいましたね。

今年を振り返ったとき

もし、あなたが

今日こそやらないと…

今月こそやらないと…

今年こそやらないと…

そう思いつつ、

また今年も

ほとんど手をつけない状態で

終わってしまった・・・

と嘆いているとしたら

3ヶ月まで売り上げが立つ

売らずに引き寄せて売れる営業を

“やらざるを得ない環境に自分を置いて”

180日以内に構築する

グレイトメンバーになりませんか?

今年10月に、

このグレイトメンバーを

大幅にリニューアルして

大正解だったと思っています。

この

“やらざるを得ない環境に自分を置く”

というのは

思った以上に強力でした!

何が強力かといいますと・・・

グレイトメンバーがスタートした

10月1日の段階では

だれ一人『あなたレター』をやっていませんでした(;^_^A

それが10月1日からスタートして

10月中旬には

全員が『あなたレター』を完成!

全員ですよ(^^

グレイトメンバーの中には、

・『あなたレター』をやろうと思いつつ

 日常の雑務に追われてしまって・・・

・何から手をつけていいかわからなくて

 『あなたレター』が延び延びになっていた・・・

・自分をさらけ出す一歩が踏み込めなかった・・・

こんな理由から

1年たっても『あなたレター』を始めらなかった人が

何人もいました。

それがグレイトメンバーになって

たった半月で『あなたレター』を完成!

しかも全員が!!

う~ん!

やっぱり

“やらざるを得ない環境に自分を置く”

というの最強ですね!!

では実際に

やらざるを得ない環境に自分を置いた

グレイトメンバー達が

3ヶ月近くなった今

どんな状態になったのか?

▼牛乳販売店を営むHさんは

売り上げ10%を達成!

ストレスを感じていた社員

営業マンや配送員、事務員との関係が

だんだんと良好になり連帯感が生まれてきました。

顧客との関係も

できていませんでした。

顧客の顔すらよくわかない状態だったのが

『あなたレター』を始めることで

嬉しい声がかかるようになり

それが喜びを感じるようになりました。

残りの3ヶ月は

Hさんがこと細かく説明しなくても

社員が自主的に動くように

社内体制を整えることがHさんの目標です。

そして

グレイトメンバー全員が口を揃えて

言ってることがあります。

「一人だったら途中で諦めたり

雑務で忙しくて途中でやらなくなったりするのが

着実に進んでます!」

“やらざるえない状況に自分を置く”だけで

こんなに物事が前に進み出すんです。

では具体的に

“やらざるえない状況に自分を置く”ために

何をするのか?

それは

とても簡単で

単純なことです。

月3回

マンツーマンでミーティングの

スケジュールを決めるだけです。

1回のミーティングで

3ヶ月先まで売り上げが立つ

引き寄せ営業を構築するために

何をするかを決めます。

そして2回目のミーティングで

その結果を聞き

また次にやる行動を決めて行きます。

これを繰り返していくんです。

例えば

『あなたレター』を始めようと思っても

次々と雑務が限なく入ってきます。

その結果

「気がついたら『あなたレター』をやろうと思って

1年たってしまった・・・」

となってしまうんです。

それがマンツーマンミーティングで

「では『あなたレター』いつ完成させますか?」

と私に聞かれて

「来週、木曜日までに完成して木戸さんにメール添付します」

と言ってしまったら

もうこれは、やらざるを得ません(^^

時には抜き打ちで

私が電話をすることもありますし(笑)

こうして

“やらざるえない状況に自分を置く”ことで

どんどん最初に立てた計画が

進んでいくんです。

もし、あなたが

「焦るだけでさっぱり前に進まない・・・」

と悩んでいるんでしたら、

その原因は

あなたにスキルや知識が足りないからでも

あなたのモチベーションが低いからでもなく

もっと単純なこと。

何でも一人で

考えてしまうからなんです。

あなたが前に進まない

最大の原因は

あなたが

・一人で考えて

・一人で解決して

・いつも一人でなんとしよう

としているからなんです。

「カッコ悪いところは見せたくない・・・」

「そんなこともわからないのと言われらどうしよう・・・」

という「カッコつけ病」が

あなたの成功を

邪魔しているだけ。

必要なのはスキルや知識ではなく

カッコ悪いところも全部さらけ出して

【相談しようとする勇気】なんです。

私が以前、経営していたリフォーム会社が

7年で終わってしまった

最大の原因が

いつも自分一人だけで考えて

自分一人だけで解決しようとしていたからです。

あなたには

私と同じ失敗を

して欲しくない。

ですので

勇気を出して

一緒に問題を解決してきましょう!

「よし!

勇気を出して

やらざるえない状況に自分を置いて

木戸さんを質問攻めにしよう!!」

そう心に決めた方は

まずはこちらを

ご覧ください⇒ http://bit.ly/bpmr4V

また

「よし!

3ヶ月先まで売り上げが引き寄せ営業にするために、

やらざるをえない環境に自分を置こう!!」

と決意した方

「よし!

赤字垂れ流し状況から、一気に脱出するために

期間を決めてやり方を180度変えよう!!」

と覚悟を決めた方も

1月からスタートする

第2期グレイトメンバーになりませんか?

⇒ http://bit.ly/bpmr4V

そして、そして

今年

モエル塾メンバーになった

あなたに限り

次の豪華特典をプレゼントいたします!

1)モエル塾メソッドのすべてを大公開した「モエル塾教科書」

(A4判150ページ前後)

2)『あなたレター』で結果がでないのは2つのワケがある

(60分音声ダウンロード)

3)スレトスなしで売れてしまう「やり方」と「考え方」

手書チラシ研究所の出村邦彦氏との60分対談音声CD1枚

4)部下の自主性を引き出す「言い訳」活用法

(60分音声ダウンロード×2ファイル)

5)口コミ紹介だけで1万2千人を集客した

山下氏との音声対談(CD約60分)

6)『あなたレター』32の事例集

7)『あなたレター』のネタを楽々出してしまう

3つのシート

8)声を集めれば販促ツールが半自動で完成する

案内レター作成シート

9)「モエル塾教科書」60分音声CD12枚

(2011年2月にお届け)

今年、モエル塾メンバーになった方に限り

合計「169800円」相当の9つの特典を

超太っ腹でプレゼントいたします!

まずはこちらを⇒ http://bit.ly/bpmr4V

お申込み後

12月中に一度

電話でマンツーマンミーティングをします。

そこで来年1月からスタートする

あなたの会社を

3ヶ月先まで売り上げが立つ

売り込まずに引き寄せる営業を構築する

打ち合わせをいたします。

そうすることで

正月休み中

私と話したことを

熟成してください。

そのことで

1月からのスタートを

スムーズにさせるからです。

このような関係で

第2期グレイトメンバー募集は

12月21日(火)に締め切ります。

人数は10名限定となります。

それでは

あなたの参加

心からお待ちしてます!

⇒ http://bit.ly/bpmr4V

熱くなってメールを打っていたら

こんな長文になってしまいました(;^_^A

最後までお読みいただき

ありがとうございます<(_ _)>

モエル塾 塾長

木戸一敏

「ハリックス55EX温感A」をマツキヨで買ってきたワケとは・・・

目の使いすぎが、肩凝りにきて、さらには腰まできて

「ハリックス55EX温感A」をマツキヨで買ってきて腰に貼っている

木戸一敏です(;^_^A

その目の使いすぎの原因は

これです↓

集客しないで売上げ9倍!「MITOME3」営業

集客しないで売上げ9倍!「MITOME3」営業

「モエル塾教科書」作りに

悪戦苦闘してます(激汗)

詰め込みすぎというか

熱の入れすぎというか

後頭部まで痛くなってきました( ̄。 ̄;)

集客しないで売上げ9倍!「MITOME3」営業

私が出している本のサポートをしている

沼田さんにも手伝ってもらっているんですけど、

沼田さんもかなりキテました(;^_^A

どうして

『モエル塾教科書』を作ってるのかと言いますと・・・

昨年のちょうど今ころのことです。

モエル塾メンバーにアンケートを取りました。

「あなたが思うモエル塾に必要なメニュー、要らないメニューは?」

というアンケートです。

その中で

という意見が最も多かったのが

これ↓

「モエル塾コンテンツを体系化したものが欲しい」

実はこれ

私も思っていたことだったんです。

「やっぱりメンバーも思っていたんだ!」

今モエル塾には

いつのまにか

『あなたレター』や「奇跡の物語」

「巻き込みトーク」「魔法の27文字」

などというコンテンツが増えきました。

初めてモエル塾を知った人は

何をどの順番から

どう始めたらいいか

絶対わからないような状態になっていました(汗)

そんなわけで

今年1月から教科書作りに

取り掛かりました。

引き寄せ営業セミナーも

実は教科書作りの一環だったんです。

頭の中にあることをまとめて

セミナーという形にして出す。

この繰り返しをまる1年やってきました。

そこでスムーズに教科書ができる予定だったんですが

甘かったです(;^_^A

やっぱり大変な作業なんですね(汗)

でも

やりきりますよ!(^^

この『モエル塾教科書』は

「はい、これ読んでやってくださいね」

というものではまったくありません。

電話相談のときに

活用するものなんです。

口頭のみのアドバイスをするのではなく

「今のことは教科書の37ページに書いてあることなので

ちょっと開いてもらえますか」

耳と目で確認するんです。

あるいは

「その答えは教科書の3章にあります。どこだと思いますか?」

という風に使ったりもします。

「やり方」「考え方」の指針となるものを

形にすることで

モエル塾メソッドが

より伝わりやすく

理解しやすくなると

わくわくしています(^^

今までセミナーや勉強会、個別コンサルで

伝えてきたすべてが

この『モエル塾教科書』(150ページ前後予定)に

ギッシリ記されています。

『モエル塾教科書』を

楽しみにしてください(^0^)/

大枠よりピンポイントで考えるブランド構築が成功するワケは?

こんにちは!  

今日、朝いつになくお腹が空くと思ったら昨晩、

ほとんど食べていなかったことに気づいた、

木戸一敏です。

  

【Q】ブランドを構築する一番の方法はどういうのがありますか?

【A】目の前のお客さんを喜ばす方法を知ることから

   スタートするといいです。

「これからの時代

 どんな小さな会社でもブランドを作らないとね」

ある業種の経営者Aさんは

会社のブランド構築を考えていました。

初めてお話した方です。

今までリアルやネットのマーケティングや

NLP、心理学など

いろいろ勉強されている方です。

ただ、

それがなかなか売り上げに

結びついていないと言います。

どうすればいいかを考えた末

Aさんはブランドを構築していこう

と考えました。

その具体的な方法として…

・名刺を作る

・小冊子を作る

・チラシを作る

・ホームページを作る

・マスコミに露出する

といったことを

Aさんは考えていると言うんです。

そこで私は聞いてみました。

「それをやったことで

 売り上げに結びつくイメージはできたんですか?」

「う~ん

 それなんですよねぇ~。

 それが全然イメージできなくて…」

上に挙げたブランド構築の方法をやったとしても

上手くイメージができない

ここがAさんの悩みでした。

名刺や、小冊子、チラシが

ブランド構築に役に立たないというわけではないんです。

実際に名刺や、小冊子、チラシで

ブランド構築の成功し

売り上げアップを実現している人が

何人もいます。

その一方で

まったく上手くいかない人がいるのも

事実です。

じゃ、

いったい何がどう違うのか?

ズバリ!

それはここです↓

相手を知ろうとしながらツールを作る人

自分の考えでツールを作る人

この違いにあるんです。

ブランド構築するんだ!

といってその関係の本をたくさん読みあさったり

セミナーに参加したり

教材を見ながら

名刺や小冊子、チラシ、ホームページなどの

ツールを作ってしまいがちです。

これが機能しないものになってしまう

最大の原因だったります。

最も大切なこと

それは・・・

目の前のお客さんや

今までご縁をいただいたお客さんを

知ろうとすること。

・お客さんは、どんなきっかけがあって

 商品に関心を持ち始めたんだろう?

・商品を買うまでお客さんが

 考えたり、迷ったりしたことなんだろう?

・何が決め手となって買ってくれたんだろう?

・実際に買ってみてどうだったんだろう?

・商品を買って、一番良かったことは何だったんだろう?

・家族や周りの人はなんて言っていたんだろう?

こういったことを

知ろうとしないで

「ブランド構築」ということだけが

先走った考えで作ったツール類は

機能しないんですよね。

きっとAさんが

上手くいくイメージができなかったのは

この部分になんとなく

気づいていたからだと思うんです。

反対に

目の前にいるお客さんや

今までのお客さんを

知ろうとすることを徹底した上で

ツール類を作ろうと考えれば

上手くいくイメージは自然にできるものです。

「ブランド構築するんだ!」と

大きな枠で考える前に

まずは、

目の前にいるお客さんや

今までのお客さんを

知ろうとする。

この「知ろうとする」のは

相手を喜んでもらうことに直結した行為です。

目の前のたった一人の人を

喜ばせられない人が

大勢の人を喜ばせられませんからね。

▼今日のみとめチェックポイント

『大勢の人にアプローチとする前に、まずは目の前の人から』