
おはようございます!
考えごとをしながら家を出たら
ゴミを持ったまま歩いていることに気づいて
恥ずかしかった、木戸一敏です(;・∀・)
気が付かなかったら
会社までゴミ袋を
持っていってましたよ。。
さて今日は・・・
======================
「集客は量だ」と22年信じてきたTさんが
量を変えずにアポ2倍になった理由、知りたくないですか?
======================
というテーマをお届けします。
突然ですが
こんなことありませんか?
・春から夏にかけて現場が増える
・忙しい時期をなんとか乗り切る
・でも秋になると
また集客の不安が戻ってくる
年末に数字を見て、
「結局また今年も同じか…」
と思ってしまう(><)
こんな感覚ありませんか?
リフォーム会社を
22年やってきたTさんは、
まさにこの状態でした。
季節による集客の波が激しく、
売上は安定しない。
サイトを作ったけど
集客できたのは最初だけで
今は問い合わせほとんどなし…
なのでTさんは
「なんとかしないと…」
と焦っていました。
ここで多くの社長は、
「もっと数を増やすしかない」
と考えます。
・チラシの枚数を増やす
・SNSの投稿を増やす
・広告を出す
・露出を増やす
とにかく接触回数を増やす。
でもTさんが実際に変えたのは、
量ではありませんでした。
点検案内状の
「内容」を見直したんです。
その結果、
30人中1割未満だったアポが
9件にまで増えました!
「集客は量を増やせば安定する」
これは一般的に言われることです。
ほとんどの人も
そう思っています。
でも、Tさんの結果は逆でした。
点検アポ数が3倍になったことで
Tさんはこう言いました。
「数を増やしても
全然動かなかったんですよ。
でも案内状の中身を見直したら、
急に動き始めたんです」
もしこれが本当なら、
「足りないのは量だ」
という前提そのものを、
見直さないといけないですよね。
そこで、その案内状の内容が
気になりますよね。
具体的に中身を
どのように変えたのか?
見直したのは
最初の「たった一文」でした。
それを入れた瞬間に
反応が変わり始めたんです。
では、どの一文を変えたのか?
次のメールで、その話をします。
▼今日のチェックポイント
【量より相手配慮の一文で反応が動き出す】

