来るのは冷やかし客ばかり…のはずが全員“本気客”だった理由とは?

おはようございます!
久しぶりに来たスタバ
相変わらず混んでいて
席があいているか焦った、
木戸一敏です(;´∀`)

スタバの椅子と机の高さが
バランスがいいのか
仕事がしやすいんですよね。

さて今日は・・・

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来るのは冷やかし客ばかり…
のはずが全員“本気客”だった理由とは?

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というテーマをお届けします。

以前、7万円のミニコミ誌で
ホットな問い合わせが3件も来た
建築設計事務所Kさんの話、覚えてますか?

文字数が500文字程度しか書けない
小さな広告枠で
新築の問い合わせは
なかなか来ないのが現実です。

来たとしても
冷やかし客だけ…

というのが一般的なんですが、
Kさんの場合は
3人すべてヤル気満々の方ばかりでした。

これが昨年10月の話です。

では今、どうなっているかというと…

新築の話が6件、
リフォームの話が20件も!

パンク寸前で、
嬉しい悲鳴を上げています^^;

ここでひとつ。

これ、特別な営業トークを覚えたわけでも
広告費を増やしたわけでもありません。

やったことは、ひとつです。

↓  ↓  ↓

【相手を想う筋トレ】

Kさんの話を聞いていると、
お客さんの“深いところ”まで
自然に話が出てきているのが分かります。

でもこれ、
少しでもズレると逆のことが起きます。

相手を見ているようで、
途中から自分の話に戻してしまう。

よくあるやり取りです。

本人はちゃんと聞いているつもり。

でもお客さんは、何も言いません。

ただその場で、静かに
「この人はやめておこう」
と判断しています。

怖いのは、
それに気づけないことです。

「いい感じで話せたな」

「これはいけるかも」

そう思っている間に、
選ばれない流れが決まっています。

でも逆に、ここが変わると…

初対面でも
警戒されずに話を聞いてもらえる。

そして「この人にお願いしたい」
と自然に言われる場面が
少しずつ増えていきます。

もしあなたが、
「もしかしたら自分も
無意識にやっているかもしれない…」
そう感じたとしても心配はいりません。

“相手を想う筋トレ”をやることで、
初対面でも信頼される場面が増えていきます。

これは私自身、
以前は逆のことをやっていたからこそ
はっきり言えます。

そして前号でご案内した
体験会ですが・・・

ありがたいことに
早い段階で満席になりました。

その後も数人の方から
お問い合わせをいただいたので、

「5席だけ」増席します!

対象は、
今年、年商1億を本気で狙う社長

※4つの課題をすべてやり切ると
宣言できる方のみご参加ください。

▼お申し込みはこちら
[https://mail.omc7.com/l/02bQYo/EWyOWkSL/
(本日4/12(日)23時まで)

それにしてもKさん1人で
新築6棟、リフォーム20件を
ちゃんと対応できるか
とても心配ですよね^^;

Kさんの凄いところは
こんな状態になっても
油断せずに次の計画を
立てているとことです。

 

 

▼今日のチェックポイント
【相手を想う一貫性が信頼を生む】