最強集客メソッドが保険業に最適な理由は、差別化を図るマインド!

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こんにちは!
新大阪駅のカフェでとなりのカフェのWi-Fiを
お借りしてメルマガを書いている、木戸一敏です(^0^)

昨日は、
第9期「最強集客メソッド3ヶ月集中プログラム」
の1回目大阪セミナーでした。

なんと!

参加メンバー16人中、
リフォーム業の方が1人だけ・・・

いつも建築業の方が多いのに
1人だけというのは
初のことです(^^;)

業種別でいうと、こんな感じです。

保険業7人
整体業5人
不動産業1人
介護施設業1人
税理士1人
リフォーム業1人

そんなわけで今日は
保険業の方に参考になる話を
シェアしたいと思います(^o^)

懇親会で保険のMさんが
いまひとつ新規集客できる
イメージが持てなかったというので
こんな話をしました。

実は「この最強集客メソッド」、、、

保険業のためにあるようなものではないかと
思うくらいの効果があります。

実際にこのメソッドを
芯から理解して愚直に実践して
年収200万円から3000万円になった人や
営業マン60人中20位から1位になった人など
圧倒的な結果を出している人が
何人もいます。

なぜ「保険業のためにあるようなもの」
というかといいますと、、、、

『ニーズ喚起する必要がない』からです。

「え!?木戸さん!何いってんですか?
保険業界ほどニーズ喚起が必要な商品は
ないんですよ!!」

こう保険業のあなたは思ったかもしれません。

そのとおりです。

だからこそ99%の保険営業マンは、
必死になってニーズ喚起をします。

その結果・・・

交流会に行くと、
「保険営業マン及びネットワークビジネスの方お断り」
と言われるようになりました。

このような注意書きが
関東のほとんどの交流会で明記されています。

つまり、、、

ニーズ喚起にフォーカスするあまり
不快な気持ちにさせている保険営業マンが
めちゃくちゃ多いということです。

私も交流会やパーティの場で
名刺交換をしたとき保険営業マンだとわかった瞬間、、、

「あちゃ~、保険営業マンと名刺交換をしてしまった…
後で売り込みの電話が掛かってこないといいんだけど(汗)」

と思ってしまいます(^^;)

こんな業界なので転職しようとしたとき
「保険営業マンだけはなるなよ」
と周りから言われてしまうんです。

それともう一つ
保険営業マンというのは
10人仕事を始めて
1年後に1人残るかどうかといわれるくらい
厳しい世界です。

つまり売れない営業マンが
圧倒的に多いということです。

売れない営業マンは
商談に飢えているので
保険のことをちょっとでも聞いてきたら
これぞいわんばかりに
商品説明をマシンガンのごとく
トークし始めまます。

人の話をまったく聞こうともせず、
いかに自社の商品は優れているかを熱弁します。

そういった嫌な体験をしている人が
たくさんいます。

私も保険営業マンのマシンガントークの
餌食になったことがあります(^_^;)

だから「保険営業マン」とわかった時点で
構えてしまいます。

でも多くの人がニーズ喚起をされているので
保険の必要性を感じています。
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でも、聞けないんです。

うっかり保険の話を聞いてしまったら
売り込まれて不快な思いをさせられてしまうし、
断るのに一苦労するからです。

ここに「最強集客メソッド」が
保険業にピッタリな要因があります。

ニーズ喚起はたくさんの営業マンが
十分やってくれています。

そのためニーズ喚起されている
人がたくさんいるのですが
信頼して相談できる保険営業マンが
いなくて困っています。

なので、あなたがやるべきことは、
ニーズ喚起ではなく、
^^^^^^^^^
いかに信頼されるか
^^^^^^^^^
なんです。

 

他と差別化を図るマインドが必要なんですね!

じゃ、どうすれば信頼されるか?

そこで「最強集客メソッド」の登場です。

「最強集客メソッド」は
信頼関係づくりに特化したメソッドなので、
ほぼ100%お客さんの方から
保険の話を聞いてきます。

この話を昨日の大阪セミナー懇親会で
保険業のMさん話しました。

すると最初、
新集客のイメージができない
といっていたのですが
「わかりました!やるべきことがはっきり見えました!」
と明るい笑顔になりました(^0^)

Mさん!差別化を図るマインドでがんがん信頼関係を
築いていきましょう!(^0^)/

 

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『いかに「売るか」ではなく「信頼されるか」にフォーカスしよう』