All posts by 木戸一敏

10年ぶりにポスティングに行ってきます!

今日、雨が降らないことを祈っている、木戸一敏です(^^;

なんといっても今日は
10年ぶりのポスティング。

晴れて欲しいです!

昨日は沼田さんの案内レター作りを
手伝っていました。

ご覧のように↓何度も何度もやり直しの連続。
この写真の5倍以上の数を「これはちょっと違う」とやり直しをしました。

よし!沼田さんもがんばっているし、
私もポスティングを手伝おう!

ということで今日がそのポスティングの実行日。

ポスティングをするには、
レターの入れるものが必要だなぁ。

そこで近くのドンキホーテに行って
バッグを買ってきました(^^

このバッグならたっぷりレターが入ります。

目標は500件、
ただし1件に入れるレターセットは4枚あるので、
2000枚を持ちあることになります(汗)

コピー機も悲鳴を上げていました(^^;

そんなわけでこれらポスティングに
行ってきます(^0^)/

「どこにオマエの家族ネタを喜ぶ暇人がいるんだ!」と鼻で笑われたKさん

こんにちは! 
昨日ボーリングを子供たちと3ゲームやったら右太ももの裏が筋肉痛になった、
木戸一敏です(;^_^A

先日、やっと『あなたレター』を作ったという
営業マンKさんから、
相談がありました。

Kさんが同僚に『あなたレター』を
見せときです。

「そんなオマエの家族のどうでも話を知りたがるお客さんが
どこにいるんだよ!それこそ紙のムダ使いだよ!!」

そこまで言うかというくらい
けちょんけちょんに言われたようです(;^_^A

確かに営業の常識から考えると
商品を全く語らないツールなんて
有り得ないですからね。

きっとこんな悩みを持っている人は
営業マンであるKさんだけでなく
社長も社員に『あなたレター』をどう説明したらいいか
困っている人もいると思います。

そこでKさんに伝えたことを
ここでシェアしますね。

『あなたレター』は仕事の話は一切載せません。

その意図をどう理解しているかで、
「お前のこと知りたいと思ってる人なんかいないよ」
という発言が変わってくると思います。

仕事の話は一切載せず、
プライベートのどうでもいい
些細な話を伝えるのが『あなたレター』です。

その意図は、
お客さんと対等にする】ことを意味します。

営業マンは商談をするのに
お客さんのお宅に伺います。

この行為はお客さんの、
・家がどこにあって
・どんな色の壁で
・玄関の靴が整理整頓されているか
・リビングは広か狭いか
を知ることになります。

そして商談を進める中で、
お客さん年収や資産が
どのくらいあるかが見えてきます。

お客さんの家族構成や
その家族に会ったりすることもあります。

つまり、商談をするということは、
お客さんのプライベートの多くの情報を
営業マンは知ることになります。

これをお客さん側から見ると、どうでしょう?

お客さんは営業マンの、
・家がどこにあって
・どんな色の壁で
・玄関の靴が整理整頓されているか
・リビングは広か狭いか
ということはまったく知りません。

お客さんは営業マンの
年収や資産がどのくらいあるのか
まったく検討も付きません。

お客さんは営業マンの
家族構成は知りませんし、
ましてやその家族に会ったりすることはありません。

これ、どう思いますか?

個人情報の量が
こんなにも不平等です。

この点を充分、理解することです。

商談をするという行為が、
お客さんにとって
どれだけ多くの個人情報を
営業マンに知らせることになっているかを。

このことを本当に理解したとき、
お客さんが営業マンを警戒するのは、
当たり前だというのがわかります。

では、何をしたらいいか?

そう、
あなたの個人情報を伝えることですよね。

その個人情報の中で、
どの部分を伝えれば、
お客さんの警戒心を取り除くことができるかを
10年以上、研究し続けてきて
完成したのが『あなたレター』なんです。

この個人情報を明かすことは、
勇気が必要となります。

売るためにウソを付いている人や、
商品に自信のない人、
自分が否定されることに恐れている人は、
自分の個人情報を明かすことはできません。

だから『あなたレター』を避けます。

そうではなく
あなたが商品に自信を持っていて
お客さんが持つ不安や不満、不信をキレイに解消して、
「自分を信じて仕事を依頼して欲しい!」と気持ちがあって、
このお客さんには「喜んでいただいた」と思っているのでしたら、
勇気を出してあなたのプライベートを
見せてあげましょう。

そんな営業マンをお客さんは
待っているはずですから。

▼今日の“みとめ”ポイント

『あなたのブライベートを見せる意味を考えてみよう』

セミナー会場の張り詰めた空気を瞬時に和ませる魔法のツールとは?

こんにちは!
モエルスタッフみんなで南雲吉則氏の「50歳を超えても30代に見える生き方」を
回し読みをしていて、かなり影響を受けている
木戸一敏です(^^)

つい先ほど、
臼井由妃さんから新刊
「幸せになる女性のたしなみ」⇒  http://www.dr-yuki.com/ 
が送られてきました!

臼井さんの本は
どれも机上の空論ではなく、
すべて臼井さんの体験をベースにしているので
「なるほど!」といつも納得します。

一瞬「幸せになる女性のたしなみ」
というタイトルを見て
自分には関係ないと思って読み始めたら、
あっという間に読んでしまいました(^^;

特に共感したのが
162ページの「飴ちゃんの魔法」。

  友だちと口げんかをした、
  激論を交わした、
  誤解が生じた、
  なんとなく気まずい・・・

  そんなとき
  飴を一つ「どうぞぉ」と言って渡すと、
  飴が仲裁役になって、
  仲直りできる

と臼井さん。

私も飴には、
場を和ませるパワーがあると思っています。

セミナー中に私が参加者に質問をして、
答えてくれた人に
飴を一つポケットから出して
「はい、プレゼントです」と
渡していました。

そうすると
セミナー会場の張り詰めていた空気が
瞬時に和むんです。

ほんと
瞬時にです。

最近すっかりやらなくなっていたことを
思い出しました(;^_^A

来週19日に勉強会を開催するので、
そのとき飴プレゼントを復活させます!

これ絶対お客さん宅に行ったときとかに
「どうぞぉ」と飴を渡せば
一気に距離が縮まりますよ!!

臼井さん!

いつも気づき一杯のご本を
ありがとうございます(^0^)/

▼今日の“みとめ”ポイント

『目の前の人に、飴を一つ「どうぞぉ」と渡してみよう』

PS
臼井さんが 今回の「幸せになる女性のたしなみ」を出版で 
4月17日~4月23日発売記念プレゼントキャンペーン開催を行います。

豪華プレゼントが
こちらで用意されています⇒ http://www.dr-yuki.com/ 

せっかく購入するのなら」とお考えの方は、
まずはこちらを
⇒ http://www.dr-yuki.com/  

お客さんの顔写真がジャンジャン撮れるようになる方法

こんにちは! 
自宅に向かう東武野田線でブログを書いている
木戸一敏です(^^)

ホームページや『あなたレター』などに
お客さんの写真を載せるのに苦戦していませんか?

「写真を撮らせてもらえませんか?」

勇気を出してお客さんに聞いてみても、
「いやぁ、写真を撮られるのは遠慮させてもらいます」
と断られることが多いと思います。

実際に何度もお客さんに断られて、
お客さんの写真を撮るのは無理だと諦めていた人がいます。

モエル塾のメンバーで
札幌で整体院を営む
森の整体屋さん代表の森隆さんがそうでした。

そんな森さんから、
先日、こんなメールが届きました。

↓  ↓  ↓ ここから  ↓  ↓  ↓

今のところ5名の方の笑顔を撮らせて頂けました。

それを店内(入り口付近)にぺたぺたと張っています。

もう少し数が撮れたら、
それらでHPも作り変えていこうと思っています。

あれ程、抵抗があった患者さんの写真を
すんなり(しかも積極的に)撮れているのが
我ながらびっくりです。(笑)

意識や考え方の方向をちょっと変える事で、
自分の壁を越える事が出来るんですね。

↑  ↑  ↑ ここまで  ↑  ↑  ↑

それで患者さんの笑顔が一杯になった
ホームページがこちらです⇒ http://bit.ly/HCr7LG

 
おぉ~!

笑顔!笑顔!!笑顔!!!

笑顔のパワーって
すごいですね!!!

何かこう元気になるエネルギーが
伝わってきます(^^

なぜ、ずっと写真を撮るのに断られ続け
諦めたていた森さんが
いきなりこんな笑顔に満ち溢れた写真が撮れるようになったのか?

その秘密を森さんに聞きました。

すると次のようなメッセージを
伝えるようになってからだというんです!

↓  ↓  ↓ ここから  ↓  ↓  ↓

あなたの笑顔で周りの人を元気にしてみませんか?

笑顔になると体内の自然治癒力が向上し、
細胞が活性化され、体が若返ってきます。
そして、それを見た人も自然と笑顔になり、元気になります。

笑顔にはそういう力があるのです!

笑顔は笑顔を呼ぶ。

より多くの笑顔をつなげて、日本中を元気にしたい。

そういう願いから始めたプロジェクトです。

↑  ↑  ↑ ここまで  ↑  ↑  ↑

さすが森さんです!

自分の為だけのお願いだと
協力したい気持ちになれないけど、

人の為のお願いだったら
「私にできるんなら」と
協力したいきもちになるものです。

「今まで自分の為だったのが
 本当に人の為と思えるようになったら
 お願いできるようになって、
 そうしたら何人も協力いただいける患者さんが現れて」
と森さん。

人の為を思えるのって
ほんと、自分も嬉しくなりますよね!

なんだか私も嬉しい気持ちになりました(^0^)

森さん!

ありがとう!(^0^)/

▼今日の“みとめ”ポイント

『人の為を思えることを見つけてみよう』

先週、高知から帰ったときに妻からのメールに私は( ̄Д ̄)ノに!

こんにちは! 
アマゾンに注文した「ごぼう茶」が待ち遠しい
木戸一敏です(^^)

社員研修専門、株式会社ミュゼの
http://www.musee-inc.com/about/saitou/
齋藤直美さんから定期的に送られるレターに
素晴らしい気づきの言葉がありました。

こちらです↓

『思いやりとは相手の選択を受け入れること』


「あなたのためを持って~」とか
「相手の立場に立って」というのは、
実は、思いやりではなく
相手をコントロールしようとする意図があったります。

そうではなく、
相手がどんな選択をしたとしても、
それを受け入れるのが
本当の思いやり。

こう齋藤さんのレターに書いてありました。

別な角度で私は、見返りを求めないのが、
「思いやり」と思っています。

本当に見返りを求めないと、
相手がどんな選択をしても受け入れられますからね。

齋藤さんのこの言葉に反応したのは、
それに思い当たることがありまして・・・

妻が出掛けるとき
よく駅まで車で送り迎えをします。

先週、高知から帰ったとき、
「夕飯ある?」とメールをしたら
「何もないので食べて来て」と一言。

これに私は
「せめて『迎えに行こうか』とか
普通言わない?」
と思ったんですが、

これって
明らかに見返りを求めてますね(;^_^A

齋藤さんに気づかされました<(_ _)>

齋藤さん、ありがとう!

▼今日の“みとめ”ポイント

『見返りを求めず相手の選択を受け入れてみよう』

今年3月以降からバブルのように絶好調な人たち

こんにちは! 
10日間もメルマガをサボってしまった
木戸一敏です(汗)

先週は急に決まった一泊二日の家族旅行と、
二泊三日の高知研修で、
かなり充実した一週間でした(;^_^A

今年3月に入って、
モエル塾メンバーから
嬉しい悲鳴の報告がたくさん入ってきてます。

> 3月に入って、てんてこ舞いだったのが、
> 4月に入ったら、もっとてんてこ舞いです。
というリフォーム会社や

> 先月も落ちているときに紹介で一件契約があって
> ここへ来て紹介の流れが来てます。
という害虫駆除営業、

> 子育て世代500件にポスティングをして
> 27件の問合せがあり3月単月見込み5730万になります。
という建築会社、

> 月間目標がコンスタントにクリアするようになりました。
というサービス業などなど、

今年に入って景気が良くなったのかと思うほど
絶好調の報告が入ってきます(^^

その中の一人が、
こんなことを言っていました。

> マーケティング~クロージングの短縮形ブロセス、
> 1000円~工事を大型化、
> これらは、テリ把握、
> お客さんの息づかい、
> お客さんの脳ミソ分析…
> すべてを網羅して開発されたのが
> 『あなたレター』だと思いました。

リフォーム会社を始めたときから
ずっと考えていたことの
答えが『あなたレター』にあります。

単にどうしたら売れるかといことではなく、
どうしたら売れ続けるようになるかの答えです。

マーケティングスキルがどうのとか、
セールステクニックがどうのという難しい話ではなく、
小学生でも知っているくらい
凄くシンプルなこと。

ここに、売れ続ける答えがあると。

ただ、それは
あまりにシンプルで当たり前すぎて、
通り過ぎてしまっているもののはず。

それが何かを探し続けて
やっと見つけたのが、
これだったんです↓

【「ヒト」と「ヒト」関係】


売り手も「ヒト」だし
買い手も「ヒト」。

極めて当たり前の話です。

でも、ここが自分の肝にストンと落ちていないと、
「モノ」や「コト」が中心になってしまい
「ヒト」を忘れてしまうんです。

仮に買い手の「ヒト」を見ていたとしても、
売り手の「ヒト」を見ることはほとんどなかったりします。

ここに盲点があるんです。

この盲点をクリアし、
「ヒト」と「ヒト」関係を築くツールが、
あなたレター』です。

上に挙げた絶好調の報告をしたメンバーは、
もちろん、みんな『あなたレター』の実践者です。

ただ、『あなたレター』の欠点は、
どうしてそんな効果的なツールなのかが
理解しにくいところにあります。

そこで、
なぜ『あなたレター』が
そんなにも効果があるのか
もっと理解しやすいレポートを作って、
どんどん『あなたレター』実践者を
増やしていこうと思っています。

楽しみにしてください(^0^)/

▼今日の“みとめ”ポイント

『売れ続ける一番の秘訣は「ヒト」と「ヒト」関係を作ること』

「何もしてないのに上手く行き出すのはなぜ?」Cさんの好転報告メール

こんにちは! 
昨日、昼に食べた辛ラーメンが当たって今日もまだ力が入らない、
木戸一敏です(;~_~A

「なんで俺って、いつまでたっても
変われないんですかねぇ・・・」

先日、自己嫌悪に陥っている感じのQさんから
相談メールがありました。

ちょうどその後に
モエル塾メンバーのCさんから
報告メールがありました。

Qさんの悩みを解決するヒントが
Cさんのメールにあると思いました。

こちらです!

↓  ↓  ↓ ここから  ↓  ↓  ↓

逃げたくなる気持ちもありますが、「逃げ続けるストレス」が
嫌なので、顔晴って笑顔で飛び込んでいきます。

このメールフォローをしていただくだけで、とても前向きな
気持ちになります。
ありがとうございます。

今までは、気の持ちようで他人が変わるなんて思いませんでした。
適切な言葉か分かりませんが、この変化は「面白い」です。

「え?どうして??私なにもしてないよ??なんでこんなにうまくいくの??」
という感じです。

お客様の対応も今までは、
商品ラインナップに無かったもののことを尋ねられた時に
「まだ、ご用意がないんです。申し訳ございません」
としか言ってなかったのに
「まだ、ご用意がないんです。
これから検討すると思いますので、例えばどういった○○があったらいいなー
と思われますか?」
という言葉が出ていました。

落ち込んだりもしていますが、全体的に流れがよくなっている
という実感があります。

↑  ↑  ↑ ここまで  ↑  ↑  ↑

このCさんの報告メールのどこに
ヒントがあるのかというと
ここです↓

「今までは、気の持ちようで他人が変わるなんて思いませんでした。」

そう!

気の持ちようで相手の反応が
変わったりします。

でも、本当のところは
相手が変わったのではなく
実は自分が変わったらなんです。

Cさんの、気の持ちよう
が変わったから
どんどん好転し始めたんです。

ただ、
気の持ちようを変えればいいというのは、
だれでもわかっていることです。

それができないから
Qさんは悩んでいるわけです。

このメルマガをずっと購読していただいている方なら
もう何をすればいいか
分かっていると思います。

そう!

それこそ、「みとめの3原則」の最初にある
“見とめ”(受け止め)です。

Qさんが「いつまでたってもどうして俺は変わらないんだ」
と自己嫌悪に陥っているのを
違う見方をするんです。

変わらない自分を
認め(受け入れ)られなくても、
“見とめ”(受け止め)て見るということです。

そうすると
こんなことが見えてきます。

「確かにいつまでも変わらない自分だけど、
意識だけはずっと忘れることなく持っているな。
だから『いつまでたってもどうして』
と思っているんだ。
その意識が無かったら、気にならないもんな」

こう気の持ちようを変えたら、
今まで自己嫌悪に陥っていたのが反対に、
「おぉ~!ずっと意識を持ち続けているんだ!オレは!!」
と嬉しくなってきますよね(^^)

できなくても
こう思えることが好転させていくんです。

この“見とめ”の視点で物事を考えていくと、
Cさんのように
どんどん仕事も人生の楽しくなってきますよ!

Cさん!おめでとう(^0^)/

▼今日の“みとめ”ポイント

『自己嫌悪に陥ったとき、“見とめ”の見方があるのを思い出してみよう』

たった6文字の投稿でレスが68個も付く訳は、ここにあった!

こんにちは! 
目覚ましが鳴る前に目が覚めたと思ったら目覚ましを止めていたようで、
30分も寝過ごしてしまった、木戸一敏です(;^_^A

ここ最近フェイスブックをやる人が、
かなり増えてきましたね。

けっこう入れ込んでる人もいますし、
中には実際に家を売ったという報告もあり、
フェイスブック人気は凄いです。

(と言っておきながら私は週1回位しか投稿しませんが…)

その一方で
フェイスブックに投稿するのに、
悩んでいる人もいます。

「もっとたくさん『いいねボタン』がつくようにしなければ…」

「コメントが全然付かなかったら嫌だな…」

こう思ってしまうと、
つい力んでしまい
なかなか投稿できないという人がいます。

今日はそんな悩みを持つ人が
どんどん投稿できるようになるヒントをお伝えします。

モエル塾メンバーSさんのある投稿に、
とんでもない数のコメントが付いています。

その投稿には一体どんなことが
書かれていたかというと・・・

なんと、
たった6つの文字だけ。

その、たった6文字を投稿しただけで、
コメントがなんと!
68個も付いたんです!!

そのコメントには、
「やっぱり、やる時はやる男なんですよね!」
「そのコメントには、このセリフでこのレスは凄すぎます!(^^)」
「やったねぇ~!」
といった熱いメッセージばかり!

しかもこの6文字は
昨年12月に投稿されたもので、
それが3ヶ月経った今でも
タイムラインの上に来ているとは
どういうことなんでしょう(;^_^A

訳がわかりません(^^;

では、いったい
その6文字は何が書かれたものなのか???

はい、

こちらです↓

ボヨヨ~ン!】

ボヨヨ~ン!】
6文字です(^^;

どうして「ボヨヨ~ン!」の6文字が、
68ものコメントが付いたのか
私はこう考えています。

フェイスブックに投稿したりコメント書こうとしたとき、
「こんなこと書いて、いいのかなぁ…」
「これじゃ、つまらないなぁ…」
「いいねボタンが一つも付かなかったら…」
とつい躊躇してしまい、
いつも見ているだけになってしまう・・・

こんな日が続くと
自己嫌悪に陥ってしまいます。

こうなっている人は
きっと多いと思うんです。

「ボヨヨ~ン!」と6文字には
Sさんの勇気が込められていたんです。

だらか「ボヨヨ~ン!」の文字を見た人に、
その勇気が伝って共感したんだと思います。

「だれも『いいねボタン』を押してくれなかったらどうしよう…」
と恐れるから、その恐れを引き寄せます。

だからといって
その恐れる気持ちは消そうと思っても
消えるものではありません。

消そうといないで、
恐れを、みとめ(受け止め)るんです。

そして、その恐れに勇気を出して、
「ボヨヨ~ン」と飛び込んでしまえば、
恐れていたことに
「恐れる必要はないんだ」と気づきます。

こうやって恐れに飛び込んでいくことを繰り返していくと、
どんどん行動できる自分になります。

Sさんが「ボヨヨ~ン」と投稿した日から、
私はSさんのことを
「ボヨヨ~ンS木」と呼ぶようにしました(^0^)

先日もこんな素晴らしい報告メールがありました。

「ボヨヨ~ン♪パワー炸裂
 気がのっているうちに(『あなたレター』3月号と)
 一緒に4月号もつくってみました(^_^)
 いやー、やってみると簡単にできるもんですね(笑)」

いやいやいやいや!
ボヨヨ~ンS木さんは、絶好調ですね!!
一度の『あなたレター』を2号分作ってしまうとは!!!

ほんとボヨヨ~ン♪パワー炸裂です(;^_^A

ボヨヨ~ンS木さん!
次号も楽しみにしてますよ(^0^)/

▼今日の“みとめ”ポイント

『恐れる気持ちが出てきたら、飛び込んでみよう』

今日24時、締切!1週間無料お試しグレイトメンバー最後のご案内

こんにちは!
上野方面に向かう京浜東北線の後ろ3両目に乗っている、
木戸一敏です(^_^

いよいよ今日
3月22日(木)24時に
1週間無料お試しグレイトメンバー受付を
終了とさせていただきます。

つい先ほど、
「1週間で結果は出るんですか?」
という問い合せがありました(^^;

今回の企画は、
あくまでも6ヶ月間の
グレイトメンバーを希望している方で、

「6ヶ月間で成果を出せるのか?」
の感触を確かめていただくためのお試し期間なので、
1週間の無料期間中に結果を出すものではありません。

正直「1週間で結果は出るんですか?」
というのは非常に安易な考え方です。

もし仮に1週間、寝ないでがむしゃらに働いて
バンバン結果が出るんだとしたら、
だれもが自社ビルを持つようになります。

でも、そんなことってないですよね。

物事すべて
表面には出ない下準備をキチンとして、
結果ができるものです。

塗装工事だって下地処理をキチンとしていないと
どんなに高級な塗料を使ってもムダになってしまいますし、

家を立てるにも土台がしっかりしていないと
どんなに高級な建材を使っても台無しになります。

下地処理も土台づくりも、
表面には見えないもの。

だからといって
手を抜いてしまったのでは
良い塗装工事も
良い家づくりもできるわけがありません。

それと同じで、
「売れる」ではなく
「売れ続ける」会社を目指すのであれば、
「売れ続ける」ための下地づくりが必要不可欠です。

モエル塾は、その後者の
「売れ続ける」ことを目的としています。

もし、あなたが
「売れ続ける」ことを目的としているのでしたら、
まずはこちらをご覧ください⇒ http://amba.to/GzNA8D

迷っている方は
既に1週間無料お試しグレイトメンバーを希望された方の
以下のメッセージをご覧になってご判断ください。

▼「あなたレターを一年以上出し続けていますが、
契約を頂いたことがありません。
会うと楽しみにしている、と言ってくださるのですが。。
あなたレターの改善するべきところを知りたいです。」

▼「保険の既顧客500名をめざして年収1000万目標です」

▼「このままではお店の売り上げも、
自分の生活も解ら ないままでは、イカン!?と思い
ただやみくもにやっているより
やり方を求めて参加しようと思い ました。」

▼「毎月、400万円(契約4本)を安定して上げる。
 クローザーとして、アポインターを育成する
私なりのノウハウを蓄積するのが目的です」

▼「今はお客様の紹介、人脈でなんとかやってますが、
今後が不安で参加を決まました。」

これらのメッセージに
ピンと来たものがあった方は
まずはこちらを⇒ http://amba.to/GzNA8D

前々から気になっている方は
3月22日(木)24時の締切になる前に
こちらをご覧ください⇒ http://amba.to/GzNA8D

伝えるより重要なことは何か?太陽光営業マンへのアドバイス実況中継

こんにちは! 
都内なのにEMOBILEの電波が弱くてネットが見られないカフェにいる、
木戸一敏です(;^_^A

原発の問題が起きてから、
太陽光発電が注目されるようになりました。

そのこともあって
太陽光発電を販売している営業マンからの相談が
ここ最近多く入ってきます。

つい昨日もありました。

その方はKさん。

飛び込みで
毎日2~3件も、
費用対効果のシュミレーションの
アポを取っているというから優秀な人です。

ただ問題は、
その次のステップ、
見積に進むことができないこと。

いったい、どうしたら見積に進めることができるか?
という相談でした。

その営業マンKさんに質問をしました。

私「最後にどんな断りを受けているんですか?」

Kさん「『今はまだ、うちはいいかなぁ』という感じです」

私「どうして『今はまだ』なにか聞いたことはありますか?」

Kさん「それは聞いてないですね」

私「今度それを聞いてみるといいです。」

こうやって話を聞いてくと、
解決策が見えてきます。

断られたとき
「まだ勉強不足な点がありますので教えていただけますか?」と
その理由を教えてもらうようにするんです。

そすれば次に会話を進める
大きなヒントが見つかります。

続けて営業マンKさんに質問をしました。

私「『今はまだ』と相手が言う理由として、
  どんなことがあると考えていますか?」

Kさん「これは皆さんそうなんですけど、
    電力会社が太陽光発電から余った電力を買ってくれるということが
    まったくイメージできないんです」

私「契約した人は、どうやってそれをイメージできたんですか?」

Kさん「同じことを3回話して、それでやっと
    『そうなんだ!』と理解できて契約になった
    という感じです」

これを聞いて
見積に進まない問題を
クリアするヒントが見つかりました。

Kさんの言うとおり
電力会社が太陽光発電から余った電力を買ってくるのを
イメージできなくて断られているとしたら、
この部分を確認することです。

一通りの説明をした後に
こう↓言うんです。

「ところで奥さん、以前のお話した方が
 『電力会社が太陽光発電から余った電力を買ってくるって
 わかるようでわからないわ』と言っていたんですが、
 奥さんは、その点どうですか?」

相手がどのくらい理解しているかを
問いかけながら会話をしていくと意識するといいです。

自分が伝えることに集中しないで
常に相手の理解度や気持ちを知ろうとすることに集中する。

そうすると、
面白いように会話が進むようになりますよ。

▼今日の“みとめ”ポイント

『伝えることより、相手を知ろうとすることに集中してみよう』