こんにちは、
スカイプで使っているヘッドホンのスポンジが取れて耳が痛い、
木戸一敏です。
友人の鳥居さんが1年ぶりの翻訳本
『億万長者の秘密をきみに教えよう!』を出しました!
帯に書いていある
9歳でもわかる7つの成功法則って、
思わず知りたくなりました(^_^
「9歳でも」と書いてあるとおり
図もたくさんあって
わかりやすいです。
9歳でもわかる7つの成功法則を
知りたい方は⇒ http://bit.ly/cCZVgQ
こんにちは、
スカイプで使っているヘッドホンのスポンジが取れて耳が痛い、
木戸一敏です。
友人の鳥居さんが1年ぶりの翻訳本
『億万長者の秘密をきみに教えよう!』を出しました!
帯に書いていある
9歳でもわかる7つの成功法則って、
思わず知りたくなりました(^_^
「9歳でも」と書いてあるとおり
図もたくさんあって
わかりやすいです。
9歳でもわかる7つの成功法則を
知りたい方は⇒ http://bit.ly/cCZVgQ
こんばんは! 今22:47(メルマガを書き始めた時間)
久しぶりに夜にメルマガを配信する、木戸一敏です。
【Q】せっかく契約になってもいつも粗利が少ないです。
【A】粗利を大幅に上げることを考えるといいです。
突然ですが、
あなたの10年前の体重を覚えてますか?
私ははっきり覚えています。
10年前はもちろん、
20年前も30年前も覚えています。
別に記録を取っておいたわけではありません。
実は、中学生時代から
体重が全く変わっていないんです。
体重だけでなく、
身体も頭の中も
中学生で成長が止まったと言われてます(^^;
そんな私が今年春、
生まれて初めて体重が3キロ増えました。
その原因は、お菓子の間食です。
来客用に用意していたお菓子を食べていたら、
それがクセになってしまったんです。
このとき、生まれて初めて
、間食をやめられない人の気持ちが
わかりました。
つい、
「あと、もうひとつだけ」と
言って食べ続けた結果、
小腹ポコッと出てきた姿を
子供たちに目撃されてしまいました。
一変に間食をやめるのは大変ので、
少しずつ減らしていこうと思うのですが、
気がつくとお菓子を食べてしまいます。
しかし、そう決めたものの、
これがなかなか減らすことができません。
そこで、
「お菓子は一切買わない。一切口にしない」
そう自分にコミットメントしたんです。
すると、あら不思議、
スパッと簡単にやめることに成功しました!
今になって思うのは
「絶対にやめるんだ」という覚悟が、
ただ単に足りなかっただけということが
よくわかります。
「少しずつ減らしていこう」
という中途半端なコミットメントだと
上手く行かないものなんですね。
これと全く同じことが、
リフォーム会社経営時代にも
あったのを思い出しました。
それは『利益3%アップ』という目標を
挙げたときのことです。
営業社員みんなに
粗利確保の意識付けを強化することで、
目標は達成できると思っていました。
ところが、
これが3ヶ月経っても
6ヶ月年経っても達成できません。
そこで私は、
この目標を思い切って
『利益20%アップ』に変更しました。
社員にコミットメントするのも
勇気が入りましたが、
何より今までのやり方を
根底から考えなおさないことには
実現できない数字です。
どうすれば20%アップが実現するか
考え抜いた結果、
今まで考えもつかなかった、
新たな切り口やツールが思いつきました。
その結果、『利益20%アップ』を
見事に達成することができました。
利益3%アップをコミットメントしたとき、
社員が本気になっていなかったと
思っていたんですが、
そうではなく
私が本気になっていなかったんですね。
自分で決めた目標がなかなか達成できないときは、
その目標を一気に高くするのもいい考えですよ。
▼今日のみとめチェックポイント
『目標を掲げたとき、その本気度合いを確認しよう』
ありがとうございます!
締め切りとなりました<(_ _)>
こんにちは!
朝コンビニで「1日分の野菜」か「野菜生活10紫の野菜」にしようか
迷ったあげくトマトジュースを買った、
木戸一敏です。
なぜ、超ワンパターン営業なのに業界無関係で売れてしまうの?
10月13日(水)「引き寄せ営業セミナー」を開催します!
今回ののテーマは
~業界無関係で売れるみとめ営業ルーツ~
です!
超ワンパターンで
業界無関係で売れてしまう
そのやり方・考え方を
お伝えします。
今回のテーマにしたのは
理由があります↓
実はモエルのホームページが
http://moel.orange-mail.net/l/qq1z3t188m1716335
この世にオープンしたのが
2002年10月なんです!
つまり私がコンサルタントになって
8年が経ったということになります。
27歳までダメダメ営業マンだった私が
中学生向け教材で芽が出て、
そこで学んだことを
住宅リフォームに応用し
さらには今のコンサルタントとして
やってこられるようになりました。
そこで今回は
私が今までやってきた
中学生向け教材と住宅リフォーム
コンサルタントで業績を上げ続けてきた
超ワンパターンでやってきた方法を
初めて公開します!!!
売れる方法を学ぼうと
セミナーや教材で勉強をしようとしたとき
こんな↓体験はありませんか?
「このやり方はいいかも!」と思ったものの
いざ実践しようとすると、
「でも、自分の業界だと合わないなぁ」と
気がつき止めてしまった・・・
例えば
「断りに対する応酬話法を学んだが
うちの業界では一度出たNoは覆せない」
例えば
「明確化したメリットを伝えればテレアポで取れると学んだが
うちの業界ではメリットを言うだけでは通用しない」
例えば
「小冊子で必要性を訴え買う気を喚起させると学んだが
うちの業界では通用しない」
など、そのノウハウを使いたくても
うちの業界じゃ使えないというものが
多かったりします。
そこで今回
どんな業界でも関係なしに通用するやり方・考え方
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」
をお伝えします!
コンサルタントになって8年
改めて過去を振り返ったとき、
・中学生向け教材
・住宅リフォーム
そして今
コンサルタントとして
仕事をしています。
住宅リフォームもコンサルタントも
全ては中学生向け教材で学んだことが
ベースになっています。
ですので全てワンパターンです。
このワンパターンのやり方だけで
ずっとやってきました。
つまり個人営業も法人営業も業界も一切関係なく
3つの異なる業界を
全く同じパターンで業績を上げてきました。
この超ワンパターンの
やり方考え方さえ習得してしまえば
業界無関係で売れるようになるということです。
それが
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」
です。
この、やり方考え方を
知りたくありませんか?
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」は
超ワンパターンであるのと
もうひとつ、
アプローチから成約まで
すべてのシーンで使えるやり方です。
・名刺を交換するときも
・飛び込みでアプローチするときも
・問い合わせが入ってきたときも
・商談中でも
・リピート紹介を得ようとするときも
あらゆる場面を網羅したやり方です。
業界無関係で
さらに
シーンも無関係の
超ワンパターン営業です。
それでいて
売れ続けることができる
そんな営業法です。
ダメダメ営業の過去を振り返ったとき・・・
12回、営業にチャレンジしても
全く売れないダメダメ営業マン。
なんとか売れるようになろうと
アファーメーションテープを聞きまくったり
車の中で大声を出して気合を入れても
それでも全く売れない・・・
そんな私が
超ワンパターン営業を身につけて
年収1200万円になりました。
次に住宅リフォームにチャレンジしたとき
初めての飛び込み営業に戸惑い
転職をしたことに後悔し始めたとき、
超ワンパターン営業の原点に帰ると
月収が250万円になりました。
その次にコネなし実績なしの状態から
コンサルタントしてスタート。
3ヶ月間無収入。
しかも1号分のメルマガを書くのに
丸6日もかかり諦めかけたとき、
超ワンパターン営業を思い出し
それをメルマガに応用したところ
翌月から月収が70万円を越えるようになりました。
超ワンパターン営業の具体的な
やり方考え方は・・・
話は変わりますが
先日、連勝記録を62にまで伸ばした
白鵬はご存知ですよね。
その白鵬が先日のテレ朝報道ステーションで
連勝記録を出せたのは
「勝とうしないで相撲を取ったからです」
と言っていました。
「勝とうとすると、相手が見えなくなる。
だから勝とうとしないんです」
今回のテーマ
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」は
まさにこの白鵬が言う
勝たずに勝つ!やり方なんです。
「売ろうとすると、相手が見えなくなる。
だから売ろうとしない」
そうすれば
売れてしまうんです。
では売ろうとしなで
具体的に何を、どうするの?
今回のセミナーでは私が実際に
・中学生向け教材
・住宅リフォーム
・コンサルタント
の3つの業界でまったく同じようにやってきたこと
それが何かを包み隠さず
全てをお伝えします!
もちろん
超ワンパターンの
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」
です。
セミナーに参加いただいた
あなたはきっと
こう↓言うでしょう。
「なるほど!確かに超ワンパターンだわ!」
なぜそう言い切れるかというと
私が今現在コンサルタントとしてやっていることを
あなたも直に見ていますからです。
このブログやメルマガで!
・中学生向け教材
・住宅リフォーム
・コンサルタント
この全く異なる3つの業界なのに
超ワンパターンで売れてしまう理由が
ストンっとあなたの腹に落ちることでしょう。
超ワンパターンで売れてしまう
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」
を知りたい方はこちらへ↓
ありがとうございます!
締め切りとなりました<(_ _)>
■「引き寄せ営業セミナー」
テーマ~業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ~
▼日時:10月13日(水)
18:30~20:30
▼場所:東京北区(詳しくは申込み後のメールでお知らせします)
▼参加費:12,000円
超ワンパターンで売れてしまう
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」
を自分のものにしたい方はこちらへ↓
ありがとうございます!
締め切りとなりました<(_ _)>
あなたの参加
お待ちしてます(^0^)/
モエル塾
塾長 木戸一敏
PS
今回、ゲストに
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」を実践している
生命保険業の野木俊也さんに出演いただきます!
以前まで売り込み型の営業で
業績を上げていました。
しかし不安定でストレスだらけで
将来に不安を感じていました。
それが
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」に変えてから
・業績は安定し
・ストレスがなくなり
・「仕事が楽しい!」と
言えるようになりました。
具体的にお客さんと
・どんな話をしているのか?
・みとめ営業の具体的な方法は?
・どうして業績気持ちも安定したのか?
こういった内容を野木さんに大公開していただきます!
ぜひ、楽しみにしてください(^0^)/
超ワンパターンで売れてしまう
「業界無関係で売れる!みとめ営業のルーツ」を手に入れ
業界無関係で売れるようになりたい方はこちらへ↓
ありがとうございます!
締め切りとなりました<(_ _)>
こんにちは!
昨日、春日部のファミレスで蚊に刺された右こめかみが痛い、
木戸一敏です。
【Q】質問力を磨くためには何をすればいいですか?
【A】何を意識して質問するかです。その意識することとは・・・
営業が上手く行くようになるためには
何をしたらいいか?
『あなたレター』で
共感を引き出すお客さん紹介の記事を書くに
どうしたらいいのか?
お客さんが求めているものを知るためには
何をすればいいか?
この3つの悩みを解決するのは
共通したひとつの答えになります。
ズバリそれは
質問をすることです。
一方的に話をする営業ではなく
相手に質問をするやり方にする。
『あなたレター』でお客さん紹介の記事を書くために
お客さんに質問することを考える。
お客さんが求めているものを知るために
質問事項を考える。
そして・・・
質問をして
いかにお客さんと会話を弾ませるか
質問をして
いかにたくさんのネタを引き出すか
質問をして
いかにお客さんの求めているものを引き出すか
が重要になってきますね。
ただ・・・
これが実際はなかなか
上手く行きません。
質問をしても会話は弾まないし
お客さんにインタビューをしても
盛り上がらないし表面的なものしか出てこない・・・
どうして??
そこでダメ営業マンの頃の私は
こう考えました↓
「質問がまだまだ下手なんだな。
もっと工夫をしないと」
もっと本音を引き出すような質問や
思わずしゃべってしまうような質問が
できるようにならないとダメなんだと考えました。
「それじゃ一生、上手く行かないな」
と社長に言われました。
質問の質を高めようと
がんばっているのに
どうして上手く行かないと言い切るのか
理解できません。
「じゃ、質問するとき木戸は
何を意識している?」
意識??
う~ん・・・
「一生懸命することですかね?」
「多分その一生懸命が木戸の場合
事情聴取みたいになってるんだろうな」
確かにそういわれると私の質問は
事情聴取になっていたかもしれません。
では
何を意識すればいいのか?
その答えはこれ↓でした。
「興味を持って質問することだよ」
事情聴取になってしまのは
相手に興味をもって質問をしていないからで
自分都合の質問になっていると社長は言うんです。
興味を持って質問をすれば
相手は嬉しい気持ちになります。
そうしたら会話も弾んで
質問しなかったことまで
出てくるようになります。
お互いが嬉しい気持ちになるんです。
これってまさに
「皆豊め」ですね!
▼今日のみとめチェックポイント
『相手に興味を持って質問をしてみしょう』
こんにちは
ファイルを整理しようとフォルダを作って移動していたら
何がどこに行ったかわからなくなった
木戸一敏です(^^;
号泣ライター秋田さんとの対談音声番組
「13分聴くだけ!集客しないで売上げ9倍」の
今週の新しい音声がアップされました⇒ http://bit.ly/cLbqhG
今週のテーマは「楽しいと売上げを両立は?」です。
この収録で秋田さんから質問をされたときです。
秋田さんの質問に
私はプチっと切れて
思わず秋田さんに
こんなこと↓をしてしました。
秋田さん
ごめんなさい<(_ _)>
その真相は
こちらの音声で⇒ http://bit.ly/cLbqhG
こんにちは
最近、髪がぱさつくこと子供に話したら
「ハゲルね」と脅かされた、
木戸一敏です。
明日26日が締め切りとなる
「モエル塾」グレイトメンバー最後のご案内です!
⇒ http://bit.ly/90pUiF
とその前にモエル塾勉強会の
ほんの一部分の様子をご覧ください。
もう笑が止まりません(^^
このグレイトメンバーの件で
問い合わせが5件ありました。
その問い合わせをいただいた方
何人かと電話で話をしました。
そこで思ったことがあります。
やっぱり
経営者って
孤独になってしまいがちだということ。
社員がいても
社員にはなかなか相談しにくいことがあったり、
奥さんに相談しようとしても
真っ向から反対されることは目に見えてるし、
そうかといって
友人や経営者仲間に改めて話すのは何だし、
そういって結局
だれにも相談せず
自分ひとりで悩んで
自分ひとりで考えて
自分ひとりで問題を解決してる人が
ほんと多いんだなって
今回の問い合わせをして思いました。
私のリフォーム会社経営の時が
まさにそうでしたからね。
私の場合は
だれも相談できる人がいなかっただけでなく
相談しようとも思いませんでした。
相談するのは
かっこ悪いと思っていたんです。
今になってよくわかるのは
この考えがジワジワと
悪循環のスパイラルにはまっていく原因なんですよね。
問い合わせをいただいた方の中に
腹を割って話をしてくれた人がいました。
Bさんです。
「こんなことを話すの、木戸さんが初めです」
それは、奥さんとの関係でした。
Bさんは家族のためを思って
がむしゃらに仕事をしています。
でも奥さんには
それが単にBさんが自分勝手に
やりたいことをやってようににしか見えないようで
いつもケンカになるというんです。
「もっと家庭のことを考えて!」と。
う~ん
うちと全く同じだ(;^_^A
Bさんも家庭のことを一生懸命考えているし
Bさんの奥さんも家庭のことを考えている。
それなのに
なぜかケンカになってしまう。
これはね
やっぱり思うんですけど
会社を経営している以上
お金に少しでもいいから余裕がないと
気持ちにも余裕がなくなるんです。
「お金と気持ちは別ですよ」
という人もいるかもしれません。
でもね
明日の取引先の支払いや
従業員の給料のことを考えて
会社の通帳の残高を見たとき
脇の下からツゥーっと汗が流れるんですよ。
もう不安な気持ちで一杯
「どうしよう・・・」って。
じゃこの状態を脱出するために
何をどうしたらいいかを話にBさんにしました。
売上げを一気に上げるんではなく
緩やかな右肩上がりで
1ヶ月先の売上げが見えるようにすること。
月々の売上げに落差がなく
安定的にすること。
ここに目標を置くんです。
上手くいかなかったりすると
どうしても
「一気に売上げを上げるんだ!」となりますが
「一気に」と思うから
なかなかそこまで到達しないもの。
仮に一気に売上げを上げられたとしても
それは益々自分を不幸にするだけです。
一気に売上げたものは
無理がありますので
必ず大きな歪が生じます。
私はこれをやってしまって
心身ともどもボロボロになりました。
そういった意味でBさんには
「一気に」ではなく
緩やかな右肩上がりで
1ヶ月先の売上げが見えるようにする。
月々の売上げに落差がなく
安定的にすること。
私のこの考えにBさんが
「私もそれを目指したい」と
思っていただいたのなら
グレイトメンバーになることをお勧めします
と話しました。
なぜ、
緩やかな右肩上がりで
1ヶ月先の売上げが見えるようになって
安定的になること勧めるのかといいますと・・・
とにかく
1ヶ月先の売上げが見えることで
気持ちが安定するからなんです。
気持ちの安定こそが
冷静は判断ができるようになって
売り上げを着実に伸ばせられるようになるからです。
そしてもうひとつ重要なことがあります。
1ヶ月先の売上げが見えて
気持ちが安定することで
奥さんや子供にも
優しく接することができるようになるんです。
人間、現金なもので
先のお金が見えると
人に優しくなれるもの。
家族との時間をもっと持つようにしよう
何か奥さんに喜んでもらうことをしよう
今日は何かお土産をもって帰ろう
この気持ちがさらに強く持てるようになるんです。
私がそうでした。
そうなったのは
1ヶ月先の売上げが見えるようになったからです。
「そうですか、木戸さんも私と同じだったんですね!」
Bさんが明るく私に言いました。
そうなんです。
悩んでいることはみんな同じだったりするもの。
っというか
結局は「類は友を呼ぶ」なんです。
モエル塾 新グレイトメンバー募集は
明日26日(日)24時で締め切りとなります。
・緩やかな右肩上がりを目指す人
・1ヶ月先の売上げが見えるようにしたい人
・家族ともっと仲良く過ごせるようにしたい人
そしてこのことを
やらざるをえない環境に自分を置いて
実現させることに真剣な人は
こちらをクリックしてください⇒ http://bit.ly/90pUiF
いつも目移りをして結局、何一つ身についていません。
【A】それを解決するには2つの道があります。
「社員を幸せにする会社にしたいんです!」
サービス業を営むKさんは
いつもこんな想いで仕事をしていると言います。
ただ心の中で思うだけでなく
いつも朝礼で社員に伝えています。
「自分が自分が」という偏った考えにならないよう
社員の幸せをいつも掲げているKさん。
素晴らしいですね。
「社員の幸せを実現するためにも
なんとか業績を伸ばそうと勉強しているんですが
あれこれ目移りして結局、何ひとつ
身についていないんですよね・・・」
こんな相談を受けました。
この問題を解決するには
2つの道があります。
ひとつは
先日のメルマガでお伝えした
“やらざるをえない環境に自分を置く”こと。
もうひとつは
そのままにすること。
「何とかしないと・・・」
そう思いつつも勉強ばかり目移りして
やるべきことを先延ばしにしてしまうのは
まだ余裕があるからです。
私にもKさんと
まったく同じ経験があります。
リフォーム会社、経営時代
反響率2500分の1という高い数字を上げるチラシで
業績は順調に伸びていました。
それが
ある日突然パッタリ反響がなくなりました。
8月のことです。
「まあ、8月は盆休みもあるし
たまにはこんな月もあるだろう」
ところが次に月も
チラシを15万円分織り込んでも
反応は2~3件だけ。
繁忙期となるはずの10月、11月も
さっぱり反応がありません。
これじゃ7人いる営業マンも
食っていけません。
「何とかしないと・・・」
不安になった社員が
1人、2人と辞表を出してきました。
エースだったHくんが辞めたことで
会社の空気は一気に重くなりました。
リーンリーン
電話が鳴りました。
問合せが入ったのかと電話に出ると
クレーム。
現場を見てみると
200万円を要する補修工事が
必要だということになりました。
工事内容に問題があるので
この補修費は会社が全負担です。
職人とこの補修費の負担を
どう振り分けるかでモメました。
ところが
傷口に塩を塗るかのように
クレームの電話がまた掛かってきます。
今度のクレームは
完全に手抜き工事によるものです。
しかもその工事をやったのは
2年前まで働いていた社員がやったもの。
「売上げがないときに限って・・・」
それまで社長椅子にふんぞり返っていた私が
やっと立ち上がったのが
クレームが続出し
赤字の垂れ流し状態が
膨れ上がったときからです。
私も営業の第一線に出てから
売上げはV字回復することができました。
今このときのことを振り返ってみると
「なんとかしなければ」と思いつつ
心のどこかで
「なんとかなるだろう」
と思っている自分がいました。
「何とかしないと・・・」
そう思いつつも勉強ばかりして
やるべきことを先延ばしにしてしまうのは
まだ余裕があるからです。
「何とかしなければ」と言いつつ本音のところは
「今、動いてまでやる必要がない」
と思っているわけなんです。
なので、そのままの状態で毎日を過ごして
本当にケツに火が付いたときに
動けばいいんです。
「確かにそうかもしれませんね」
私の過去の話にKさんは言いました。
「ただ、ケツに火が付いて動いたとき
復活できる人とそうでない人がいますよね」
う~ん!なかなか鋭い質問です!
そうですね。
ここ、重要なところですね。
私が復活することができたのは
“売れる型”を身につけたからなんです。
教材販売営業マン時代に。
今思うと、“売れる型”を身につけられたのは
まさに「やらざるをえない」環境に自分を置いたことに
気が付きました。
この教材販売会社に入社したことが
「やらざるをえない」環境に
自分を置いたことになっていたんです。
それまで全く売れなかったダメ営業マンが
毎日この環境に自分を置いたことで
“売れる型”が身に付きました。
この「やらざるをえない」環境に自分を置くというのは
経営勉強会に参加するといったものではなく、
・同じ志を持った仲間と勉強会を立ち上げるとか
・コミットメントし合う仲間を作るとか
・信頼できるコーチに依頼する
など、そこにアンテナを立てると見つかりますよ。
人間、意志の弱い動物なので
そこをみとめて
それを補うために
人の力を借りることって大切です
自分がやっていることを
客観視してくれる人は必要なんです。
▼今日のみとめチェックポイント
『自分を客観視してくれる仲間を見つけよう』
こんにちは
今日は土曜日だとなぜか思い込んでしまっている、
木戸一敏です。
今週、祭日が2日もあるせいか
曜日感覚がなくなってます(^^;
手帳を見るときも
どうしても土曜日のスケジュールを
見てしまうんですよね。
【Q】社員を幸せにする会社にしようと勉強しているのですが
いつも目移りをして結局、何一つ身についていません。
【A】それを解決するには2つの道があります。
「社員を幸せにする会社にしたいんです!」
サービス業を営むKさんは
いつもこんな想いで仕事をしていると言います。
ただ心の中で思うだけでなく
いつも朝礼で社員に伝えています。
「自分が自分が」という偏った考えにならないよう
社員の幸せをいつも掲げているKさん。
素晴らしいですね。
「社員の幸せを実現するためにも
なんとか業績を伸ばそうと勉強しているんですが
あれこれ目移りして結局、何ひとつ
身についていないんですよね・・・」
こんな相談を受けました。
この問題を解決するには
2つの道があります。
ひとつは
先日のメルマガでお伝えした
“やらざるをえない環境に自分を置く”こと。
もうひとつは
そのままにすること。
「何とかしないと・・・」
そう思いつつも勉強ばかり目移りして
やるべきことを先延ばしにしてしまうのは
まだ余裕があるからです。
私にもKさんと
まったく同じ経験があります。
リフォーム会社、経営時代
反響率2500分の1という高い数字を上げるチラシで
業績は順調に伸びていました。
それが
ある日突然パッタリ反響がなくなりました。
8月のことです。
「まあ、8月は盆休みもあるし
たまにはこんな月もあるだろう」
ところが次に月も
チラシを15万円分織り込んでも
反応は2~3件だけ。
繁忙期となるはずの10月、11月も
さっぱり反応がありません。
これじゃ7人いる営業マンも
食っていけません。
「何とかしないと・・・」
不安になった社員が
1人、2人と辞表を出してきました。
エースだったHくんが辞めたことで
会社の空気は一気に重くなりました。
リーンリーン
電話が鳴りました。
問合せが入ったのかと電話に出ると
クレーム。
現場を見てみると
200万円を要する補修工事が
必要だということになりました。
工事内容に問題があるので
この補修費は会社が全負担です。
職人とこの補修費の負担を
どう振り分けるかでモメました。
ところが
傷口に塩を塗るかのように
クレームの電話がまた掛かってきます。
今度のクレームは
完全に手抜き工事によるものです。
しかもその工事をやったのは
2年前まで働いていた社員がやったもの。
「売上げがないときに限って・・・」
それまで社長椅子にふんぞり返っていた私が
やっと立ち上がったのが
クレームが続出し
赤字の垂れ流し状態が
膨れ上がったときからです。
私も営業の第一線に出てから
売上げはV字回復することができました。
今このときのことを振り返ってみると
「なんとかしなければ」と思いつつ
心のどこかで
「なんとかなるだろう」
と思っている自分がいました。
「何とかしないと・・・」
そう思いつつも勉強ばかりして
やるべきことを先延ばしにしてしまうのは
まだ余裕があるからです。
「何とかしなければ」と言いつつ本音のところは
「今、動いてまでやる必要がない」
と思っているわけなんです。
なので、そのままの状態で毎日を過ごして
本当にケツに火が付いたときに
動けばいいんです。
「確かにそうかもしれませんね」
私の過去の話にKさんは言いました。
「ただ、ケツに火が付いて動いたとき
復活できる人とそうでない人がいますよね」
う~ん!なかなか鋭い質問です!
そうですね。
ここ、重要なところですね。
私が復活することができたのは
“売れる型”を身につけたからなんです。
教材販売営業マン時代に。
今思うと、“売れる型”を身につけられたのは
まさに「やらざるをえない」環境に自分を置いたことに
気が付きました。
この教材販売会社に入社したことが
「やらざるをえない」環境に
自分を置いたことになっていたんです。
それまで全く売れなかったダメ営業マンが
毎日この環境に自分を置いたことで
“売れる型”が身に付きました。
この「やらざるをえない」環境に自分を置くというのは
経営勉強会に参加するといったものではなく、
・同じ志を持った仲間と勉強会を立ち上げるとか
・コミットメントし合う仲間を作るとか
・信頼できるコーチに依頼する
など、そこにアンテナを立てると見つかりますよ。
人間、意志の弱い動物なので
そこをみとめて
それを補うために
人の力を借りることって大切です
自分がやっていることを
客観視してくれる人は必要なんです。
▼今日のみとめチェックポイント
『自分を客観視してくれる仲間を見つけよう』
こんにちは
エレベーターやエスカレーターは絶対乗らないと決めていたけど
この夏だけは例外となってしまった、
木戸一敏です。
【Q】もう後がないと思いつつ
未だにやるべきことを後延ばし、どうすれば…
「もう後がないと思いつつ未だにやるべきことを後延ばし、
どうすればいいんでしょう…」
この問題をきれいに解決するには、
・期限を決めて
・目標を決め
・やらざるを得ない環境に自分を置く
ことが一番です。
物事が上手くいく行かないは
特別なスキルが必要なわけでもなく
USPがあるないでもなく、
誰もが知っていてやればばできること
・やるか
・やらないか
ただそれだけっだりします。
つい先日、6ヵ月間のコンサルを私から受けた
Tさんと会いました。
6ヵ月間のコンサルの期間中は
課題を次々に与え
やらざるを得ない環境に置きました。
その結果
ゼロから立ち上げた事業が
わずか4ヶ月で
売上げが経つようになったんです。
課題を次々といっても
難しいことはなにもなく、
コンサルを受けなくても
自分でできることがほとんど。
そんなわけで
6ヶ月のコンサルを終えた後も
今まで通りやり続ければ
Tさんの事業は間違いなく伸びていきます。
ところが・・・
「やれば簡単にできる」
「でも、今日は忙しいから明日に」
「今日こそやるぞと思ったら緊急の仕事が入ったので明日に」
後延ばしになってしまう毎日で、
結局、何もやらないまま
あっという間に6ヶ月が過ぎてしまいました。
Tさんは6ヶ月間受けたコンサルを振り返って
私に言いました。
「やっぱり自分をやらざるを得ない環境に置くと
着実に実行できるもんなんですね」
そうは言うものの
6ヶ月間集中してコンサルを受け
やらざるを得ない環境に自分を置いたことで
収益を生み出す基盤はできたわけですからね。
やらざるを得ない環境に自分を置いた6ヶ月間。
やればいつでもできる環境に自分を置いた6ヶ月間。
この6ヵ月間の差は
お金に変えられないくらい
大きいものですよね。
もし
あなたがTさんと同じように
「つい後延ばしになって何も前に進まない」
「この状態から脱出しない」
と思っているのでしたら、
ぜひ、今回新しくなった
モエル塾グレイトメンバーになりませんか?
6ヶ月間、右肩上がりの売上げが実現するよう
やらざるを得ない環境に自分を置いて、
徹底集中してモエルメソッドを身に着ける。
そして6ヵ月後
あなたの会社は引き寄せ営業の基盤ができて
右肩上がりの売上げになる!!!
これを実現させるために
あなたに与えられた課題は
6ヶ月、集中してやれば
充分できる内容です!
「つい後延ばしになって何も前に進まない」
「この状態から脱出しない」
と悩んでいるのでしたら
ぜひ、グレイトメンバーになって
チャレンジしませんか!
今年も残すところ
あと3ヶ月。
年末に「今年は良かったぁ!」と
言えるようにしませんか?
多気持ちに余裕をもって
家族とゆっくり過ごせる年末に。
人間的にできた人であれば別ですけど
我々凡人は
やっぱりお金に余裕がないと
気持ちにも余裕がなくなるものです。
新グレイトメンバーがスタートする
10月1日から私と一緒に引き寄せ営業構築に集中して
年末までに「これならいける!」という感触を
ギュッと掴んで
家族と笑顔で紅白歌合戦を見ませんか(^^
新グレイトメンバーに興味のある方は
ここから下をご覧ください。
■新グレイトメンバー
「是が非でも引き寄せ営業を実現させるために、
やらざるをえない環境に身を置きたい」
「赤字垂れ流し状況から、一気に脱出するために
期間を決めてやり方を180度変えたい」
という人向けのコースです。
人間は、せっぱ詰まらないと動かないものです。
だから、このことを知っている成功する人は「環境」を変え
やらざるをえない環境に、身を置くんです。
それが成功の近道であり確実な道だからです。
そしてこのコースには、志を同じくする仲間がいます。
最後までやり抜こうと共に励ましあう仲間の存在は
実は、ものすごく大きいんです。
もし、あなたが
「やろうと思いつついつも後延ばしになっている」と悩みながらも
引き寄せ営業で、右肩上がりの売上げを実現したいと思っているなら、
やらざるをえない「環境」に身を置くことです。
新グレイトメンバーは6ヶ月で卒業!
このコースの期間は【6ヶ月間で卒業】となります。
この期間、あなたがどう行動すればいいかを21年、培ってきた営業の経験を基に
オーダーメイドのスケジュールが作られます。
一人でもくもくと考えていても、時はただ過ぎるだけ。志を同じくする仲間たちと一緒に、
やらざるをえない「環境」に6ヶ月間身を置いて
右肩上がりの売上げを実現しよう!と決意したのコースです。
3つのツールと活用スキルをがっちりと身につける!
このコースでは、6ヶ月の間に
次の3つのツールの活用スキルをがっちりあなたの身につけてもらいます。
1)お客さんとの距離を縮める『あなたレター』
ただ楽しいだけの『あなたレター』ではなく、親近感が深まりお客さんが行動したくなる
『あなたレター』作りの根本をあなたに伝授します。
今『あなたレター』を出していない人も、やることが前提となります。
2)買いたい気持ちを引き出す『案内状』
『案内状』作りのコツをガッチリ掴んでいただくために、3種類の『案内状』を完成させます。
『あなたレター』にプラス『案内状』を同封することで
「買いたい」気持ちを倍増させ、右肩上がりの売上げ実現します。
3)ブレないあなたの方向性が見つかる『奇跡の物語』
自分の至らなさを認めて、今の仕事をしている意味を見つけます。
それを綴ったあなたのストーリーを『奇跡の物語』と呼びます。
『奇跡の物語』を完成させることで、
あなたの方向性が定まり、次々に奇跡が起き始めます。
あなたが大きく変化するだけではなく、
相手にその想いがダイレクトに伝わるようになります。
お客さんがあなたの存在をしっかり認知したと感じたら
『奇跡の物語』を『あなたレター』に同封します。
マンツーマンでミーティング!
これら全てのツールを活用し、お客さんを巻き込み
6ヶ月間で3つのツールを完成させるたけでなく
それを
・だれに?
・どのようなタイミングで?
・どう活用するのか?
月3回マンツーマンで行うミーティングで
あなたが行動してるイメージがリアルにできるようにしていきます。
マンツーマンミーティングは
電話(スカイプ)で行います。
1回目のマンツーマンミーティングでは、
引き寄せ営業により、右肩上がりの売上げを実現する
計画を一緒に練ります。
この計画で最重要視するのは、ただ売り上げを上げるものではなく、
あなたの個性を最大限に生かすことです。
あなたの個性を無視したやり方で成功したとしても、
長くは続かないものです。
安定して売れ続けるためには、
あなたの個性を生かすやり方を見つけるのが必須です。
2回目以降のマンツーマンミーティングは、
計画したことを元にあなたが実行した報告を受け、
次の計画や修正を行っていきます。
このように計画・実行・修正.を繰り返し、
6ヶ月後には、あなたの会社が右肩上がりの売り上げを実現するよう進めていきます。
全面的にあなたをバックアップ!
また、あなたが実践しようとしたときに疑問を感じたり、
アドバイスが早く欲しいときに即、対応できるよう、あなたには私の携帯電話番号をお伝えします。
例えば、
・お客さんが急にキャンセルを言ってきた、どう対応すればいい?
・取引先が無理な条件を出してきた、それを上手く交わす方法は?
・社員が急に辞めると言い出した、何とか引き止める方法は?
などあなたが緊急に相談したい事態が発生したときに対応します。
電話に出られなかった場合は折り返し電話をします。
湧き出た問題はすぐ解決できるよう、全面的にあなたをバックアップします。
売れる“型”を身に付ける!モエル塾勉強会に6回参加できる!
さらに毎月開催するモエル塾勉強会で、引き寄せ営業に必要なやり方考え方をお教えします。
勉強会の時間は10:00~17:00までで
あなたに、売れる“型”が参加するだけで自然に密に付くよう
密度の高い内容となっています。
密度が高いといっても、詰め込みのやり方ではなく
あなたの腹にスムーズに落としこめるカリキュラムが組んでありますので
7時間という時間も、あっという間に過ぎてしまいます。
懇親会では志を同じくもつ仲間から刺激を受けることで、
あなたのモチベーションはより高まります。
このコースは、かなり濃い内容となっているため
フォローする人数に制限があります。
新グレイトメンバーの募集は、
【10人限定】とさせていただきます。
お申込みはこちらへ↓
https://24auto.biz/moel/touroku/moeljyuku.htm
▼グレイトメンバーメニュー
第一期グレイトメンバー期間
2010年10月1日~2011年3月31日までの6ヶ月間
・マンツーマンミーティング18回(月3回×6ヶ月)
テキスト:『あなたレター』5つの作成シート
『案内状』作成質問シートA4 3ページ
『奇跡の物語』作成質問シートA4 3ページ
・勉強会 6回(月1回10:00~17:00×6ヶ月)基本第3木曜日
やむを得ず参加できない場合、動画をお送りします。
・電話(スカイプ)相談 回数無制限
・メール相談 回数無制限
・モエル塾CD講座
・モエル塾『あなたレター』
・掲示板への参加
新グレイトメンバー月会費月額84,000万円のところを
【第一期は52,500円】となります。
「やらざるを得ない環境に自分を置いて、
徹底集中してモエルメソッドを身に着けよう!」
と決意した方はこちらへお申込みください↓
>> https://24auto.biz/moel/touroku/moeljyuku.htm
新グレイトメンバーに関する質問などございましたら
お気軽に電話048-760-2727または
メール moel@urakido.com
をくださいね。
第一期グレイトメンバーに関して
10月1日からスタートする関係で
【9月26日(日)】に締め切りとなります。
新グレイトメンバーになって
あたが「楽しいから仕事してるんです!」と言えるようなることを
楽しみにしてます(^^
長い文章、最後までお読みいただき
ありがとうございます!
モエル塾 塾長
木戸一敏
こんにちは、
集客しないで売上げ9倍コンサルタントの
木戸一敏です。
号泣ライターの秋田さんとの音声対談番組
【13分聴くだけ!集客しないで売上げ9倍】の
第4回目がアップされました!
今回のテーマは
『営業マンが育って売上が上がるポイント』
です。
私が社長として
初めて人を雇用したときで、
もかれこれ14年前の話になります。
採用した営業社員は全員
私の父親くらいの年齢の人ばかり。
みんな大ベテランのはずが
2ヶ月たっても3ヶ月たっても
まったく契約を取ってこない。
資本金として貯めておいた1千万円が
どんどん減っていくだけ・・・。
「やっぱり経営者って器じゃないないんだよなぁ・・・」
もう会社を閉めて
自分ひとりでやろうと考えました。
ただ
その前にひとつだけ
あることをやってからにしよう。
そう考えてやったところ
このようになりました!⇒ http://bit.ly/aU6BQN
そして
その「あることをやってから」というのは
こちらです⇒ http://bit.ly/aU6BQN
この音声対談番組は
毎週月曜日の朝6時にアップされます。
「あれぇ~、聴き逃しちゃったぁ(泣)」とならないよう
こちらのご登録ください⇒ http://bit.ly/bPkhoV
登録すればアップするたび
お知らせがあなたのパソコンに届きますので
安心ですよ(^^