All posts by 木戸一敏

100%YESをもらって成約率アップする超簡単な質問があった!

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

今日は前号の続き(前号はこちら⇒ http://amba.to/1g4l690
若林さんが「90日で5億6千万円」を達成した
100%YESをもらって成約率アップする超簡単な質問
をお伝えします。
「90日で5億6千万円」

数字だけ見ると「えー!俺には無理!!」
と思ってしまう数字です。

どうしてそう思うか?というと、
やり方が超難しく、とても自分には真似できない
と想像しているからです。

でも、それって本当なんでしょうか?

実は、単なる思い込みかもしれません。

それを証明するメールが
つい先日届きました。

Tさんからの100%YESをもらって
成約率アップのきっかけを掴んだ報告です↓

> 教えていただいた方法で
> こんなにも簡単にお客さんと話せるとは思いませんでした。
> まずは、訪問件数を増やしていくようにしていきたいと思います。

法人営業をしているSさんは、
ほとんど社長と会話ができなかったのが、
月 訪問 8件中6件
火 訪問 15件中11件
と一気に会話ができる数を増やしました。

これは先週マンツーマンミーティングで
アドバイスをした結果です。

Tさんの言う通り
「こんなにも簡単」なんです。

といっても
具体例がないと分からない思いますので、
超簡単な例でお伝えますね。

あまりに簡単すぎて
97%の人は拍子抜けすると思います(^_^;)

でも最後まで読んでくださいね。

大切なことですので。

では、会話がTさんのように高確率でYESがもらえて
成約率アップのきっかけを掴んだ
超簡単な方法をお伝えますね。

それが、このトークです。

『ところで社長さん、今日いい天気ですね!』

はい、たったこれだけです(^^)

きっとあなたは
「おいおいおいおいおいおい!木戸さん!!
そんなこと俺だって知ってるよ!!!」
とパソコンに唾を飛ばしながら
突っ込みを入れたと思います(^_^;)

そう、本当に「そんなこと」と思うくらい
当たり前で簡単なことなんです。

100円のコップを売るのも
1億のマンションを売るのも、
一番最初のステップは、
共通して会話をすることからスタートします。

そのためには、こうするんです↓

【100%YESをもらえる質問をする】

これが最も重要なんです。

今日、埼玉は晴天ですけど
風がめちゃ強くて寒いです。

このままを相手に聞けば
100%の確率でYESがもらえますよね。

「天気良いですけど
風がめちゃ強くて寒いですね」

と言われて
NOという人はいませんからね。

私がダメダメ営業マンだった頃は
普通のことをしたのではモノは売れない。
“特別なテクニックを習得しないとモノは売れない”
そう思い込んでいました。

ですので当時の社長に
「まずは天気の話をするんだ」
と言われても理解できず
スルーしていました(^_^;)

だから成約率アップの方法がわからず
売れなかったんですよね。

土台を作らないと家は建たないのと同じように
一番最初の会話のきっかけが掴めないと
その先の成約率アップはありません。

難しいことを知らないから売れないのではなく
既に簡単なことを軽視しているからで、
その簡単なことを最重要視して
実践すればTさんや若林さんのように
結果が出るようになるんです。

Tさん!がんがん実践していきましょうね!!

若林さん!最高のセミナーをありがとうございます!!

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『「簡単なことでは売れない」という思い込みを捨てよう』

 

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すみません。「売上アップ!4億を売るセミナー」の数字は、まさかの誤りでした

すみません。「売上アップ!4億を売るセミナー」の数字は、まさかの誤りでした

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

一昨日は「売上アップ!90日で4億を売るセミナー」でしたが、
大変なことになりました。

まさか…、という感じです。

このブログで
「売上アップ!90日で4億を売るセミナー開催!」
と大々的に告知したのですが、

いざセミナーが始まって
講師の若林氏の口から出た言葉は、
まったく違う数字でした。

このブログでも
お詫びしなくてはなりません。

実は・・・

「90日で4億」
というのは全然違う数字でした。

すみません。

本当にすみませんm(_ _)m

本当の数字は、
こちらでした↓

 

【5億6千万円】でした!

そう!
わずか90日で
4億も凄すぎでしたけど、

5億6千万円とは
本当にあり得ない数字です!!

セミナーを聞いていて
あれ?計算が合わないぞ??
と思ったら4億じゃなかったんです(^_^;)

契約数で言うと3本で
1億8千万円+
8千万円+
3億円
合計、5億8千万円!!!

このとんでも数字を聞いたら
「若林さんだからできたんじゃないか?」とか、
「たまたまが重なったんんでしょ?」
と思うかもしれません。

もちろん、参加した方も
そんな疑いの気持ちがある人もいました。

でも、セミナー終えたあとの感想は、、、

▼ここまで実体験を持っているエネルギーと
説得力のある方の話を聞ける機会はないですね。
山田みどりさん

▼使えるし、使ってみたいと思いました。
GOさん

▼ミラクルトークは、驚きで発見でした。
HHさん

▼営業をしている人は必ず聞くべきだと思いました。
長谷川登さん

▼人と人の関係がどの業界にも
一番大切なのだと再実感しました。
田中巴子さん

▼売り込みをしない営業スタイルの実例が聞けて
参考になりました。
Sさん

▼仕事がもっと楽しくなると思いました。
ナイスガイさん

▼年収が上がると思います。
鈴木敏浩さん

▼非常に楽しく具体的でよかった。すぐにできる内容で
今日は本当にラッキーでした。
後藤仁志さん

…と、参加いただいた方
全員が納得のセミナーでした。

質疑応答も大いに盛り上がり
当初予定していた時間を軽くオーバーし
40分に及びました。

横で聞いていても
いい質問ばかりでしっかりメモをして置きました(^^)

その中の一つに
これはキモ中のキモだ!
という質問がありました

ここをしっかり抑えれば、
売上アップは実現するという部分であり、
若林氏が「90日で売上アップ!5億6千万円」を達成した
ノウハウでもあります。

今日は紙面の都合でここまでとしますが、
次号はこの“売上アップのキモ中のキモ”の部分を
若林さんにコッソリ内緒で
お伝えしたいと思います(^0^)

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『90日で5億6千万売るのは、あなたにもできる!』

 

 

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愚痴を言わせて社内を明るくする!究極の社員育成法とは?

究極の社員育成法!愚痴を言わせて社内を明るくする!

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です

今日は、
愚痴を言わせて社内を明るくする
究極の社員育成法をお伝えしますね(^^)
昨日、初めて会う人が2人いました。

約半日一緒に行動をする中で、
一人は、またお会いしていろいろ話をしたいと思ったけど、
もう一人は、そうは思いませんでした。

この違いはどこにあるんだろう?
と考えたとき不平不満や愚痴の話が多い人と
前向きな話が多い人の違いだというのはすぐわかりました。

不平不満や愚痴を言う人の多くは
きっと無意識に言っていると思うんです。

でも、この無意識の影響は
計り知れないほど大きいものですよね。

この無意識の話は既にだれでも知っているし、
愚痴ばかりを言っていると人が離れていくことも
だれもが知っていることです。

それなのに、
どうして愚痴を言ってしまうのかというと、
気持ちいいからなんです。

愚痴を言ったところで
何も解決することはないんですが、
でも言いたい、だれかに話したい、聞いて欲しい
という欲求に駆り立てられます。

それを我慢して
愚痴を溜め込んでしまっても
爆発してしまいます。

愚痴を言っても言いことは何もないし、
言わないと自分が爆発してしまう…。

じゃ一体どうすればいいの?

それは、
【前向きEND】にすることです。

先日、この「前向きEND」を社員育成に実践した
素晴らしい報告がありました。

朝礼で「昨日あった良かった」ことを
一人一人発表します。

一人の社員がこんな発表をしました。

「昨日は子供にあれほど忘れ物をしないようにと言ったのに
ノートを忘れてしまった、それを叱ったら
ウルサイ!なんて言うもんだから…
(ここで愚痴を言ってることに気づく)

え~と、それで~・・・
あっ!今、ひらめきました。
忘れないで!って言うだけでなく
紙に書くようしてそれを貼ればいいだと
今ひらいめたいのが良かったです(^^)」

この発表を聞いた他の社員も社長もみんな
笑顔になりました。

それをきっかけに
みんな愚痴を言って
無理やり「前向きEND」の発表を
する社員育成をしたというんです。

素晴らしい社員育成の実践報告ですよね!

愚痴を言いたいという欲求を満たしつつ
無理やりでも「前向きEND」にすることで
思考が本当に前向きになってきます。

愚痴を言わせて社内を明るくする!
究極の社員育成法ですね!!

ぜひ、実践してみてください(^0^)/

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『不平不満や愚痴を言ったあとは「前向きEND」にしよう』

 

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「人は変わらない」と確信するメンタル強化の考え方とは?

「人は変わらない」と確信するメンタル強化の考え方とは?

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

次女に「LINE」をダウンロードしてもらいました(^0^)

その話はいいとして、
今日は「人は変わらない」と確信する
メンタル強化の考え方をお伝えします。

昨日「BIG tomorrow」の取材で
私のことに関していろいろ質問を受けて
「人は変わらない」と思いました。

そ思ったのが編集の方のこの質問です。
編集「そうすると木戸さんが
大きく変わったのは何をしたからなんですかね?」

木戸「今まで一切、人に相談しなかったのが
がんがん相談をしてからですね」

編集「なるほど!それからずっと上手くいくようになった
ということですね?」

木戸「いえ、経営者になったとき、
また一切、相談しなくなったんです」

編集「相談しなくなってから何かあったんですか?」

木戸「何のために仕事をしてるのか分からなくなって
結局、会社は7年で閉めることになりました」

この質問をされたとき
「あ~、俺って昔から何も変わってないんだなぁ」
と思ったのと同時に
「人は変わらない」と確信したんです。

「人は変わらない」と開き直るという意味ではなく、
「自分は人に相談しない人間だ」と
“見留める”=直視するんです。

そうすることで
どうすればいいかを考えるようになるんです。

私が出した答えは、
【定期的に相談してくれる人を探して日時を決める】
ということでした。

私は何かあった時に相談をしようとしても、
「すぐに面倒だからあとでいいや」
と思ってしまう性格です。

それで結局、相談しなくなります。

でも、ちゃんとお金を払って
「毎週○曜日の○時に○○で会う」
と決めてしまえば
やらざるを得ません。

この矯正相談は
かれこれもう5年続いています。

そのおかげで
ブレることが激減。

メンタル強化のトレーニングになりました。

そんなわけで
昨日は改めて自分のことを確認すると同時に
メンタル強化に必要なことも確信できて
スッキリした気分になりました(^^)

編集のMさん!ありがとうございます!!

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『自分が変わらない部分を見留めてみよう』

 

 

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「第一印象」が大切か?「キャップを付けること」が大切か?

こんにちは!
新宿に向かう湘南新宿ラインに乗っている
木戸一敏です(^^

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今日はブログ読者のIさんからいただいた
リクエストにお答えします。

↓  ↓  ↓  ここから  ↓  ↓  ↓

一般的には第一印象を良くして、
相手に好感を抱いてもらえるように!

という意見が多いですよね。
実際、私自身もそうだと思い、特に清潔感を意識しています。

ですが、最近読んだ本に
たまたまた書いてあったのですが、

(※ある程度ビジネスマナーは必要ですが)
第一印象はそれほど気にしなくてもいい。

人間はギャップに弱い生き物。

最初がマイナスの第一印象でも、
お客様にどんどん知ってもらう事でプラスに転じれば、

マイナスからプラスへのギャップが加わって、
とてもインパクトがある!

という内容で書かれていました。

それから、第一印象は良くすべきかどうか?

いろんな方の意見を聞きたいなと思っています^^;

↑  ↑  ↑  ここまで  ↑  ↑  ↑

 

Iさん、リクエストありがとうございます!

確かに、「第一印象は大切だ」という話もあれば、
「ギャップを作るんだ」という話もあり、
一体どっちなんだぁー!?
という気持ちになりますよね。

私は、「第一印象が大切」派です(^0^)

ギャップを作る前に
あまりに悪い印象を与えてしまうと
その後はありません。

当たり前過ぎる話なんですけど
実は見落としている人がけっこう少なくないんです。

悪い印象を与えてしまっている人に限って
それに気づかなかったりします。

具体的に挙げると
電話の応対です。

電話をしたとき
「はい!」と無愛想な声で出る会社が
意外と多いです。

社名も名前も名乗らず
面倒くさそうな声で出られると、
電話番号を間違えて掛けて
怒られている気分になります。

そんな会社にもう二度と
電話を掛けようとは思いません。

ここ、かなり重要ですので、
もっとはっきり言いますね。

このブログを購読している人の中にも、
電話応対が悪い会社は少なくないです。

どうしてそんなことがわかるのか?

それは
私の教材を購入いただいた方に
たまにお礼の電話をすることがあるんです。

そうすると「はい」と無愛想な声で出る会社が
少なくないんです。

そういった意味で
「ギャップを作るんだ」というのは、
最低限の第一印象をキープした上での
話しだと私は思っています。

その最低限を見落としていないか
チェックをするといいです。

Iさん!
またリクエストくださいね!!

リクエストをいただけると
メルマガのネタ作りが楽なんです(^^ゞ

 

▼今日の“みとめ”チェックポイント

『相手にどんな第一印象を与えているかチェックしてみよう』

 

 

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やりたいことなのに躊躇するとき、コレをやれば一気に前進します

こんにちは!)
長野に向かう「あさま507」に乗っている
木戸一敏です(^^
DSC_0083

何か物事を始めようとしたとき、
考えつくだけで
実行するのがつい先延ばしになってしまう
ということはありませんか?

私は結構多いです(^^;

そんな中でも
ちゃんと実行できているものもあります。

この違いはどこにあるのかを考えたとき、
【ゴールを先に決めることをやるか、やらないか】
これだけなんですよね。

どうしてこう思ったかというと
つい最近、“ゴールを先に決める”を実行して
つくづくこのことに大切さを実感したからなんです。

どんな“ゴールを先に決める”を
実践したかというと
5月9日(金)に合宿をやることを決めたことです。

そしてこのブログでも
言ってしまいました(^0^;

合宿をやるとなると、
やりたい気持ちはすごくあるけど、
膨大なエネルギーを注ぐことになるので
つい、後延ばしになってしまうんです。

昨年、合宿はやったんですけど、
今年はそれを白紙にしてのスタートなるので、
具体的にどう集客して
どんな流れで合宿を勧めるかなど
なんにも決まっていません。

でも、
「5月9日(金)に合宿をやる!」
と決めた瞬間から
頭が高速で考え始めいろいろ案が出始めました。

そして合宿を成功させることに
アンテナが立っているので
いろんな情報に気づくようになったりと、
緊張感もあるけど
わくわくする気持ちも倍増してきました。

勇気を出して
先にゴールをきめてしまうという手法は、
やっぱりいいですね!

▼今日の“みとめ”チェックポイント

『やりたいことを躊躇していたら先にゴールを決めよう』

 

 

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法人営業でお悩みの方へ!受付を突破する超簡単な方法

こんにちは!
和歌山に向かう新幹線に乗っている
木戸一敏です(^^

DSC_0077

「法人営業のやり方を知りたいんですけど、
どうやったらいいんですか?」

昨日こんな相談を保険営業の
Aさんからいただきました。

法人の場合は決済権者に会う前に
受付をクリアする必要があるし、
その決済権者がなかなか会えなかったりと
個人向け営業と勝手が違い
アポが取れないとAさんは言います。

確かに勝手が違うところはありますよね。

実は「法人だからちゃんとしないと」と
身構えてししまっているから上手く行かないだけで、
個人向けと同じ感覚でやれば上手くいくようになります。

法人営業で上手く行かない多くの人は、
決済権者に会うことしか頭になく、
受付の人に対して雑な対応としています。

これが受付突破ができない
最大の原因なんです。

「君は関係ないから早く社長を出せよ」
と心の中で思っていたります。

そうではなく、
まずは受付の人と
「ヒトとヒト関係」を作ることをしていくんです。

「木戸さん、理想としてはいいかもしれないですけど、
時間が掛かってしまいますよね」

いえいえいえいえ!

時間を掛けければ
「ヒトとヒト関係」が作るわけではないです。

時間は今までと一緒でOKです。

【言葉を変える】だけでいいんす。

たとえば、こんな感じで↓

「社長にこの新聞を渡していただけますか?」

というのを

「これ私の手作り新聞なんですけど
一度読んでいただけたら嬉しいです(^^)」

と変えるだけ。

超カンタンで
超短時間ですみます。

これはあくまでも一つ例で
やり方は他にもいろいろ考えられます。

実際に、上に挙げたやり方を3ヶ月実践したメンバーの
Yさんからこんな報告がありました。

「3度目も同じようにS社に訪問したら、
 いつも新聞を渡していた事務員の女性が
 『社長、一度話を聞いてみたらいいですよ』と
 奥から社長を連れてきてくれたんです。
 どうやら事務員は社長の奥さんでした」

そうして社長と商談することができたんです。

そのあと、事務員の人はYさんにこう言いました。

「あなたは事務の私にいつも丁寧に挨拶をしてたからね」

これは事務員の人が
たまたま社長の奥さんだったから
成功したという話ではありません。

雇用されている事務員でも同じです。

事務員であっても社長であっても
「ヒトとヒト関係」を作ろうと行動すれば
応援してくれるようになるんです。

メールを案内するときも同じです。

「法人にメールをするから」という考えではなく、
この会社で一番最初にメールを開いてくれる“ヒト”は
事務員さんかな?それとも社長かな?
と一人の“ヒト”をイメージするんです。

 

▼今日の“みとめ”チェックポイント

『目の前にいる“ヒト”をイメージしよう』

 

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入社4ヶ月で27人中1位になったNさんの実践報告です!

こんにちは!
新宿に向かう湘南新宿ラインに乗っている
木戸一敏です(^^

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19日に開催したセミナーは、

おかげ様で大いに盛り上がりました!

「僕もいつも自分一人で考え込む性格なので、ビビっときました」

「木戸さんが朝礼の本を毎日読んでやっていたのは意外!」

「セミナーの中に懇親会を入れるのはいい考えですね」

など、たくさんの嬉しい声をいただきました!

参加いただいたみなさん、
ありがとうございます!!

それともう一つ
20年振りに会う友人も参加して
やっぱりセミナーはいいなぁって
改めて思いました(^^)

嬉しいことは重なるもので
その日の夜メールボックスを見たら、
「実践41連発トーク集」を購入してから
27人中1位になったというNさんから
報告メールが届いていました。

このメールには、
19日のセミナーでも伝えた
一番大切なことが書かれています。

ぜひ、ご覧ください!

↓  ↓  ↓  ここから  ↓  ↓  ↓

私、先月、実践41連発を購入いたしまして、
どうしても木戸さんに心から感謝の意を伝えたく
今、正しく大感謝メールを打たせていただいている
真っ最中のNでございます。

リフォーム経験4か月の49歳。

お給料が毎月増えていってるので、
家族の私への待遇が以前と全然違います。
現金な物ですね。 (笑)

断り文句の切り返しに、
これでもかという位に同意をしまくっては何かを褒めちぎり、
また話を進めていってます。

「全くその通りです。奥さんの言う通りですよ。何でそんなにお詳しいんですか?」
「いい業者さんじゃないですか。ここんとこなんかピピピ~~っと塗り分けしっかり
してありますよね。」
「全くお手入れの必要ないですよね。」

忠実に木戸さんトーク術を炸裂中です。 ^^

焼肉の88 ならぬ
「秀和総合病院ご存知ですか?」 作戦も爆裂中です。

「サザエさんの髪型って覚えてますか? あのサザエさんの髪型みたいな
瓦・・・・」
「去年、大袋で電車止まったの覚えてますか? 近所の棟板金が飛んでき
て・・・・」

木戸さんの教えを忠実に守り抜き、
どうも結果が出てき出したようですね。
感謝、感謝、感謝。

実は木戸さんのお陰様で、
今現在アポインターバトル27人中1位です。

お客様に「Nさんだからお願いしたのよ。」
と言われると涙がちょちょ切れます。

先日もお客様の前で号泣してしまいました。
( クレーム処理でしたが )

営業のお仕事ってとってもとっても、
とてつもなく楽しいですね。

冬休みが終わってまだ1度も休みもとってませんが、
休みを取るのも勿体ない話です。
楽しいお仕事に精を出しております。

まだ41連発の全章は読み終えてませんが、
何度も何度も大事な所は繰り返し読み返してます。

いい上司、いい会社、いい出会いに大感謝です。
その内の一つ、木戸さんとの出会い。

今の結果が木戸さんに出会ったお蔭なのは
紛れもない事実です。
ありがとうございます。

営業が楽しいって言える営業マンを
増やしていくのが使命の木戸さんなんですよね。

確実に、ここにその結果として
私が存在している事をどうしても伝えたかったんです。

木戸さんからのメールマガジンのように
長い文章になってしまいまして(笑)申し訳ありませんでした。

↑  ↑  ↑  ここまで  ↑  ↑  ↑

いやぁ~!
Nさんの実践も素晴らしいですが、
私を嬉しい気持ちにさせてくれて
人を喜ばす達人ですね!!

私が推奨する「“楽しい”と “売上”の両立」を実現する
一番の秘訣はNさんのように
人を喜ばせることにあります。

「喜ばせる」というのは
感動とか感激とか
そういった大きなことだけでなく、
クスッと笑わせたり、
なんか温かい気持ちにさせることで、

そんなことをされると
人は気持ちをどんどん開くようになるんです。

「いや木戸さん、それはわかるんですけど、
そのクスッと笑わせたりするのが難しいんですよ」

そう言ってしまうのは、
相手を喜ばせることより、
「喜ばせられなかったらどうしよう」
と失敗を恐れているからだったりします。

Nさんが成功したのは、
失敗を恐れるより私の教材を読んで
「これは面白そうだ!」
とお客さんが笑顔になることを
イメージできたらかだと思うんです。

じゃ、Nさんはどうして
そんなイメージができたのか?

それは普段から
感謝の気持ちを伝えること
やっている人だからです。

それ証拠に今回のメールの随所に
感謝の言葉が書かれています。

「いい上司、いい会社、いい出会いに大感謝です。」
といったところもそうですし、
これなんかもう極めてますよね↓

======================
営業が楽しいって言える営業マンを
増やしていくのが使命の木戸さんなんですよね。

確実に、ここにその結果として
私が存在している事をどうしても伝えたかったんです。
======================

おぉぉぉーーー!!!
ありがとう!(涙)
という気持ちになりますよね(^0^)

営業の場面で喜ばせようとする前に、
Nさんのように
普段の付き合いの中やメールのやり取りの中で実践する。

これが「ヒトとヒト関係」作りの
最初の一歩になります。

普段の付き合いの中で喜ばせることを続けていけば、
お客さんに喜ばすことも
気軽にできるようになるんです。

▼今日の“みとめ”チェックポイント

『感謝の気持ちを言葉にして伝えよう』

 

 

 

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年収3000万のほったらかし社長になる非常識な7ステップ 顧客獲得実践塾

こんにちは、モエル塾 塾長の木戸一敏です。
2月19日(水)今年最初の「モエル塾勉強会」が東京で開催されました!
b

いつもはモエル塾メンバー限定の勉強会ですが
この日はメインテーマだけメルマガ読者も参加する形で開催しました。

人の力を借りるには
“みとめ”が必要!

このテーマにした理由は、あるメンバーに「もっと稼ごう!」と言ったら「え?稼ぐって“みとめ的”じゃない感じですね」と意外な返答が返ってきたことがきっかけです。

モエル塾の目的は“楽しい”と“売上”を両立することなので当然、稼ぐことも目的です。
どちらかに偏るのではなく、楽しさも売上も両方を追求する。すると「今が最高!」と実感できるんです。

でもなぜ「年収3000万」なのかというと、年収1000万であれば、自分一人でガムシャラになってやればできる数字ですが、3000万は自分以外の人の力が必要になってきます。

そのためには、より“みとめ”の実践が要求されます。それにチャレンジするのは、自分が成長するのはもちろん、周りにいるみんなにもいい影響を与えますからね。

参加した山本さんからは「懇親会がセミナーに組み込まれているのはいいですね」と嬉しい声をいただきました。

そうなんです。懇親会は一部の人しか参加しないので、全員が参加できるようにしました。さすが山本さん!いいところに気がつきましたね!ありがとうございます!!

チャレンジしようという気持ちは人との出会いから生まれるものですからね。またこういった企画でやろうと考えていますので、楽しみにしてください(^0^)/

c

業績をガンガン伸ばし海外進出した方法を聞いたらどうしますか?

こんにちは!
肉料理のお店に入ろうとしたけど今日、肉はやめようと隣の和食店に入って
トンカツ定食を頼んでしまった
木戸一敏です(^^;

DSC_0061

【年収3000万超の、ほったからかし社長になる

非常識な7ステップ公開セミナー】は定員となり
昨日で締め切りとさせていただきました。

参加申し込みをされた方は、
当日を楽しみにしてください(^0^)/

今日は
「壁を作るのが得意になっている人」について
お伝えしたいと思います。

「あの○○さんが最近になって
□□で業績をガンガン伸ばして
今は海外に進出するようになっててるというから
すごいよね!」

こんな話を聞いたとき
どうやってそこまで伸ばしたのか
聞きたくなりますよね。

その具体的な話をきけたとき、
大きく分けて2つのタイプに分かれます。

一つは、上手くいったそのエッセンスを
自分の事業に応用できないか考えるタイプの人です。

もう一つは
「元から才能があったんだね」というか、
「性格的にあっていたんだね」と片付けてしまうタイプです。

物事を上手くいかせるために
方法論は重要なことですが、
もっと重要なのは
上に挙げた“考え方の違い”です。

方法論を知ったとしても
後者のような考え方だと
聞いた段階で壁を作っているので、
当然やろうとしませんからね。

私はこう思うんです。

「元から才能があった」とか
「性格的にあっていた」というのは、
確かにそのとおりです。

でも、その元からあった才能も
“やらない限り一生開花しない”のも事実です。

性格的というのも
いろいろチャレンジしない限り、
何が自分の性格に合っているか
わかないものです。

「やること」イコール「成功か失敗か」
という見方もありますけど、

「やること」でしか
自分が持つ才能や
性格的に合っているものは
見つからないですし、

『自信』というのも同じで
「やること」でしか身につかないものです。

だから成功した話を聞いたとき、
才能だとか性格の違いと決めつけないで、
成功談の中から
自分が“やれること”を見つける。

これって
すごく大切なことなのではと、
先日のミーティングのでふと気づきました。

▼今日の“みとめ”チェックポイント

『壁を感じる話の中にも自分がやれることを見つけよう』

 

 

 

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