All posts by 木戸一敏
福井にお住まいで仕事を探している人は必見です(^^)

おはようございます!
バンド名「いきものがかり」を
今までず〜っと「いきものがたり」
と思い込んでいた、
木戸一敏です(^o^;)
登山仲間の岩波さんに教えてもらって
初めて知りましたよ(~O~;)
さて今日は・・・
福井県
福井市、坂井市、鯖江市、
永平寺町、越前市にお住まいで
営業の仕事を探している方に
朗報です(^o^)
それ以外の方は
今日のメルマガをスルーしてくださいm(_ _)m
コンサル費用1社ン十万円からン百万円で
お伝えしている最強集客メソッドを
毎日、無料で学ぶことができる
会社があるとしたらそこで働きたい!
そう思う人はいませんか?
もし、あなたが
この呼びかけに興味がありましたら、
モエル塾メンバーの八木社長が経営する
ダスキン福井の営業員として
”楽しい”と”売上”を両立する仕事を
一緒にしませんか?(^^)
今回この案内をすることになった経緯を
簡単に説明しますね。
昨年、先代が亡くなったことで
八木社長は本格的に
事業継承を考えることになりました。
「会社をさらに
いい状態にしてから継承したい」
そんな想いから
100%最強集客メソッドの
考え方やり方を実践する
新部隊を創ろうと
八木社長は考えました。
もう12年のお付き合いになる
八木社長なんですが、
「心を新たに一からメソッドを習得する意味でも
新部隊立ち上げに木戸さんに関わって欲しい」
という熱い想いを受けて
今回このプロジェクトに
私も関わることになりました。
なかなか八木社長のように
社員想いの社長がいる会社はないので
かなりワクワクしています(*^^*)
そこで・・・
せっかく営業員を募集するのなら
最強集客メソッドに共感している
このメルマガ読者さんの中から
募ろうという話になったわけなんです。
具体的な仕事としては・・・
モップやクロスなどの
おそうじグッズや
ハウスクリーニングを
福井市のご家庭や事業所に
紹介する仕事です。
もちろん、
最強集客メソッド式のやり方なので
モップを売って終わりではなく
笑顔になっていただくことが目的です。
^^^^^^^^^^^^^^^
「ダスキン」と聞いて
知らない人はいないくらい
日本中に普及しているのと、
レンタル業務なので手ごろな価格と
継続性があるので
とてもやりやすいのが大きな特徴です。
勤務地は福井市渕3-315になります。
子育てや介護をしながらでも働けるよう
1日5時間勤務でもOKです。
勤務日数も相談できるそうです。
その上、社会保険など福利厚生も
充実しているのと、
あなたが希望する基本給給与を
相談の上決定支給する制度になっているというので
本当にとても社員さん想いの会社です(^o^)
面接をご希望の方は
こちらのフォームに必要事項を
ご記入ください。
⇒ https://mail.omc9.com/l/
後ほど八木社長から
メールか電話で連絡があります。
採用が決まった時点で応募終了となりますので
最強集客メソッドを学びながら働ける
チャンスをつかみたい方は
今すぐ!ご連絡ください(^o^)
⇒ https://mail.omc9.com/l/
「最近、契約率よくないんだよね…」という人は無意識にネットの悪影響を受けている可能性があります

おはようございます!
約30年ぶりに腱鞘炎が再発して
ちょっと困っている、
木戸一敏です(^o^;)
十代後半の頃
デッドニュージェント
というギタリストの影響を受けて
無茶な練習をしたら
腱鞘炎になってしまいました。。
それが再発したのは
めちゃ練習したからではなく、
あるフレーズを覚えようと
1日たった10分の練習を
2週間続けただけなんですけどね(;’∀’)
さて
そんな話はいいとして・・・
ネットマーケティングの影響で
契約率を落としてしまってる人が
増えている感じがしました。
契約率が低いというのは
燃費の悪い車と同じこと。
せっかく商談ができても
契約率が低かったら
ムダな時間を多く使っている
ことになる上に、、
やる気も失せてしまって
何一ついいことがないです(><)
ではその
ネットマーケティングの影響って
何かというと・・・
一番代表的なものがこれ↓
「今すぐ!ここをクリック」
私もセミナーを開催するとき
よく使うフレーズです(^o^)
このフレーズの目的は
「行動を促す」
ことです。
セールスレターを読んだ人に
次にどんな行動をしたらいいか
導線を引くことは大切です。
ただこれは・・・
あくまでも
セールスレター上でのこと。
セールスレターの内容に
興味がない人は
自由に途中で読むのを
やめることができます。
興味があって最後まで読んだ人に
次どうすればいいかを
示す言葉として
「今すぐ!ここをクリック」
と書く必要があります。
でも・・・
リアルで会ったり
電話やzoomの場合は
言葉のやり取りができます。
つまり
相手の意思や気持ちを
確認することができますよね。
それが確認をすることなく
初対面の人に一方的に
「こちらをご覧になってください」
と言っても「なんで見なあかんの!?」
と相手は反発心を持つだけ。
紹介をもらうために
感情が一番盛り上がった契約時、
お客さんに
「みなさんからご友人を
紹介いただいています。
まずはお一人こちらに
そのご友人のお名前をご記入ください」
といっても
「なんでそこまでせなあかんの!?」
と不信感を抱かせてしまうことになります(><)
会話ができないネットマーケティングと
顔を合わせて商談する場とは
ときとして切り離して考える必要も
あるということです。
「最近、契約率よくないんだよね…」
という人は
一方通行ではなく
何度も確認をする商談になっているか
一度チェックしてみてくださいね(^o^)
▼今日のポイント
【ネットとリアルを一緒にするとよくないケースもある】
レターも気にかけも実践しているのに紹介が来ない7つの理由とは?

【レターも気にかけも実践しているのに紹介が来ない7つの理由とは?】〜これを意識するだけで紹介が継続して来るようになる方法〜
4月20日(水)、上記のテーマで
ZOOMフォローアップ講座を開催しました!
この世の中には
断りきれないお客さんが存在します。
なので100人に売り込みをすれば
1人〜3人は契約になります。
ただ・・・
それで売れたとしても
紹介は絶対に出ません(><)
もし友人を紹介して
営業マンが売り込みをしたら
そのお客さんと友人の関係は
崩れますからね。
「この営業マンを友人に紹介すれば
きっと友人は喜んでくれる!」
というイメージができない限り
紹介しようと思わないですからね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
売り込んで売れることはあっても
紹介は絶対に出ない
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここまでの話はちょっと極端かもしれませんが
何が言いたいかというと・・・
お客さんは、
紹介した相手が「いい人紹介してくれてありがとう!」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
と喜んでもらえるイメージを持てない限り
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
紹介しようと思わない
^^^^^^^^^^
ということ。
ではどうしたら
お客さんがそういったイメージを
持てるようになるかということですが、、
よくこんなたとえ話があります。
「バケツに水を貯めるなら
先に穴を塞げ」
つまり
どうしたら喜んでもらえるか
イメージが持てることをする前に
バケツに空いている穴を塞ぐこと。
その穴が今回のテーマになっている
「7つの理由とは?」になります。
つまり紹介が来ないのは
穴が7つあるからなので
これを塞ぐことをすればいいです。
穴を1つずつ塞ぐことをした
リフォーム業のIさんは
こんな大きな変化が起きました。
3年間あなたレターを
毎月配り続けているのに
紹介はもちろん売り上げも
レターの感想も何も反応がなし(><)
それが穴塞ぎ実践2ヶ月で
レターの感想が来るようになると同時に
問い合わせも来て
3件、契約になりました(^o^)
そしてなんと!
初めて紹介まで来たんです(*^^*)
実は私もリフォーム会社経営時代
年商が3億もあるのに
紹介は年に1人だけ(T_T)
それが今回紹介する7つ穴の
ほんの一部を塞いだことで
紹介が来るようになりました。
「バケツに水を貯めるなら
先に穴を塞げ」
とても大切なことですが
見落としがちです。
この講座に参加された方の感想がこちら
↓
↓
↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・売れない理由が明確になったので、面白かったです。
紹介を倍にするには?というテーマをリクエストします。
(てるちゃん さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・しているつもりでも、できていないのかなと思いました。
中途半端にせずに進めていきたいです。
レターの話をすることをやっていないことに気づきました。
(ひでちゃん さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・基本に立ち帰れて良かったです。
7つ全部出来てないわけではないけど、出来てない点も
ありましたね。
(ミッキー さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・お客さんばかりでなく、自分からも壁を作っていることは、
思ってもみませんでした。
人に会うことは楽しいし、大好きなことなので、
大好きなことをしているので、会いに行くのを楽しみます。
(はっちゃん さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・今日は有難うございました!!
【楽しむこと】忘れてました。
(N・F さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・まだ私自身が壁を作ってるところがあることを気付かされた
ことと、能動的に笑顔にするというのがいい事があるから
笑顔になるのではなく、笑顔になるからいい事があるって
ことかなと言うことで、常に自分からニコニコにやにやして
いこうと思います\(^^)/
「どんなことでも気になること仰ってくださいね」と
お客さんには言うけど、3つ目?の自分のジャンル外のことを
言われたら、とか話題になった時の不安感をまだぬぐえそうに
ないのですが、そんな状況でも能動的に笑顔にしていけるか
不安かなと。
1人で悩まないでと言われているのも分かってるんですけど…
そんな紹介できるような人脈ないしと思ってしまう私を
どうしたらいいのでしょうか?
コロナ禍になり、増えた業務にLINEでのやり取りがあるの
ですが、いつも文章考えるのが時間かかります。
あと、会って話せたら笑顔に絶対なれる間柄だと思ってた人でも
LINEになると、急に業務連絡みたいな文面で返答されるのが
ショックだったりします。
もしかしたら私自身の文面に問題があるのだとは思いますが…
なんとか、モエル式の?LINEとかでお客さんや私自身も能動的に
笑顔にできるようなフォーマットとかあるとめちゃくちゃ
嬉しいです(≧∇≦)
(M さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・お客さんとの間に自分で壁があるのが解りました。
(S・I さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・馴れ馴れしい営業マンが壁を取る、嫌われるのは仕方ない。
テレアポが疎かになってるので、モエル流テレアポのお話
伺いたいです。
(健太郎 さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・いつも大変お世話になっております。
勉強になりました。
(T・Y さま)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参加してくださった皆さん、ありがとうございました!
「尋問になる聞き方」と「笑顔になる聞き方」の違いとは?

おはようございます!
変な夢を見ていたようで
思いっきり壁を蹴飛ばして目が覚めて
ビックリした、木戸一敏です(^o^;)
壁に穴があかなくて
よかったです^^
さて・・・
前号では
「相手を知ろうとすることが大切」
という話をお伝えしました。
⇒ https://mail.omc9.com/l/
この内容について
読者のあきちゃんから
こんなコメントをいただきました。
> お客さんの趣味や食の好みにとどまらず、
> どのようなスケジュールで
> 1日を過ごしているのかなど
> 知りたいと思いますが、
> 聞き方がわからなくて聞けずにいます。
>
> なんだか尋問みたいに
> なってしまうこともあり
> 相手を知るって難しいな~
> と思ってしまいます。
確かに相手を知ろうとするあまり
質問を何度も繰り返すと
尋問になってしまいますよね(><)
そう思うと
いろいろ聞くことを
躊躇してしまい
相手を知ることもできなくなります。
では、どう聞けば相手は
気持ちよく答えてくれるようになるのか?
それは・・・
【受けとめ方】
に秘密があります(^^)
わかりやすいように
尋問になってしまう聞き方と
相手がどんどん喋りだす聞き方の
例を挙げますね。
~事例1~
あなた「趣味がギターって聞いたんですが
どんなきっかけで始めたんですか?」
相手「井上陽水の”御免”のギターソロを
聴いたときめちゃカッコイイ!と思って!」
あなた「そうですか。それですぐに
ギターを買ったんですか?」
相手「少年チャンピオンを読んでいて
その後ろのページにギターの通販が
載っていたのでそこで買ったんです」
あなた「フォークギターですか?エレキですか?」
相手「中学生でお金がなかったので
一番安かったフォークギターを買いました」
あなた「一番最初に弾いた曲はなんですか?」
相手「布施明の”シクラメンのかほり”です」
~事例2~
あなた「趣味がギターって聞いたんですが
どんなきっかけで始めたんですか?」
相手「井上陽水の”御免”のギターソロを
聴いたときめちゃカッコイイ!と思って!」
あなた「うわぁー!めちゃ懐かしいですね!
私あの曲大好きでよく聴いてましたが
確かにあのギターソロはカッコいいですよね(^^)
それですぐにギターを買ったんですか?」
相手「少年チャンピオンを読んでいて
その後ろのページにギターの通販が
載っていたのでそこで買ったんです」
あなた「あ~!通販ありましたね(^o^)
私も見るたびに欲しくなるんですが
なんか怖くて買いませんでしたが
その通販で買ったんですね!へぇ~(^^)
そこで買ったのは
フォークギターですか?エレキですか?」
相手「中学生でお金がなかったので
一番安かったフォークギターを買いました」
あなた「へぇ~親に出してもらったんでなく
自分の小遣いで買ったんですか。
しっかりした中学生だったんですね(^o^)
ちなみにギターを買って
一番最初に弾いた曲はなんですか?」
相手「布施明の”シクラメンのかほり”です」
違い、わかりましたか?(*^^*)
事例1は
相手が答えたことを
ほとんど受けとめずに
すぐに次の質問をしているのに対して、
事例2は
相手が答えたこと
一つひとつを受けとめています。
そうすると
「もっと聞きたい!」という
気持ちで質問をしているんだ
と相手は感じます。
そうしたらだれだって
気持ちよくなりますよね(*^^*)
そんなわけであきちゃん、
ぜひ、聞くことだけにとらわれないで
しっかり受けとめてみてください。
そうしたら相手の笑顔が
めちゃ増えますよ(^^)/
▼今日のポイント
【相手が気持ちよくなる聞き方をしよう】
うちの娘より年下の25歳女性の年収が2,000万円と聞いてブっ飛びました(;’∀’)

おはようございます!
Nさんのコンサルのためのzoomが
薄毛の話で盛り上がってしまった、
木戸一敏です(^o^;)
2度も危ない体験をしたので
つい熱が入ってしまいました。。
さて今日は・・・
年収1,000万円を
涼しい顔で超えられる方法
についてお伝えします(^^)
このテーマにしようと思ったのは
昨日、Sさんと2年ぶりに
zoomをしたのがきっかけです。
Sさんは保険営業で
2年前の3カ月集中プログラム受講生です。
zoomに映ったSさんの顔を見た瞬間、
絶好調だというのが分かりました。
普段どんな感情になっていることが多いか
顔に現れますからね。
3カ月集中プログラム受講後、
年収1,000万円を楽~に超えて
それだけでは物足りず
来月から新たなチャレンジをするとのこと。
さすがSさん!
向上心が素晴らしいですね(^o^)
そこでSさんに
年収1,000万円を楽~に超えた要因として
自分ではどう分析しているかを聞きました。
すると・・・
やっぱり一番重要な部分を
がっちり理解しているのが分かりました。
「いかにして目の前にいる人を
知ろうとするのか
ここにつきますよね。
ここさえ外さなければ
楽~に1,000万くらい
超えられるってわかりました」
とSさんは涼しい顔して言います(^^)
ここで注意してほしいことがあります。
”相手を知ろうとする”
というのは
ニーズを探ることではないですからね。
つまり
お客さんの悩みや
不安を知ろうとするのはNG。
悩みや不安を聞いて
「それを解決するのがこの商品です」
と売り込む魂胆が見えて
お客さんは警戒するだけ。
そういったことではなく・・・
目の前にいるお客さんは
どんなことに笑顔になるのかを
^^^^^^^^^^^^^^
知ろうとすること。
^^^^^^^^
そこから
信頼関係が生まれますからね。
そしてSさんは
こうも言っていました。
「同僚で25歳の女性がいるんですが
彼女の年収は2,000万円なんですよ。
そして契約の7割は紹介からなんです。
その彼女も、こう言ってたんです。
目の前のお客さんの食の好みから
趣味はもちろん、
1日どんなスケジュールで
生活をしているかまで知ろうとすることで
関係性が深まりますからね、と。
これを聞いてさらに確信しましたね」
25歳っていったら
うちの娘より年下ってことです(^^;)
ひぇ~!と思いましたが
歳は関係ない世界ですからね。
でもそれにしても
25歳で年収2,000万円はスゴイです(^▽^;)
私の25歳のときとは
えらい違いです(≧▽≦)
いやぁ~!
2年ぶりにSさんと話ができて
たくさんの刺激をもらいました(^^)
ワクワクが増えますね。
Sさん!ありがとうございます(^o^)/
▼今日のポイント
【知ろうとすることは不安や悩みでなく笑顔になること】
「保険なんて仕事よくやってんね」とお客さんに言われたら、あなたはなんて答えますか?

おはようございます!
カフェでホットティーを注文したのに
アイスティーに間違えられたのが
2日続いて起きたので不思議に思う、
木戸一敏です(^o^;)
そんなにアイスティーが
欲しい顔をしてたんですかねぇ~。。
さて・・・
今日はメルマガ読者の
プチさんからの相談に
答えたいと思います(^^)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いつもためになるメルマガ、
ありがとうございます(^o^)
下着や化粧品の訪問販売をしています。
気にかけ電話をするようにしたら、
お客様との心の距離感が近くなり
ご注文につながっています。
また、頑張ってねと
言ってもらえて嬉しいです。
今日、目上のお客様とお話していて、
子育てのことや
仕事に対する気持ちを話したら
「それは愛情不足だよ」とか
「そんな仕事よくやるね」と、
少し悲しい気持ちになりました。
自分のことを
話しすぎたのかな、と反省しました。
こんなふうに、
お客様に否定的に
言われてしまったとき、
次にどのようなことを
心がければいいか、
教えてもらえたら嬉しいです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
プチさん
おめでとうございます\(^o^)/
売り込んで売れても
リピートや紹介には
絶対につながりませんが、
気にかけて売れると
それで終わりではなく
リピートや紹介に繋がりやすく
なりますからね(^^)
素晴らしい実践です(^o^)
それで・・・
お客さんに否定的なことを
言われたときの心がけですが、、
これは
【思いっきりポジティブに捉える】
といいです(*^^*)
「それは愛情不足だよ」
と言われたら
とても大切なことを教えてくれた
と解釈して
「うん!そうかもしれませんね!
ありがとうございます(^o^)
それを気をつければ
子どもと笑顔でいられる時間が
増えそうな感じがしました(*^^*)」
と言ってみてください。
そうしたら
「愛情不足だよ」と言ったお客さんは
「いいアドバイスができたかも^_^」
と笑顔になると思いませんか?^^
「営業大変でしょ、そんな仕事よくやるね」
と言われたら世間一般的に
大変と思われている仕事を
私はやっているんだと解釈して、
「普通そう思いますよね。
ところが私、めちゃこの仕事が楽しいんです(^o^)
だって◯◯さん(お客さんの名前)と出会えたのも
この仕事をやっていたからですからね!」
と言ってみてください。
そうしたら
「そんな仕事よくやるね」と言ったお客さんは
「ほぉ~!仕事が楽しいんか!そりゃええこっちゃ」
と笑顔になると思いませんか?^^
実際にこんな話がありました。
「保険なんて仕事よくやってんね」
とお客さんに言われたYさんが
「私この仕事楽しくてやってるんです!」
と言ったらお客さんは
ビックリした顔に(^o^)
それから数カ月後
そのお客さんから
保険の相談があると連絡が
あり契約になったんで(*^^*)
そのときYさんが
「既に他社の保険担当がいると
おっしゃっていたのに
なぜ私に連絡くれたんですか?」
と聞いたら、、
「やっぱり仕事を楽しくやっている
営業マンの話を聞きたいからね」
と言われたというんです。
人は楽しいお店に集まるのと同じで
楽しんでいる営業マンに
人が集まるんですよね(^o^)
そんなわけでプチさん!
ぜひ、こんな感じでポジティブに捉えて
お客さんを笑顔にしていってください^_^
ところで・・・
プチさんの相談に答えていたら
あることに気づきました。
それは、、
以前にやっていた
「仕事なんでも相談室」を
もう10年もやっていなかったことです^^;
しかも当時
「定期的にやります!」と言っておきながら
1回だけ(;´∀`)
そんなことを
プチさんのおかげで
急に思い出しました。
今度こそ
メルマガ読者さんの笑顔が増えるよう
定期的にやりたいと思います(^o^)
「仕事なんでも相談室」は
90分間であなたが相談したい、
集客や営業、社員育成について
明日から即実践できることを
お伝えします。
10年前に参加した人の実績を挙げると、、
・営業マン社員の対応に感じていたストレスがなくなり
新規事業を立ち上げ任せられるようになったHさん
・契約が取れず3ヶ月後にクビ宣告をされたのが
全国5位の成績を上げた大手ハウスメーカー営業Oさん
・職域でいつも目をそらされ話すらできなかったのが
相手の方から声を掛けてくれるようになった保険営業Kさん
・元請けから単価をどんどん絞られ不満だらけだったのが、
営業行為一切なしで脱下請けに成功した大工のUさん
・テレアポが取れても訪問すると断りの連続だったのが
平均1時間半も話せ月収が1.5倍になった保険代理店
といったように
成果に直結するよう
あなたの状況にピッタリの相談ができるよう
濃い90分にしたいと思っています(^o^)
「仕事なんでも相談室」ご希望の方は
こちらから申し込みをしてください^^
⇒ https://mail.omc9.com/l/
今回は【5名限定】となりますので
「蔓防も解除になったし今年度はやるぞ!」
と気合が入っている人は
ぜひ、ご参加くださいね(^^)
⇒ https://mail.omc9.com/l/
プチさん!
「仕事なんでも相談室」をやっていなかったことを
思い出させてくれて
ありがとうございます(^o^)/
▼今日のポイント
【「仕事が楽しいんです!」と言ってみよう】
アポ取り苦手なHさんが「それなら●月●日大丈夫だよ^^」と言われ簡単にアポが取れてしまった理由

おはようございます!
しばらく姿を消していた
野良猫ちゃんたちと
最近、頻繁に会えるようになって嬉しい、
木戸一敏です(^o^)
猫ちゃんたちが
出没するようになったのは
やっぱり暖かくなって
きたからですかね(^^)
さて・・・
先月末にご案内した
【たった3分で売上5倍!
「3分間オープニングトーク営業術」
公開セミナー】
に参加した方から
こんな話を聞きました。
アポを取ることが苦手で
会話を盛り上げることが苦手
というHさんです。
そのHさんがセミナーで教えてもらった
「3分間オープニングトーク」
を使ったところ・・・
お客さんが笑顔になって
「それなら●月●日なら大丈夫だよ^^」
と簡単アポが本当に取れてしまって
びっくり(。゜ω゜)
さらには、、
実際に会うと
話が盛り上がって1時間半も
お客さんが喋りっぱなしになり
これまたびっくりヽ(; ゜д゜)ノ
この素晴らしい成果を聞いて
大きな気づきがありました。
それは・・・
【はじめが大事】
ということ。
セミナー・講演の世界でも
「出だしで9割決まる」と言われてますし、
サイトも
出だし=一番最初のキャッチフレーズで
9割決まる
と言われるくらい
何に置いても【はじめが大事】です。
^^^^^^^^^^^^^^
アポを取るにしても
はじめが大事なわけで
そのノウハウが
「3分間オープニングトーク」
にあるわけです。
Hさんは、その
はじめ=オープニングトーク
を変えただけで
後は今まで通り。
それなのに
こんなにも変わるものなんですよね(^o^)
このセミナーに
参加できなかった人のために
「3分間オープニングトーク」の
重要ポイントをお伝えしますね。
この重要ポイントは
実際にセミナーに参加した方の
コメントです(*^^*)
~~~~~~~~~~~~~~~~~
今までどうしても
お客さんを目の前にすると、
売上の事が頭に浮かんで、
契約取らなきゃ!
と焦って営業していました。
その結果なかなか契約も少なく、
紹介もあまりありませんでした。
「お世話になっております。」と、
「よろしくお願いいたします。」は使わず、
「嬉しいです!」を使っていきます!(^o^)/
Nさん
~~~~~~~~~~~~~~~~~
・会う前に自分の情報を渡しておくことで、
会った時に関係性の構築ができている
状況でお会いできること
・自分の都合を押し付けることと、
相手の不満や意思を確認することで、
興味や違いが出てくること
・ストーリーが相手に響くと
本音を出してくれることと、
一つ一つ項目ごとに確認を
入れていくことが大切な事。
このの3つのことに対して、
意識を向けていきたいと思います。
Kさん
~~~~~~~~~~~~~~~~~
色々なお客さんとお会いしたいのだが、
お客さんの中でもアポを取れる人
と全く取れなくて電話にも
出てくれないという人とに分かれている。
今までお客さんにどうしても
お願いしているような話し方に
なっていたことが多かったので、
意識して変えていこうと思えました。
まだ会ったことがない方、
連絡が取れていない方に
秋田さんから教わったことを
やってみようと思います。
Yさん
~~~~~~~~~~~~~~~~~
いやぁ~!
みなさんのコメントが素晴らしいです(^_^)
かなり具体的な話から
意識の向け方まで
大切なことが短い言葉で
ギュッと凝縮されてます(^o^)
ここまで実践的で
即成果につながるセミナーって
あるようでなかなかないですからね。
この「3分間オープニングトーク」セミナーですが・・・
参加できなかったというメールが
数人の方からありました。
そこで講師の秋田さんに
私のメルマガ読者さんのために
もう一回だけセミナー開催を
してほしいとお願いしました。
「木戸さんのメルマガ読者さんが
喜んでもらえるんなら喜んで(^^)/」
と秋田さんが快く受けてくれ
1日だけ追加開催することが決定しました!
Hさんのように即成果が出るよう
少人数制の【6人限定】となっていますので
前回の案内で参加できなかった人は
今すぐ!席を確保してください(^^)
⇒ https://mail.omc9.com/l/
セミナーに参加することで、、
・「オープニングトーク」の実際の文章
・ケース別「オープニングトーク」活用事例集
・3ステップで完成する「オープニングトーク」作成マニュアル
といった豪華特典も入手できますので
参加しない理由はないですよね(^_^)
このセミナーが追加開催されたことで
またたくさんの人の笑顔が増えるのを
楽しみにしてます(^o^)/
▼今日のポイント
【何事も”はじめが肝心”なので要チェック】
スーパーの安売り情報をお客さんに伺っていたらリフォームの売上が8倍になった話

おはようございます!
次女が車を自由自在に
乗り回しているというのを聞いて驚いた、
木戸一敏です(;´∀`)
でも25歳なので
車を運転して当然の年齢ですよね。
子離れしていないのかも(~O~;)
さて今日は・・・
商品説明を一切しなくなったら
次々と契約が取れるようになり
1人で年商8000万円を売り上げるようになった
Yさんを紹介します(^^)
既存のお客さんがたくさんいるけど
そこからはほとんど売上にならない…(T_T)
という人は最後まで読んでくださいね。
実はYさん
1年前までは売上に苦戦していました。
平均すると
月売上80万円で
生活ギリギリ。。
それが朝早くから夜中まで
働きづめて
週1の休みもなく
奥さんから「これじゃ母子家庭じゃない!」
と言われケンカになることも(><)
ネットに広告を出すお金も
チラシを印刷するお金もありません。
なので新規集客は諦めて
既存のお客さんを中心に
アプローチするんですが
さっぱり反応なし(;´Д`)
そこでYさんに
どんなアプローチをしているか
聞いたところ・・・
「外壁にひび割れが入っているので
早めのお手入れがいいですよ。
今こういった弾力性がある塗料が出ていて~」
「以前お風呂を新しくしたけど予算がって
言ってましたがアウトレットで
こんなお手軽のシステムバスがあったので~」
「最近、地震が多くて
心配だっていう人が多いんですが
こんな耐震補強材があるのご存知ですか?」
といった商品説明をしていると言います。
ほぼ全員のお客さんが
話を聞いてくれるんだけど
「考えておきます」
と言われて終わり(-_-)
そこでYさんに
商品説明は一切しない。
アプローチブックも
カタログも一切持たず
手ぶらにすること。
商品説明は
お客さんが求めてこない限り
絶対にしないこと。
なぜかというと・・・
このアプローチは
他の営業マンの
誰もがやっていることで
その他大勢の営業マンと
同じに思われてしまいます。
「営業マン」というのは一般的に
”売り込むことが仕事”
という良くないイメージを
持たれています(><)
なのでそんな印象を
お客さんに与えてしまいます。
Yさんはとても
人当たりがいいので
その良さが消えてしまいます。
じゃ商品説明を一切しないで
何をするかということですが・・・
「他の営業とは違う!」
というYさん独自のネタを見つけるために
いろいろ話を聞いてく中で
素晴らしい強みを見つけました(^^)v
それは
【買い物】
でした。
「家族との時間が作れないんなら
買い物を担当して」
と奥さんに言われて
Yさんは頻繁にスーパーに
行くようになりました。
その話をお客さんにして
「ヤオハンとダイマルだと
どっちがティッシュ安いですか?」
と教えを乞うことをしたんです(^o^)
なぜこんなことするかというと・・・
お客さんにとって
^^^^^^^
話しやすいからです。
^^^^^^^
【話しやすい話題を振ること】
関係づくりに置いて
これはメチャ重要なことです。
「こんな耐震補強材があるのご存知ですか?」
と言われてもお客さんは
答えるのに困っちゃいますからね。
スーパー情報を伺うことに特化したことで
次々と相談が来るようになり
年商8000万円まで伸ばした
というわけなんです(^^)
それともう一つ
いいことがありました。
それは・・・
肉や野菜、日用品が
どのスーパーが一番安いか
奥さんより詳しくなったことでした(笑)
Yさん
夫婦関係も良好になって
ほんと良かったですね(^o^)
▼今日のポイント
【お客さんが答えやすい問いかけを心がけよう】
相手の不快な行為は気になっても、自分がした不快な行為は気にならないってありませんか?

おはようございます!
鎌倉で海を見ながらの
一人ミーティングは最高に
リフレッシュできた、
木戸一敏です(^o^)
来月も海が見えるところで
一人ミーティングをしようと
思いましたよ^^
さて・・・
前号でご案内しました
「毎月3人紹介が来て
給料3倍プロジェクト」
ですが【あと3名】空きがあります(^o^)
給料3倍を達成したMさんが
こんなことを言っていました。
「よく”顧客満足”って言いますけど
本当の顧客満足ってお願いをしなくても
紹介が来ることなんですね(^^)」
実はリフォーム会社経営時代、
顧客満足の意味を勘違いしていて
いい仕事をして喜んでもらうことだと
私は思っていました。
ただ・・・
実際に喜んでもらっているのに
紹介がない(><)
やっぱり飲食店や美容室とは違い
高額商品のリフォームは
紹介がないものと決めつけていました。
それが倒産寸前のときに
ダメ元でやった”根の見せ方”で
紹介が次々と来るようになり、
さらには
リピートも新規集客も増えて
V字回復を果たすことができました(^o^)
「喜んでもらっているのに紹介がない…」
という人は本当の意味の顧客満足には
なっていない可能性大です。
本当の顧客満足ができて
紹介が来るようにしたい人は
今すぐ!席を確保してください(^^)
⇒ https://mail.omc9.com/l/
それと・・・
前々号のメルマガでお伝えした
「微妙な不快感」ですが、
たくさんのコメントをいただきました(^o^)
これってかなり大切な話だと思います。
どんないい提案をしたり
レターを届けていたとしても
微妙な不快感を与えていたんでは
すべて空回りする原因になりますからね。
そのくらい大切なことなので
頂いたコメントを
ここで紹介しますね(^o^)
●あるかもしれないなあと思いました。
どうしても録音できなかった
(したくなかった)
けどやってみようかなあ。
(ミッキーさん)
◎その気持ち
よ~~~くわかります。
人に聴かせるわけでなく
自分しか聴かないのに
録音するのって
めちゃ抵抗感があるんですよね(;’∀’)
でもそれを乗り越えたとき
新しい世界が待ってますよ(^^♪
(木戸)
●お客さんに与えてしまっている
微妙な不快感…
それで契約に繋がらないし
紹介も出ないというなら
まだ分かるのですが、
紹介に繋がらないだけで、
契約はするものなのかな?
と少し疑問を感じました。
紹介が継続的に出るところの話を
早く聞きたくなりました!
(よっしーさん)
◎たくさんの人に売り込めば
断り来れない人というのは
必ずいます。
売り込んで売れないんなら
誰も売り込まなくなるんですが
売り込んで売れるから
売り込み手法がなくならないんですよね。
世間一般的に
営業マン=売り込まれる
というイメージが浸透している理由が
ここにあるわけです(>_<)
(木戸)
●自分では気づかない事って
いろいろあるんだと思います。
明日が楽しみです。
(せっちゃん)
◎明日を楽しく思える
せっちゃんは素晴らしいです(^o^)
「明日」という字は
「明るい日」と書きますからね(^^♪
(木戸)
●会話や仕草のくせってありますよね。
他人のそれは気になっても、
自分のそれは気にならない。
お客様はそれを感じてるんですね。
参考になりました。
ありがとうございました
(たくちゃん)
◎>他人のそれは気になっても、
>自分のそれは気にならない。
ほんと、たくちゃんの
言う通りだと思います。
なのでzoomをするときは
ほぼ毎回、録音しています(^^)
(木戸)
●前職で、ロープレをした時
は録音した事はありましたが
それ以降は録画なんて
考えてもいませんでした。
改めて、お客さんとの会話で
聞き漏れや聴き流しが無いかの
確認をする為にも一度、
録画を試みようかなぁ〜と思いました。
(こってぃーさん)
◎私の場合、
録音したものを後で聴くと
「あ~、ここもう少し聞いておけばよかった」
と思うことがたくさん出てきます(^^;)
それを何度も繰り返すことで
だんだんと聞けるようになりました(^^)
それでもまた聞きたりないことが
よくありますが(^▽^;)
(木戸)
●お世話になります
わかります
私もつい自分の事が話したくて
お客様をさえぎってしまう事が
あるような気がします
気づきありがとうございます
(岡さん)
◎話をさえぎるのは
あるあるですよね^^;
なのでいかに自分を
コントロールできるかが
大切ですよね。
その練習を家族や友人を相手に
やるといいですよ(^o^)
(木戸)
●いつも参考にしております。
本日のちょっとした言葉遣い
昔からなおってなくて
不快までいかなくても
それにより進行に影響をしてしまうことが
あると思うので意識して
行動していきたいです。
今後もよろしくお願いいたします。
(原さん)
◎意識をすることって
かなり重要なことだと
私は思ってます。
最初は実践できなかったとしても
意識を絶やさなければ
いずれ実践できるように
なりますからね(^o^)
(木戸)
●微妙な不快感…
わたしも与えてるんだろうな〜
と思いました。
そしてわたしも昔、
「いや…」って言ってから
しゃべる癖がありました。
気づいてしまえば直せるので、
まず気づく事が大事だと思いました。
(あきちゃん)
◎あきちゃんも
そうですか。
私の場合は「いや…」ではなく
「いや!」という強い口調だったので
より相手を不快にさせていました(~O~;)
でも気づくことが
大事ですよね(^^)
(木戸)
●押し付けにならないと
お客様から安心して
話しかけて頂けるという事ですね。
確かに絶妙な距離感を作り出せます。
参考になります(^^)
(つっちー)
◎反対の立場に立ったとき
安心できる人でないと
話しかけようと思いませんからね。
反対の立場だったらよくわかるんですが
自分が売る側になったとき
気づかなかったりするので
ほんと気をつけないとですね^^;
(木戸)
こうやって
たくさんの方のコメントに答えると
さらに深くなってきますね(^o^)
人としての基本を
忘れないようにと改めて思いました。
音楽でもスポーツでも
何でも基本が大切ですね(^^)
▼今日のポイント
【上手くいかないなぁ〜と思ったときは基本を確認しよう】

