All posts by 木戸一敏

集客ノウハウと営業トークマニュアルの密接な関係とは?

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

つい最近、Gmail のToDo リストを使うようになったら項目がどんどん増えてきて焦っています(^^;

それはいいとして・・・

今日は集客ノウハウと
営業トークマニュアルの密接な関係について
お伝えします。

集客ノウハウとどんな関係があるのかを説明する前に
使い物にならない「営業トークマニュアル」と
バッチリ機能する「営業トークマニュアル」が存在します。

この違いを知ることで
集客ノウハウの根本が理解できるようになります。

使い物にならないマニュアルになってしまう
原因として考えられるのは
大雑把に2つあります。

一つは、実績のない管理者が作った単なる作文が、
マニュアルになっている例。

もう一つは、感覚で業績を上げている
トップセールスマンが作った
実践できそうにないマニュアルの例。

確かにこれじゃ
使いもにはなりませんよね。

実はつい先日、もう一つ
「営業トークマニュアルを作っても使い物にならない」
といわれる理由があることを発見しました。

それこそが
使い物にならないトークマニュアルになってしまう
最大の原因だと私は思っています。

その答えを言う前に
使い物にならないトークマニュアルの例をご覧ください。

「お世話になります。業績アップのお手伝いしている
○○会社の○○と申しますが社長様いらっしゃいますか?」
今回、電話をさせていただいたのは
○○の経費が○%節約出来る方法をご案内してまして、
多くの社長様も削減できるものは
削減したとたら思われているのですが、

○○社長は○○の経費が削減できるとしたら、いかがですか?
本来は業績を上げることが一番なのですが、
今はそう簡単に売り上げを伸ばすことも難しい時ですから、
まずは経費の見直しをすることで
○%も利益を上げることも可能になりますので、
簡単に出来る方法をご紹介していたいのですが」

これが
使い物にならない営業トークマニュアルの典型です。

この営業トークマニュアルのどこが
使い物になら部分だとあなたは思いますか?

少し考えてみてください。

反対に、どんどんアポがとれる営業トークマニュア例を
お見せしましょう!

営業「お世話になります。業績アップのお手伝いしている
○○会社の○○と申しますが社長様いらっしゃいますか?」

事務「はい、少々お待ちください」
(「どのようなご用件ですか?」と言われた場合はBパターンへ)

社長「はい、電話変わりましたが…」

営業「お忙しい中、失礼します。わたくし業績アップの
お手伝いをしている○○会社の○○と申しまして、
今回○○の経費が○%節約出来る方法をご案内してまして、
多くの社長様も削減できるものは削減したとたら思われているのですが、
○○社長は○○の経費が削減できるとしたら、いかがですか?」

社長「まぁ、それは削減できるに越したことはないけど、
それって具体的にどういう方法なんですか?」

営業「はい、本来は業績を上げることが一番なのですが、
今はそう簡単に売り上げを伸ばすことも難しい時ですから、
まずは経費の見直しを提案しているのですが、
その経費削減方法は○○を○○するもので
過去の実績として○%も利益を上げた事例もありまして」

「使い物にならこの営業トークマニュアル」と
「どんどんアポがとれる営業トークマニュア」の
違いは分かりましたでしょうか?

前者は営業マンが喋る内容だけの営業トークマニュアルで
後者は相手の反応を織り込んだ営業トークマニュアルになっています。

つまり違いは
独りよがりの営業トークマニュアルか
相手の反応を予想した営業トークマニュアルになっている
かということです。

“伝えることだけしか考えない”その発想が
売れない最大の原因で
必ず“相手の反応を見ようとする”発想を持つ
このことが極めて重要なんです。

そして集客ノウハウもまったく同じで
ホームページ作りもチラシ作りに直結します。

伝えることだけしか考えていない人は、
ホームページやチラシを作って
それで反応がなかったら
「あ~ダメだったんだ」で終わり。

相手の反応を見ようとする発想の持ち主は、
何がいけなかったのか人に聞いたり
タイトルや文章などを変えて
再度反応を見ようとします。

その発想があるか、ないか
営業トークマニュアルを見ると一発でわかります。

もし、あなたが
相手の反応を見ようとする発想がなかったとしても
まったく心配はありません。

私も元々はそうでしたので(^_^;)

たった今から
相手の反応を予想した
営業トークマニュアルを作れば
そのときからあなたは
相手の反応を見ようとする発想の持ち主に
変身したことになり、
集客ノウハウを手に入れたことになります。

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『相手の反応を見ようとすることを忘れないように』

 

 

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契約率が瞬く間に倍増する魔法の3文字トーク!タブレット活用で結果がでなかったワケとは?

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こんにちは、
優良顧客だけをザクザク獲得する
モエル塾塾長の木戸一敏です。

4月16日(水)優良顧客だけを獲得する
「最強集客メソッド実践塾フォローアップ講座」が
東京で開催されました!
テーマは【契約率が瞬く間に倍増する!魔法の3文字トーク】です。

今どの業界でも「なんでこんなに同業者が増えたの?」
と呆れてしまうくらい相見積りが増えています。

新規のお客さんならともかく、
既存のお客さんまでも相見積りばかり。

時間をかけて丁寧に説明をしても、
「他社の方が安かったので」と言われ、
相見積もりに負けてしまう…。

そんな相見積もりに勝ち
確実に契約に結びつけるためには、
どうしたらいいのか?

この答えが、今回のフォローアップ講座のテーマになります。

タブレットのフル活用でメリットは伝わるのか!?

相見積りに勝ち、確実に契約に結びつけるには、
商品説明の仕方がカギとなります。

いかに競合他社と差別化した商品説明をし、
「この営業マンは他の人とは違う」
とお客さんに思っもらえるか、にかかっています。

営業トークやカタログだけの
商品説明ではもう時代遅れ。

事例の写真を見せるのも今では当たり前。

そこでタブレットをフルに活用し、
事例を動画で見せたり
3Dでより実物に近いものを見せ
お客さんがイメージしやすいようにする。

そうすることで差別化を図ることができはず…。

そう考えタブレット活用に力を注いでいる
クライアントのAさんがいました。

社長のAさんには5人の営業マンがいます。

木戸「どうですか?タブレットの成果は?」

Aさん「いやぁ〜、売れる営業マンは契約率が
さらにアップしたり単価もアップしましたが、
売れない営業マンは相変わらず
相見積もりに勝てないんだよね」

相見積もりに勝てない営業マンも
しっかりタブレットを使いこなしていると
Aさんは言います。

それなのになぜ、相見積もりに勝てないのか?

タブレットを使って差別化を図ったつもりが・・・

タブレットを使いこなしても
相見積もりに勝てない最大の原因は、
「この営業マンは他の人とは違う」
という印象付けができていないから。

「他の人とは違う」と印象づけることで
価格が一番高くてもお客さんは、
「他の人とは違う」と思った営業マンと契約をします。

では、どうすれば
「この営業マンは他の人とは違う」
という印象付けができるのか?

それは・・・

一生懸命する商品説明が、、

「私のことを考えて一生懸命話してくれているんだ」
とお客さんが感じるか

「自分の成績のために一生懸命話しているだけ」
とお客さんが感じるかの違いにあります。

相見積もりに勝つ営業マンも
相見積もりに負ける営業マンも
どちらも一生懸命に説明をします。

それをお客さんがどう捉えるかにかかっています。

では、その一生懸命の説明が、
「私のことを考えて一生懸命話してくれているんだ」
とお客さんに感じもらえるになどうしたらいいか?

ここがポイントになってきます。

ダブレットとは手段で目的はお客さんに視点を向けること!

その答えが今回のフォローアップ講座のテーマになっている
『魔法の3文字トーク』です。

3文字の正体は“えがお”=笑顔です。

商品説明の中に「笑顔」の言葉を何度も言うのです。

「こちらのクロスの色とこちらのクロスの色
どちらがご家族は笑顔になりますか?」

このように聞くことで、
第三者から見ても、
お客さん視点で質問をしているのがわかります。

普通は、このように聞きます。

「こちらのクロスの色とこちらのクロスの色
どちらがいいですか?」

お客さんに聞いてはいるのですが、
クロスという”モノ”に視点を向けた印象です。

「先日、打ち合わせした内容で見積もりを作ってきました」

と言うのと、

「先日、打ち合わせした内容から
ご主人が笑顔にないように見積もりを作ってきました」

と言うのとでは後者の方が
お客さんに視点を向けている感じしますよね。

何度も”笑顔”を言うことで
「私のことを考えて一生懸命話してくれているんだ」
とお客さんは感じるようになるのです。

何よりも何度も”笑顔”を言うことで
あなた自身がイヤでもお客さんに
視点が向くようになります。

この気持ちがお客さんに伝わるから
「私のことを考えて一生懸命話してくれているんだ」
とお客さんは感じるようになるのです。

フォローアップに参加した杉本さんからは
「魔法の3文字は強烈な気づきでした!」
と嬉しい感想をいただきました。

「笑顔」

たった3文字の簡単な言葉ですが
お客さんも自分も気持ちが変わってしまう
本当に魔法の言葉です。

私もこれ以上強烈なノウハウはないと思っています(^^)

杉本さん!
ありがとうございます!!

これで相見積もりに連勝していきましょう(^^)

b

気持ちの波を安定させスランプとは無縁になる!メンタル強化策とは?

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

今日は、気持ちの波を安定させスランプとは無縁になる
メンタル強化策をお伝えします。

昨日のブログ
後で読み返してみたら
ちょっと微妙だったなぁ~
と思っていたんですけど
何人かの方から反響があって嬉しかったです(^0^)

その中のお一人
Yさんから相談メールをいただきましたので
今日はYさんの相談をテーマにしたいと思います。

Yさんからいただいたメールは
こちらです↓

> やらなければならないという、
> 使命感の重圧が肩にのしかかっている様に思います。
> 契約を取らなければ解雇になります。
>
> 自分のメンタル面の維持ができてない様に思います。
>
> 慢性の睡眠不足で、ずっと睡魔との戦いの日々です。
>
> 自分のメンタル面をどうモチベーションすればいいか
> アドバイスを頂ければ幸いです。

契約が取れない日が続くというのは
本当に辛いです。

そういった中、一人で考え込まずに
こうやって私にメールをするYさんは素晴らしいです。

スランプから脱出する一番の方法は、
こうやって人に相談をすること。

こうすることもメンタル強化する一つの方法です。

相談をすることで解決策が見つかるのはもちろん、
人に今の状況を話すことで
だんだんと客観視できるようになります。

そうすると
実は基本的なことができていないことに
気がついたりします。

自分一人で考え込んでいると
本当にどんどん深みにハマっていくだけですからね。

あともう一つ
とても重要なアドバイスがあります。

どうしたら
気持ちの波をなくし
メンタル強化できるか?

それは
【自分の気持ちに正直に行動する時間を作ること】
です。

Yさんは「慢性の睡眠不足で、ずっと睡魔との戦いの日々です」
と言ってましたよね。

これは体が「ちょっとは休ませてくれ~」と悲鳴を上げているので
体の声に従って、ゆっくり休みましょう。

心と体はつながっていますので
体の悲鳴は心の悲鳴と同じ。

休む時は、休む
やるときは、やる

ずっと仕事漬けにならないで
メリハリをつけるといいです。

実はこれ、私自身が
仕事漬けになる傾向があるので
気をつけていることなんですが(^_^;)

こうやって自分の気持ちを見るようにして
それに従うようにするとどうなるか?

自然とメンタル強化され
契約が取れるようになります。

これ、本当です。

契約が取れない最大の原因は、
どうしても相手より自分の都合でトークしているからで、
それが自分の気持ちに従うようすることで
相手の気持ちがわかるようになります。

自分が不幸のドツボにハマっているときに
他人の幸せを願えないのと同じように、
自分の気持ちすら見られない人が
相手の気持ちを見ることはできませんからね。

まずは自分の気持ちをしっかり見て
その気持ちに従ってみる。

Yさん一度これを実践してみてください。

寝不足の冴えない顔していたのでは
どんな素晴らしいトークやツールを持ち合わせたとして
ムダになってしまいます。

一番大切なのは
Yさんが生き生きした顔で
「どうしたらこのお客さん、笑顔になるかな?」
と相手のことを考えて営業をすることですからね。

Yさん!応援してますよ!!

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『自分の気持ちに従う時間を作ってみよう』

 

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最近ギターを毎日3分弾いてメンタル強化トレーニングをしています(^^)

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

先日、久しぶりにAさんに会いました。

Aさんはサラリーマンで
社内の環境は決していいとは言えません。

社長を含めて10人に満たない社内全員の関係が
ギスギスしていてその空間にいるだけで
疲れてしまうというAさん。

そんな話を聞いていたので、
久しぶりに会うAさんは
やつれているんだろうなぁ
そう思っていたら

なんと!

以前より少し若々しくなって
イキイキしたいい顔のAさんになっているじゃないですか!!

これは絶対なにかをしているはずだと思った私は、
Aさんに聞きました。

私「Aさん、ずいぶん顔艶もよくイキイキした感じになってるけど
何かしてるんでしょ?」

Aさん「力を入れない生き方とするようになってから
落ち込まなくなりましたね」

Aさんのこの一言で
私は納得しました。

初めてAさんと会ったときは、
常に肩に力が入っている人で
ジャミラかと思うくらいの力の入りようでした(^0^;

ジャミラ⇒ http://bit.ly/1m46Otk

実はこの「肩に力が入る」というのは、
普段の日常生活の中でよくあることなんですけど、

物事が上手くいかない最大の原因が
ここにあると私は思っていて、
実はいろいろと研究しています^^

「肩に力が入る」ことのどこに
物事が上手くいかない最大の原因があるかというと、

“失敗にフォーカスしている状態”
からなんです。

「失敗しないぞ!」

「失敗したくない!」

これって思いっきり
失敗に焦点を当てている心理状態を表した言葉です。

それと
「絶対に成功してやる!」
と強く思うのも
実は失敗にフォーカスしている言葉なんです。

最近このことをちゃんと理解している
スポーツ選手が多くなってきていて
彼らはこう言います。

「楽しんできます!」

「楽しんでできるよう心がけます!」

人間って面白いもので
こうやって言葉を変えただけで
気持ちが変わってきます。

それと呼吸も、めちゃ重要です。

失敗にフォーカスしている人は
呼吸が浅かったり
「呼吸」イコール「吸うこと」と思っています。

吐くことが重要で
吐くことで力みが取れるんです。

よく「心と体はつながっている」といいますけど
ホントそのとおりで
肩に力が入っているというのは
心が失敗にフォーカスしている状態を意味します。

「いやぁ~、意外!
木戸さん、コンサルなのに呼吸に話をするんですね!」

たまにこう言われるんですけど、
私自身が常に肩に力がはいってる人間だったのと、
成功にはノウハウも大切だけど
それ以上にメンタルに影響されている部分が大きいので
けっこうこういった話にはうるさいんです(^0^)

最近ギターを毎日3分でも弾くようにしているのも
力みをなくして常にリラックスしている自分になるための
メンタル強化トレーニングなんです。

完全に肩の力を抜かないと
弾けないピックの使い方というのがありまして、
今これにチャレンジしています。

このピックの使い方をすると
意識をしないとすぐに肩に力が入ってしまうんでしょうね(^^ゞ

たかが“肩の力”なんですけど、
ここを気をつけただけで
Aさんのように表情がイキイキしてきて
物事が好転してきます。

Aさん!
また語り合いましょうね(^0^)/

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『常に肩がリラックスしているか意識をしてみよう』

 

 

 

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『あなたレター』をPDFでメール添付するの成約率アップに繋がるのか?

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

今回は「成約率アップが『あなたレター』をPDFでメール添付で出来るか」をお伝えします。

ところで、
googleって本当にすごいですね!

Google上にあるワードやエクセルが
Gmailを使っている人同士であれば共有できるって
知ってましたか?

知らない人にために、
ワードやエクセルが共有できるというのが
どういうことか説明すると、

ワードを誰かにメール添付したあと、
間違えが部分を発見し修正したら
またそれを添付しないとだめですよね。

それがGoogle上にあるワードを共有すれば、
メール添付することなく
修正したものがリアルタイムで見ることができるんです。

いやぁ~!ほんと、
ここがネットの便利なところですよね!

そんな便利な時代ですので、
『あなたレター』も郵送するのでなく、
PDFにしてメール添付すればいいのではという質問が
よくあります。

この答えはNGです。

それでは成約率アップは図れないです。

こういった便利な時代からこそ
わざわざ紙に表現したものを渡す。

だから成約率アップが図れるんです。

わざわざ紙に表現したものを渡すことで
差別化が図れるんです。

それと、
自分のところに
『あなたレター』がメール添付されたときのことを
想像して見て欲しんです。

毎日メールボックスには
たくさんのメール入ってきます。

ワケのわかならいメールも
これでもかといういうくらいに入ってきます。

そういった中、
特に必要ないものをわざわざ開いたりしません。

みんな忙しいですからね。

削除はしなかったとしても
後で開こうと思ったものの忘れられてしまい
結局、ゴミ箱行きに…。

そうなっていると思った方がいいです。

もちろん
あなたのファンになっている人であれば
添付ファイルをちゃんと開いて読んでくれます。

そういったファンとの関係を
継続させることは大切ですけど、
まだ関係ができていない人に対して
関係を築いくことも忘れてはいけません。

『あなたレター』を活用しても
売上が伸びない多くの人は
この部分が欠如していたります。

モエル塾勉強会でもそうなんですけど、
わざわざプリントしたものを
参加者全員に持ってきてもらってます。

それを名刺交換ならぬ
『あなたレター』交換をすると
レターの内容が妙に入ってくるというか
感情移入してくるから不思議です。

やっぱり
パソコン上で見るのではなく
紙に落とし込んで
それを手渡すことで
『あなたレター』の意味が違ってくるんです。

先日もHさんから
こんな素晴らしい報告が入ってきました。

↓  ↓  ↓  ここから  ↓  ↓  ↓

下記のようなリアクションを頂きました。

>新聞届きました~
>お元気そうで何よりです。頑張ってますね。
>手書きの新聞スゴイと思います。
>訴求力や信頼性がすごく増すと思います。
>サンプルとして、お客さんに見せようと思いますがいいですよね。

>一度○○に来ませんか?
>もしよければ、知り合いの社労士や税理士に紹介したいな
>と思ってます。一杯やりながらでも結構です。

>私の方は、まだまだですが、
>Hさんの経験もいろいろとご教授いただければと思ってます。

正直、送ることにさえ抵抗があった社長さんでしたので
ビックリしました。^ ^

↑  ↑  ↑  ここまで  ↑  ↑  ↑

このHさんの報告は
『あなたレター』創刊号でのものです。

がっちり基本を抑えて作ったものですし、
Hさんの「ヒトとヒト関係」がいい感じで表現されていますので、
まだまだ面白い反響があると思います(^^

Hさん!苦労して作った甲斐ありましたね!!

おめでとうございます!\(^o^)/

▼今日の「やらねば」を「やりたい!」仕事に変える
“みとめ”チェックポイント

『アナログでアプローチすることが差別化になる』

 

 

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5年間、毎週土曜日コーチングを受けてきてメンタル強化はできたか?

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

昨日は
日本経営者支援協会の第一弾となる
「価格に巻き込まれず売上を伸ばす方法セミナー」
が開催されました。

遠くは四国や鹿児島から参加いただいた方もいて
嬉しいですね(^^)

ありがとうございます!

その懇親会で
今ピンチの状態にあるUさんの会社を
復活させる話をみんなでする中で
会社を成功に導く上で
メンタル強化の重要ポイントを再確認しました。

だれかが
こんなことを言っていました。

「成功している人はみんな
相談できる相手が必ずいるんですよね。
それを言わない人が多いだけで
みんなそうですよ」

まったくそのとおりだと思います。

いってしまうと
そういったことがメンタル強化になるんです。

私の周りを見てもそうですし
今日、訪問したクライアントも
4年前に相談できるメンターと出会ったことで
今、地域ナンバー1になったと言います。

相談できる相手は、
メンターでも
先輩でも友人でも
コーチでもコンサルタントでも
信頼できる人であれば
肩書きは関係ないです。

ただ現実は
一度や二度くらいの相談なら
先輩や友人に相談できますが
それが何度もとなると気が引けてしまいます。

やっぱりそこは
ビジネスをしているわけですから
コーチやコンサルタントにお金を投資するのが一番です。

私がリフォーム会社で失敗したのも
いつまでもくすぶっている人も
その原因は共通しています。

一人で悩み
一人で考え
一人で解決しようとする人です。

私は根っからこのタイプの人間なので、
考え込んでしまう人の気持ちはよくわかります。

これはもう生まれ持った性格のようなものなので
なかなか変えることはできません。

だからといって
一人で考え込んでいたんでは
余計、自己嫌悪に陥ってしまいます。

そこで私が考えた答えが
これでした↓

【やらざるを得ない環境に自分を置く】んです。

こうすることが
メンタル強化の第一歩です。

具体的に私はどうしているかというと
毎週、土曜日、朝9時から3時間
信頼できる友人にコーチングをしてもらっています。

地震が来ても台風でも
電車が動いている限りは
毎週土曜日は絶対に他の予定を入れない。

そう自分で決めたとしても、
すぐ崩れてしまう傾向が私にはありますので
コーチにお願いをしました。

どんなことがあっても
毎週欠かさず土曜日にお願いします!

そう友人に言ってしまったら
予定をずらすわけにはいきません。

でも・・・

時間が経つと
「今度の土曜日は雨かぁ。 行くの面倒くさいな…」
と思ったり
スケジュールが詰まった時
「今度の土曜日はキャンセルさせてもらおうかな」
と思う日が何でも出てくるようになります。

ただここで相談することをやめてしまうと
また一人で考え込んでしまう自分に戻ってしまう。

メンバーにもいつも
「上手くいかないのは一人で考え込むから。

だから相談するのが面倒と思ったら
「“相談する”と決めよう!」
と言っている手前
自分も実践しないと自分に言い聞かせています。

そんなわけで今のところ
5年間欠かすことなく土曜日に
コーチングをしてもらってます。

おかげで
一人で考え込みことはなくなり
メンタルが強化され
物事がどんどん前に進むようになり、
次々考えていることが実現するようになりました。

最初は、毎週相談をするというのは
相当の時間とお金を費やすことになるので
躊躇しました。

でも、今の行動の何かを変えない限り
未来は変わらないわけですし、

冷静になって考えたら
一人で考え込んで物事が進まないことの方が、
無駄な時間と使っているのと
動けば生み出すはずのお金も生まれないわけです。

それだったら
時間とお金を投資して
考え込まずにどんどん行動できる状態にした方が
結果、大きな利益を得ることになります。

結局、何かを本気でやろうと思っているのに
・時間がない
・お金がない
・知らないから
・自信がないから
という4大言い訳をした時点で
やらないことを正当化してしまうんです。

「~がない」で済ますのは安易な考えで
無いなりになんとかしようと
考えればいいんです。

まあ、こういったことも
相談をするようになってから
なくなりましたので
やっぱり人に相談をするというのは、
投資した時間とお金の何十倍もリターンがあります。

何より
人に関わろうとすることが重要ですし、
人との関わりを避けたのでは
何もできませんからね。

昨日はこんな話をUさんに
たっぷりしてました(^^)

Uさん!応援してますよ(^0^)/

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『人と関わることに飛び込もう』

 

 

 

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BT社の取材を受けて差別化を図る【会話テクニック】を盗んできました(^0^)

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

 

先日、BIGtomorrowさんから
取材を受けた記事が
今発売中のBIGtomorrowに載っていました。
⇒ http://mail.os7.biz/l/001VnD/xralA8qu/

ぜひ、立ち読みしてみてください(^^)

この記事を読んでいたら
取材を受けたときのことを思い出しました。

それと
当たり前の話なんですけど、
やっぱり彼らは
“話を引き出すプロ”であり
“会話を弾ませるプロ”だと
改めて思いましたね。

ここに「この人は他の営業マンとは違う」と
差別化を図るポイントがあります。

今日は彼らの、
【会話を弾ませるテクニック】
を私なりに解説した話をお伝えします!

もし、あなたが
会話を弾ませようと思っても上手くいかなかったり、
本音を引き出すことに苦手意識があるのでしたら
ぜひ、参考にしてください。
取材を受けた日は
編集部のMさんと
カメラマンのSさんの二人。

取材のテーマは
「低迷からの脱出」でした。

編集部のMさんが
そのことについて私に質問をします。

私がどう脱出をすればいいかの考え方を話すと
Mさんはすかさず聞いてきます。

「では木戸さんの実体験として
どんなことがありましたか?」

さすがです。

考え方だけで
具体例がない記事はつまらないですからね。

いい記事を書くには
いいネタが命です。

いいネタは、
いい質問がポイントになってきます。

でもこれは
既にだれもが知っていること。

私が編集のMさんと
カメラマンのSさんのコンビネーションが
何げに素晴らしいと思ったのは
ここなんです↓

Mさんの鋭い質問に
私が答えるたび
Sさんがカメラを撮りながら
こう言うんです。

「へぇ~!」

「えぇ!?」

「あはははは!そうなんですか!!」

これって
喋ってる側からすると
非常に気持ちいいんですよね(^^)

たったこれだけのことなんですけど。

気持ちいいもんだから
調子に乗ってどんどん喋ってしまう。

面白いネタって
ここから生まれてくるんです。

質問にただ答えるだけの話から
感情が動いて喋る話になったとき、
普段、自分でも考えていなかったり
言葉に出なかったことや
忘れていたことが出てくるんです。

この部分を引き出せるかどうかが
プロなんだと思います。

そしてこの部分こそが
差別化を図るポイントなんです。

営業もまったく同じで
自分の感情を動かしてくれた人に
いい印象を持ち
その人から買いたくなる。

人間ってなんだかんだ言っても
結局は感情の動物ですからね。

そんなわけで当初1時間くらい予定だった取材が
倍近い時間になってしまいました(^_^;)

いやぁ~、それにしても
Sさんのように
いちいちリアクションしてくるカメラマンの方は
あまりいないかもしれませんね。

ほんと気持ちよく話をさせていただきました(^^)

Mさん!Sさん!
素晴らしい記事を
ありがとうございます!!

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『質問をしたあとの受け止め方が相手の気持ちを快にする』

メンタル強化のコツは得意なところより、不向なところにある!

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

045

 

「やっぱり私は社長には向かないんでしょうかねぇ」

昨日、Aさんと話をしていたら
こんな言葉が出てきました。

社長業が向いているか?
向いていないか?

会社の業績が好調なときは
こんなこと、まったく考えもしないものなんですが、
業績が思わしくない状態が続くと
考えてしまうんですよね。

私もそう思ったことがありましたから
Aさんの気持ちはよくわかるんです。

私が思うのは、
向いている、向いていないは
あまり関係ないと思ってます。

むしろ向いていない方が
いいくらいに思っています。

そして、そこにこそメンタル強化の秘密があります。

どういうことかと言うと・・・

たとえば、
営業本を読んで
「この人(著者)だからできたんでしょ」
と言いたくなる本があります。

そう思う本のほとんどは
著者が元々売れる営業マンだったりします。

以前も営業マン時代にバリバリに売っていた
社長のWさんが私にこう言っていました。

「私からすると
売れないのが不思議でしょうがなんですよね。
だってお客さんを喜ばせさすれば
大抵のモノは売れますからね」

もし、Wさんが営業本を書くとしたら
「お客さんを喜ばせさすれば売れる。以上」
で終わってしまいます(^_^;)

私のブログを購読している人に
その理由を聞くと多くの人から
「木戸さんのメルマガが一番理解しやすいからです」
と言っていただきます。

きっとそれは
私が本当に売れない営業マンだったからだと思います。

なんといっても
ダメ営業マン歴が10年以上もありましたからね(^0^;

他にもダメなところは
たくさんあります。

音楽をやっていたとき
私はギターを始めてすぐに
オリジナル曲を作っていました。

この話だけを聞くと
「すごいですね!」と言ってくれる人がいます。

実は正確にいうと
オリジナル曲しかできなかったんです。

つまり、コピーができない…(><)

有名アーティストの曲をコピーしても
音感が悪いので全然違う曲になってしまい
友人に笑われていました。

音楽は向いていないということは
自分でもわかっていました。

それがある日、
友人に言われた一言で
曲を作り始めまたんです。

コピーしようとして
私が弾いたギターを聞いた友人に言われました

「木戸、それじゃ全然違うだよ」

自分でも充分かってることだけど
改めて人から言われると落ち込みますね。

と、その直後に
ひらめいたんです。

「『全然違う曲だよ』ってことは
俺のオリジナルってことだよな!」

それからコピーしようとするのは一切やめて
オリジナル曲ばかりを作っていたら
「木戸はすごい!」
と言われるようになりました(^0^;)

コピーの才能があったら
オリジナル曲は作らなかったかもしません。

こう考えると
逆転の発想って
本当に存在していて、
才能がなかったり不向きなことも
楽しくなると思いませんか?^^

「俺はだめだ」と思う必要がないので
自然にメンタル強化になります。

一生懸命がんばってやるメンタル強化より
この方が楽しいですよね。

だからAさん!
きっと面白い社長になること
間違いなしと私は思いますよ(^0^)

 

▼今日の「やらねば」を「やりたい!」仕事に変える
“みとめ”チェックポイント

『苦手なことも逆転の発想で楽しくなるのを知ろう』

 

 

 

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圧倒的差別化を図るカギは、この3つの事件で確信した!

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する塾を主宰する、
木戸一敏です。

image

今週、月曜日から
同じようなこと3つのことが重なって
自分の存在意義がここにあるんだ!
今、使命感に燃えています(^^)

そして、ここにこそ
圧倒的差別化を図るカギがあると思いました。

私の使命は
「なんで仕事しているの?」
と子供に聞かれたとき
「楽しいからに決まってるでしょ!」
と言える人を日本中に増やすことです。

改めてこの使命感に燃える
きっかけになったのは
こんなことがあったからです。

1つは
「木戸さんのやり方は私がやっているやり方と
全く違うので私に木戸さんのやり方が出来るか不安」
という相談です。

その方のやり方は、
人間関係だとか、相手に気持ちになってだとか
そんなまどろっこしいこと考えないで
鬼畜になってとにかく契約を取るんだ!
売り込むことだけにフォーカスする。

そのやり方でずっとダントツの成果を
上げ続けてきた方です。

それが最近になって
そのやり方に少し疑問を持ち始めたと言うんです。

そして2つめは、
月収300万円を超えている
25歳の若者の話です。

大学を卒業して
入社した会社が通信関係の営業。

朝から夜までひたすら電話を掛け
契約を取るのが仕事です。

契約が取れないと上司から
「お前は人間のクズだ!」と罵倒され
「鬼畜になってやるんだ!」と煽られます。

この上司の罵倒に
何十人もいた同僚は半分に減り
中には自信喪失になったり
ウツになり病院に通うようになった仲間もいました。

彼はこれが社会人の現実なんだと
思ったといいます。

入社して1年だったとき、
彼の人生を変える事件が起きました。

父親の突然の死。

それは自殺でした。

父親に対して
怒りの感情がこみ上げてきたと同時に
「結局人はお金を生み出す力がないとダメなんだ」
と心から思い会社を退職して
自分でビジネスを始めることを決断。

その2年後の今
圧倒的差別化を図り
月収300万円を稼ぐようになったんです。

そして3つめ、
最後の話は3月31日~4月1日の夜にかけての話です。

この2日は電車が止まりまくった日でした。

そのすべては、人身事故です。

年末も多いですけど
年度替わりの4月も多いです。

会社に行くのが憂鬱、
そんな日々が毎日続くと
生きる希望はなくなり
命を絶つ人が多くなると言われています。

我々は人間です。

それを売り上げのために
鬼畜になってやるというのは
心がおかしくなるのは当然の話。

仮に鬼畜になることくらいへっちゃらだ
と思っている人がいたとしても
それは本人が気づかないだけで
心の奥で相当のストレスが蓄積されているんです。

鬼畜になってがんばってしまう

この根本は
辛く嫌なことを我慢してやらないと
仕事は上手く行かないという
先入観に支配されていることにあると
私は思っています。

12前の私が
その先入観に支配されてましたらし
今でもたまにその先入観がふと顔を出すことがあります。

だからこそ
「なんで仕事しているの?」
と子供に聞かれたとき
「楽しいからに決まってるでしょ!」
と言える人を日本中に増やすことを
もっと広めていこう!

そこに私の存在意義があるんだ!!

存在意義を感じられると
腹の底から力が湧き出てきて
これが圧倒的差別化を図る基盤になる。

そう思いました。

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『仕事は楽しみながら稼ぐことができることを知ろう』

 

 

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▼保険 Hさま▼

今日の内容はすごく感銘しました。

この社長さんの気持ちよくわかります。

お客さまのために誠心誠意やっていても 、
結局ガツガツ売り込んでいく人たちに
負けてしまうのかなと私も感じていました。

だとしたら営業の仕事は私には無理なのかと。

でも今日のメールを読んで、
今の私のままでも なんとかなるかもしれないと
希望が持てました。

ありがとうございました。

                 

▼消防設備業 Tさま▼

メール講座ありがとうございます(*^^*)

最強営業ツールは弊社にとても必要だと思います!

マーケティングをしないことが
マーケティングなるなんて目からうろこです。

今はどんなことをチラシに載せようかいろいろと考えています。

それだけでもワクワクしています(笑)

 

▼製造販売 Hさま▼

実は、今年の6月から地元に「新聞チラシ」を
入れようと、考えていた時に、木戸さんの事を
知ったので、もしかして「必然」か、と思ったのです。

ネットでの通信販売は、少しずつ成果を上げていますが、
「新聞チラシ」は入れたことが無いので、少し不安に思っていたところです。

当社の商品は、表現に関して「薬事法」の関係で、
制約されるので、ネット以外の媒体での広告は
避けていたところもあります。

一般的に、チラシの成約率は0.1%とか
もっと低いとか言われていますが、
弊社ではとてもそんな成約率では原価をペイ出来ません。

少しはマーケティングも勉強したつもりですが、
チラシは初めてなので、
「最強営業モデルのチラシ」に期待しています。

 

▼リフォーム業 Hさま▼

勉強させていただきチラシの中に
エピソードを入れる方法を実践させていただいております。

これから結果が出てくると思いますので
その時は報告させていただきます。

勉強させていただいてありがとうございます。

 

▼ポスティング業 Yさま▼

いつも有益な情報をいただき有り難うございます。
私は現在、ポスティング事業で独立開業を考えております53才です。

今のところ週末起業家としてしか動けないのですが、
半年程度でそうしたいと思っています。

モエル塾を知ったのは、
私のお客さんにモチベーションを上げていただきたいのと、
私の自社チラシの年末年始の反響が0だったので、
なにか無いかと探していたからです。

ポスティング屋のチラシはどうするか、
またモエル塾の効果のあるカテゴリーなのかを習っていきたいと思っています。

 

▼太陽光販売 Iさま▼

いつも大変ためになる講座 ありがとうございます。
今回のVol.6は本当に目から鱗でした。(+o+)

私も皆と同じことをやってもだめだと思い、
試しにこのような自己紹介文を作り
会社のチラシとは関係のない
{太陽光発電はお得ですよ}
みたいな文をネットから拝借して
一緒にポストにいれていました。

 

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