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顧客獲得するなら無料メルマガ「優良客だけをリアル集客する!パワーマーケティング」をご購読ください!

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□■■ ▼◆優良客だけをリアル集客する!パワーマーケティング

はじめまして
メルマガ「優良客だけをリアル集客する!パワーマーケティング」の
発行責任者の、木戸一敏です。

このメルマガの目的は、
優良客だけをリアル集客する
「パワーマーケティング」の
具体的な方法と考え方、在り方を
お伝えすることです。

顧客を獲得する「パワーマーケティング」を活用した
具体的な事例のほんの一部を紹介しますと…

【実例1】
成績ゼロで一度はクビになった営業マンが
「パワーマーケティング」を導入後
チラシを手渡しする営業スタイルで顧客獲得後、独立。
年商8000万円を売り上げる浄化槽販売会社

【実例2】
飛び込み、テレアポができず悩んでいたのが
「パワーマーケティング」を導入後
紹介で27社の法人顧客を獲得!
商品の話を一切しないでチラシ活用+αで
12件の契約になった通信回線営業マン

【実例3】
テレアポに苦痛を感じしていたのが
「パワーマーケティング」を導入後
新規開拓なし既存客中心にチラシ配布するスタイルで顧客獲得!
MDRT目前の成績になったアリコ保険営業マン

【実例4】
新規開拓の方法が見つからず悩んでいたのが
「パワーマーケティング」を導入後
5~6人の飲み会を月1回、開催し
そこにきた人にチラシを渡して180日後、
大口見込み6件の顧客獲得した社会保険労務士

【実例5】
3ヶ月に1件だった問い合せも取りこぼしていたのが
「パワーマーケティング」を導入後
チラシ活用の営業法に変えてから
契約確定の顧客獲得を毎月1件来るようになった住宅営業マン

【実例6】
どうやって見込み客を作ろうか悩んでいたのが
「パワーマーケティング」を導入後
チラシを郵送と手渡しすると
125/300の確率で問い合わせが入り
前年月比売上げ5倍、次年度2.6倍と顧客を獲得する
旅行会社営業マン

【実例7】
ディーラーが整備業界に参入するなど売上が落ち
赤字の状態が5年間続いていたのが
「パワーマーケティング」を導入後
180日で仕事量を3分の2に減らして
過去最高収益になった自動車整会社

他の事例もご覧になりたい方は
こちらをご覧ください↓
http://bit.ly/1mubiuZ

●「パワーマーケティング」は
他のノウハウと何が違うのか?

上に挙げた事例のすべては
競争激化する業種ばかりです。

顧客のところには、
毎日のようにチラシが入っていて
新聞やテレビでも毎日、広告やCMが流れていて、
営業マンも頻繁に売り込みに来る。

そういった競争激化する中、
ライバル社は何とか差別化を図ろうと
あの手この手で顧客にアプローチしてくる。

その結果・・・

・チラシを撒いても反応がない
・飛び込みやテレアポをしてもアポが取れない
・やっと来た問い合わせは相見積りばかり
・値引きを要求される
・契約になったとしても利益が出ない

こんな状態に陥り悩んでいる経営者・営業マンから
毎日のように相談が来ます。

「パワーマーケティング」は
このような競争激化する業種を得意としているのが
最も大きな特徴です。

 

 

●なぜ競争激化の業種なのに
売上アップを実現するクライアントが続出しているのか?

それは
競争激化の中を勝ち抜こうと
必死になるあまり
盲点となっている部分があます。

つまり誰も気付いていない部分です。

「パワーマーケティング」は
その盲点になっている部分にフォーカスした
やり方に特化します。

インターネットが普及し
どんな情報でも入手できる世の中になりましたが
それでもまだ誰も気づいていないノウハウがあるんです。

ここに競争激化の業種であっても
ストレスなく売上アップを実現できる秘訣があります。

 

 

●でもなぜ、そんなノウハウをメルマガで公開するのか?

それは以前の私のように
集客で苦しんでいる経営者の力になりたいからです。

私はコンサルタントとして
12年活動していますが
その前は埼玉県でリフォーム会社を経営していました。

会社設立1年半で年商を3億円に伸ばし
高収益の会社になりました。

ところが順調だったチラシ集客が、
ある月から突然、落ちたんです。

激戦区といわれていた埼玉で
1/2,500という高いチラシ反響率を維持していたのが
1/15,000にガタ落ち。

そんな状態が3ヶ月続き
不安な顔を隠せない社員が現れ始めました。

一日も早く復活させようと
800万円をつぎ込み
大手コンサル会社のお世話になることを決意しました。

ところが
何度もチラシを作り直したり
既存客にアップセールスするも
売上は落ちるばかり。

結果、月2500万円あった売上が
120万円に激減…。

 

 

●「倒産」の二文字がちらつき、
恐怖と焦りで眠れない日が続きました。

この時、初めて
自殺をする人の気持ちが分かりました。

朝5時に起きて
会社が始まるまでポスティングをしたり
考えられることは何でもやりました。

しかし売り上げ落ちる一方。

八方塞がりで
これからどうしていいのか
わからなくなりました。

もうダメだ…

と、諦めかけたとき
偶然500枚で4件受注するチラシを開発、
1ヶ月で1000万円を売上げました。

売り上げを復活させることができたんです。

その後チラシの改善を繰り返すこと12年。

相見積りなしで
反響数1/50という
あり得ない反響率を覚得するチラシが完成しました。

私と同じように
・集客で苦しむ人
・八方塞がりの状態に陥っている人
・いろいろヤリつくして次に打つ手が何も見えなくなった人
に確実に売り上げアップに繋がるきっかけになって欲しい、

会社を越したときの夢と希望で一杯だった
元気な笑顔に戻って欲しい、

社員や取引先、仕入先に気持ちよく
支払いができるようになって欲しい。

そんな想いで、
メルマガを始めました。

相談や質問などございましたら
お気軽に kido※moeljyuku.jp(※の部分は@に)まで
メールいただけたらと思います。

「木戸さんのメルマガに出会えてよかった」
と言っていただけるような
有益なメルマガにしていきたいと思っております。

よろしくお願いいたします。

 

モエル株式会社
木戸一敏

———————————————————————–

【本メルマガの特徴】

・睡魔と闘いながらの発行のため、誤字脱字の多くあるメルマガです。
でも、鮮度バツグン!(「それじゃ朝書け」というご意見もありますが)

・このメルマガの最終目的は「なんで今の仕事してるの?」と聞かれたとき、
なんの迷いもなく「楽しいからに決まってるじゃないですか!!」
と即答する経営者・営業マンを10年間で100人生み出すことです。

このメルマガの目的というより、私の人生の目的かもしれません。

 

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最後までお読みいただき、
ありがとうございます!

差別化を図る一番の方法は、たった1つのことを続けられるバカになること!

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

 

友人の菊原さんが
差別化を図る素晴らしい本を出版しました。

たった1つのことを続けられるバカが成功する
http://mail.omc9.com/l/01kM44/ZHuLRAci/

このタイトルには
すごく共感しています。

成功するかどうかって
結局、バカになれるかどうかかもしれませんね。

この「バカ」というのは
「そんな面倒くさいこと
よくもまあそんなに続けられるなぁ」
と呆れられる「バカ」のことです。

バカになることこそが差別化を図れるのです。

一昨日、ネット広告のプロKさんと
打ち合わせをしたのですが
彼はそういった意味の「バカ」だと思いました。

ほんの少しだけ私もネット広告に
かじったことがあるので
ある程度のことは知ってはいたんですが、

Kさんと仕事をしていると
よくもまあ、そんな細かいことまで知ってるな
と呆れてしまいますし、

いつも最新情報にアンテナを張り巡らせていて
自分だったら絶対に面倒でやらないことです。

それをKさんは
ずっとやり続けているというのは
正真正銘の「バカ」です。

差別化を図っています。

だからこそKさんを信頼できるし
ネット広告は全面的にKさんにお任せして
本当に良かったと思うわけです(^^)

私自身の人生を振り返ってみると
失敗するときに共通しているのは、

ウマそうな話に飛びついたはいいけど、
それ1つだけを続けられる
バカになっていないときです。

そんな失敗ばかり繰り返してきた私ですが
今の仕事に出会って本当に良かったと思います。

「そんなことよく続けられるね」
と呆れられるバカでいられるのが
今の仕事だからです。

以前、リフォーム会社を経営する仲間に
こんなことを言われました。

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「木戸さん、よくコンサルなんてやるねぇ。
人の相談ばかりずっとやっていると
頭痛くなってこない?
リフォーム会社をやって方がよっぽど楽しいんじゃないの??」

すぐリフォームに戻ると思っていたのが
何年も続けているので
彼からすると呆れてしまうワケです。

これを聞いて私は嬉しくなりました。

今の仕事が自分に向いているかどうか
分からなくなり不安になったことがありますが
その判断基準はここにあると思っています。

【人から「バカじゃないの」と
呆れられるくらい続けられること】

それこそが
“本当に自分に向いている仕事”なんです。

image2

「でも、どうやってそれを見つければいいの?」

その答えが今回出版した菊原さんの
この本にあります↓

たった1つのことを続けられるバカが成功する
http://mail.omc9.com/l/01kM44/8QArl7at/

一番の見所は
「どれも中途半端がなくなる41のテクニック」
です。

今回の菊原さんの本を読んで改めて感じたことは
いろんなことをやると
どれか上手くいくように錯覚しますが
やっぱり1つのことに集中した方が
はるかに結果が出やすいということ。

私の周りの人を見ても、そう思います。

 

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『1つのことを続けられるバカになろう』

実は『自分都合トーク』で成約率アップする方法があるんです!

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

今日は「自分都合トーク」=「売り込み」をして

成約率アップする方法をお伝えしてます。

その20代女性の会社には
売り込み一辺倒で売っている同僚がいて、
コンスタントに契約は取ってくるものの
半分以上がキャンセルになり
悩んでいる話を聞きました。

キャンセルになって当然という感じはありますが、
よく契約する人がいるなって思います(^_^;

まあ、この世の中
いろんな人がいるもので
売り込み一辺倒の話を
多くの人は、不快に感じるものですけど、
熱心に感じる人もいるということです。

でも、それを熱心に感じる人はごく少数派。

そういった人だけを対象にしたのでは
十分な売上を確保するのは難しいです。

何よりそんなやり方をしても
全然楽しくも面白くもないはずです。

こういった売り込み一辺倒のやり方を
自分都合トーク』と私は呼んでいます。

トークの中では相手を考えていることを言うけど
それは単に売らんがためのトーク。

お客さんに喜んでもらうことは
求めていないのが自分都合トーです。

じゃ自分都合トークはまったくダメかというと
そんなことはありません。

実は、自分都合トークでも
喜ばれて売れる方法もあるんです。

ズバリ!ポイントから言ってしまうと、、、

お客さんのためになると
装うようなことは一切言わないで
はっきり自分都合だと明かすことです。

実際にリフォーム会社を経営していたとき
自分都合トークを使ったことがあります。

課長のTから職人のことで
相談を受けたのがきっかけでした。

塗装工事の受注が切れたため
遊ばしてしまう職人がひと組出てしまう。

塗装工事が受注できるよう動いているが
今のところ見込みが出来ていない。

いい仕事をする職人なので
何とか仕事を入れてあげたい。

どうしたらいいか?

こんな相談がありました。

そこで私は、
営業活動をしていた頃の
見込み客リストを
机の引き出しの奥から引っ張り出すことをしました。

現場の近隣挨拶をして
仲良くなった人。

見積書を出したけど契約にならなかった人。

それを記録したリストを眺めていたら
パッと顔を思い出した人がいました。

Kさんです。

Kさんは、2年前に屋根工事をしたお宅の隣の人で、
塗装の需要があったので勧めたところ
5年先にやることを考えていると言っていた人です。

私はそのKさんのお宅に伺いました。

「以前お隣の○○さんのお宅で屋根工事をした木戸ですけど
奥さん、覚えてますか?」

「あれぇ、木戸さん!お久しぶり。覚えてますわよ!」

少し雑談をしたあと
Kさんにこう切り出しました。

「実は今日突然、伺ったのは、
自分都合のお願いの話で来ました。
もし話を聞いたとき、
必要ないようでしたら遠慮なくお断りくださいね」

そう前置きをして
今、塗装工事が切れていて
職人を遊ばす状態になっていることなど
正直に話をして
Kさんのお宅を塗装工事させて欲しいことを伝えました。

すると・・・

「まぁ、いずれやらないと
と思っていたことだからね」

そう言ってご主人を呼んでいただき
私はご主人にも今とまったく同じ話しました。

考え込んでいるご主人に奥さんが、

「お父さん、いずれやらないとダメなんだから
この機会に木戸さんにお願いしましょうよ」

と後押ししていただき
契約になりました(^^)

完全に自分都合トークです。

今日お伝えしたかったのは
ここです↓

自分都合トークを言える関係を築くこと

順調に業績を上げている会社であっても
「どうしても今月の売上が足りない…」
ということがあります。

そんなとき
普段から関係づくりをしていると、
この事例のような自分都合トークができます。

自分都合トークが言える人が何人いるかで
売上はメチャ安定します。

売上の心配がかなり軽減されます。

自分都合トークを言える関係を築いていたので
売上は順調にだったのですが
そのあと社員を増やすようになってから
関係づくりが希薄になりました。

その結果、売上に困ったとき
どうにもできない状態に陥りました。

そこから復活させることができたものの
普段からの関係づくりの大切さを
身をもって感じました。

このブログを
出してから12年になりますが
その理由がここにあります。

関係づくりを継続させる。

これってメチャ重要ですね。

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」チェックポイント

『普段からの関係づくりを強化しよう』

集客ノウハウを実践しても「こだわり」が邪魔するって知ってましたか?

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こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

今日は集客ノウハウを実践しても
「こだわり」が邪魔する話をお伝えします。

「仕事はどこの会社にも負けない自信はあります。
でも、なかなかそれが理解してもらえなくて…」

いい仕事をして、集客ノウハウを駆使しているのに
売上に苦戦しているというZさん。

ろくな仕事もしていないのに
上手く煽って集客している会社に腹が立つと
Zさんは言います。

Zさんの周りの仲間からも評判がよく
その業界の著名人からも認められるほどの実力の持ち主です。

それなのに集客に苦戦しているのは
どうしてなのか?

どうして集客ノウハウを駆使しているのに??

私としてはそういった、
いい仕事をしている人を
応援したい気持ちでいますし、
それが私の仕事だと思っています。

ただ
いい仕事をしていることが
必ずしも集客につながると
限らないことがあります。

それは、運が悪いからとか
性格が悪いからとか
売り方が下手だから
ということではなく

必ずちゃんとした原因があるんです。

いい仕事をしているのに
集客に苦戦している
こだわりの住宅屋さん
こだわりの美容機器宅屋さん
こだわりのシステム屋さん
こだわりのコンサルタント
こだわりのコーチ…

そういった
こだわっている彼らが共通して持っている
“ある部分”があります。

ここです↓

 

【普段、意識をしているのが「ライバル」】
だったりします。

こだわりを持つ彼らは
同業ライバルを意識している時が多く
「あいつは、適当なことを言って集客しているけど
腕がないんだよね」
という発言をよくします。無意識で。

もう一つあります。

集客ノウハウを実践しても
「こだわり」が邪魔するってことです。

技術や知識を高めることに
向上心があり強く興味を示します。

 

「ライバル」や「自分の技術」に意識を向けることは
いいことです。

ただ、意識がそこにばかり向いてしまうと
集客が弱くなってしまうんです。

 

ではどこに意識を向ければいいかというと、、、

それは
“お客さんの喜び”です。

お客さんが喜ぶことをゴール置いた上で
「ライバル」や「技術」に意識を向けるのはOKです。

それがお客さんのことを置き去りにして
「ライバル」や「技術」に意識を向けるのは
単なる自己満足の世界。

これではお客さんに伝わりません。

だから集客に苦戦するわけです。

 

何を隠そう私が
10年以上の間
この大きな過ちを犯していたんです。

十代からプロのロックバンドを目指して
音樂漬けの毎日を送っていましたが
結局、夢は果たせませんでした。

今にして思うと
ライブに来るお客さんのことよりも
いつもライバルやギターの技術に
意識が向いていたといより
お客さんのことは
ほとんど考えていなかったに等しかったわけで、

これじゃ1回目のライブは観に来てくれても
2回目は観にきませんよね。

正直いって当時の私は
感想を聞くのが怖かったんです。

 

でもそこを怖がっていたんでは
何も前に進みません。

買ったあとのお客さんの
良い声も悪い声も声を徹底して聞いて
それを次に活かし
もっと喜んでもらおうとする。

商売はこれしかないんです。

もし、

・お客さんの声が少ない
・お客さんの事例がない
・お客さんの結果を数値化することができていない

というのでしたら
明日からこのお客さんのアフターを意識すれば
ビフォーも見えてきて
何を伝えればより集客できるかが見えてきます。

 

▼今日の「優良客だけをリアル集客する!
パワーマーケティング」のチェックポイント

『「こだわり」のゴールを、お客さんに喜びに変えよう』

50枚で1人の確率で顧客獲得チラシで売上アップセミナーのお知らせ

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

 

昨年、大好評だった
「チラシ反響率1/50公開セミナー」
第3弾を開催します!

どんな内容のセミナーかというと、、、

「たった1000枚のチラシで
20件の問合せを獲得する」

しかも、優良顧客だけを獲得して売上アップ!

そんな常識外れなノウハウがあったら
知りたくないですか?

普通、チラシの平均的な反応率は
5000枚に1件とか
1万枚に1件とか言われています。

要は、普通にやったら
“1000枚撒いても反応はゼロ”
な訳です。

それが、

・26枚配れば反応1件(保険業)
・20枚配れば反応1件(リフォーム業)
・3枚配れば反応1件(美容室)
・4枚配れば反応1件(旅行会社)

など、

“涼しい顔”をしながら業界平均値の
何十倍、何百倍というありえない反響率で売上アップ!

その勢いは止まれません。

ただし
どんな業種にも当てはまるということでは
ありません。

ある条件を満たしていれば、
50枚に1件顧客を獲得し
売上アップを実現します。

そのある条件とは、

“競争激化する地域密着ビジネス”

であるということ。

えーーーっ!?

競争が少ない業種ならまだしも、

競争が激化する地域密着型ビジネスで
それだけの反応を獲得して売上アップって本当??

この話を聞いたあなたは
きっとそう驚かれたと思います。

しかも、このメソッドの効果は
「一時的」なものではなく、
実践をしただれもが継続して
獲得しています。

7年間、反響率を落とさず
継続しているクライアントがいます。

まさに地域密着型ビジネスをしている
経営者や営業マンにとっては、
「喉から手が出るほどほしい」
そんな売上アップノウハウだと思います。

このありえない反応を獲得する
チラシメソッドを
超破格の特別セミナーにて
一挙公開します。

それが
こちらです↓
https://www.moel.biz/1-50/ki14092426do.html

参加いただいた
お一人お一人に
1/50の確率で顧客を獲得する重要ポイント
しっかり伝わり売上アップするよう
12人の少人数のセミナーです。

定員になる前に
まずはこちらをご覧ください↓
https://www.moel.biz/1-50/ki14092426do.html

それでは
あなたと会場でお会いできることを
楽しみにしています(^^)

トップ5社がピッタリ共通していた!売れる営業マン社員育成法

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

 

長く売れ続ける営業マン社員育成には、
どうしたらいいかという相談がありました。

これは私がリフォーム会社を経営していた時代に
成し遂げることができなかったことでもあります。

一時だけ売れる営業マン社員育成をはできましたが
2~3年と売続ける営業マン社員育成はできませんでした。

それが今は
何をすればいいか
ハッキリ分かります。

たくさんの経営者・営業マンの相談をする中で
分かってきたことなんですけど、
このことを分かっている人は
意外といないんではないかと思います。

そんな重要なことを
今日はお伝えしますね(^^)

その答えが
これだ!と確信したのが
業界差大手の住設メーカーの
販促をサポートしたときでした。

そこは工務店のフランチャイズ本部で
そこに加盟している数百ある工務店の
売上アップを図るのが私の仕事。

加盟店の中で
常に上位にいる5社の集客方法と
数年経つと消えていく会社の違いが
ハッキリしていました。

常に新規集客に
エネルギーを注いでいる会社が後者。

売上の90%が新規という会社は
数年経つと消えていく傾向にあることがわかりました。

新規を追いかけることにエネルギーを注いでいると
一生、新規を追いかけて行かないと
売上を維持できないんです。

新規集客ほど
・難しく
・コストも掛かり
・相見積りの比率も上がります。

この新規集客を
来る日も来る日も続けていくと
どんな頑丈な人でも途中
息が途切れます。

これは私も経験があるんですけど、
「今月の売上は大丈夫か?」と
常に不安な気持ちが消えないんです。

子どもたちと遊んでいても
友人と飲んでいても
常に不安な気持ちが頭の中でよぎるんです。

だんだんと
何のために仕事をしているのか
わからなくなってきます。

そうなると
さらに売上が不安定になります。

これが悪循環のスパイラルにハマっていく
典型的パターンなんです。

ところが
数百社ある工務店フランチャイズ加盟店の中で
常に上位にいる5社の集客方法は
違いました。

新規集客の割合が
めちゃ少ないんです。

その中の社長は
こんなとんでもないことを言っていました。

「え?新規集客??
そんなことしとる暇、ねぇでよ」

えぇぇ~!?と思いました(^0^;

この社長の一言で
私の腹にストン!と落ちました。

長く売れ続ける営業マン社員育成に必須のことが!

新規だけを常に追いかけていると
一生お客さんと“人として繋がった体験”ができません。

人として繋がった体験がない営業マンは
食うためだけに新規を追いかけます。

それは、お客さんにも伝わります。

すると何が起きるかというと
・アプローチで嫌われる
・商談に繋がらない
・保留になりやすい
といったことが続きます。

そうではなく
既存のお客さんに顔出しをしたり
繋がりを切らさない行動をしている営業マンは、
人として繋がった感を得ることができます。

営業マンだから
売るのが仕事ではあるんですが、
そこに喜びを感じながら仕事をしているのが
お客さんに伝わるんです。

すると
・アプローチがスムーズに展開し
・高い確率で商談に繋がり
・成約率がアップする
といった好循環の歯車がグルグル回り始めます。

新規集客を効率的にしたければ
既存のお客さんと
繋がりを切らさない行動をする

これが最強です。

事実、これをやり始めた会社の全てといってもいいほど
売れ続ける営業マンが育つようになり
会社の売上も超安定しながら
右肩上がりになり
年商6億円規模になった会社もあります。

 

今日の「やらねば」を「やりたい!」仕事に変える
“みとめ”チェックポイント

『既存客と繋がりを切らさない行動をしよう』

なぜアイツは同じトークで成約率アップを果たし、俺の成約率は低いのか?

 

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

今回は「なぜ同じトークなのに成約率アップする人と、しない人の差が出るのか?」をお伝えします。

仕事を1年も続ければ
売れる営業マンのトークも
売れない営業マンのトークも
大して差がなかったりします。

それなのに
成約率アップが果たせないのは
どんなところに違いがあるのか?

先週ある人とこんな話になりました。

「やっぱり人間性ですよね」

確かに人間性は重要です。

なんとなく
「この人からだったら買ってもいいな」
とか
「この人に言われると欲しい気持ちになるんだよな」
となってしまうのは
その営業マンの人間性にあります。

でも人間性の話で片付けてしまうと
何年、何十年とかかってしまいます。

そうではなく
私はこう思っています。

同じようなトークをしているのに
片方は売れて、もう片方は売れない…

この違いは
興味を引き付ける会話をしているかどうかの差です。

それによって
成約率アップが図れるんです。

 

でも営業マンであれば
だれもがお客さんに
興味を持って欲しいと思います。

同じように興味を引き付けようとしているのに
どこに違いが出てくるのか?

それは、ここです↓

× 興味を引きつけようと
  メリットを言う

○ 興味を引きつけようと
  ナゾがけをする

もっと具体的に言うと
こんな感じです。

× 「奥さん、今年中であれば
県からの補助金でリフォームができちゃうんですよ」

○ 「ところで奥さん、
年内中にリフォームすれば15万円もらえるって
知ってました?」

なぜ、たったこれだけの違いで
契約になる、ならないに
分かれてしまうのか?

ここ、メチャ重要な部分です。

ここをガッチリ理解することで
会話がどんどんできるようなり
成約率アップを果たせます。

× パターンは
一方的に営業マンが伝えている”のに対して、

○ パターンは
言葉のキャッチボール”をしています。

なぜ言葉のキャッチボールをする必要があるかというと、
2つ理由があります。

1つは、
言葉のキャッチボールをすることで
気持ちが通い合うからです。

営業マンを警戒している状態で
契約にはなりませんからね。

もう1つは
言葉のキャッチボールをすることで
理解が深まるからです。

全てにおいて伝える側は
商品に関する多くのこと理解した上で
お客さんに話をします。

だから例にあったように
「県からの補助金でリフォームができる」
という情報に対して
「これはお客さんにとって大きなメリットだ」
と思い込んで話をしてしまいます。

でも、お客さんは
営業マンが思っている以上に
ピンと来ていなかったりします。

だからキャッチボールをしながら
徐々に理解できるようにしていくことが重要なんです。

▼今日の「やらねば」を「やりたい!」仕事に変える
“みとめ”チェックポイント

『言葉のキャッチボールを意識しよう』

いつまでも結果が出ないベテラン社員の育成法はコレだ!

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

社員育成で一番、頭を悩ますことって
スランプに陥ったベテラン社員ではないでしょうか?

お互いに知り尽くしているし、
アドレスをしても言うことは
いつもと同じ。

何を言ってあげたらいいんだ・・・
と悩んでしまいます。

そんな悩みを解決するヒントが
先月のセミナーに参加した
絵画を販売しているAさんの報告メールにありました。

スランプに陥ったベテラン社員を育成するヒントです。

まずはAさんの報告メールを紹介しましょう。

↓   ↓   ↓  ここから  ↓   ↓   ↓

その節は、大変充実したセミナーをありがとうございました。

あの後、すぐに絵画販売のデビュー戦だったのですが
デビュー戦一回目で、なんと一枚売れました!

おかげさまです。

これにより、今週末も連投でお仕事をいただけることになりました。

私はまだ絵の説明も覚えていないので
ひらすら雑談をしてお客様と親密になることを心掛けたことと
木戸さんのセミナーで教えていただいた
「不安先出しトーク」を徹底したことが良かったのかもしれません。

今回初めて現場に入って思ったことは、
先輩のセールストークを聞いていて、
雑談がなく、いきなり商品の説明から入るやり方は
とても古いと感じました。

まだたった一回ですが、
直前に木戸さんのセミナーに参加させていただいたおかげで
ものすごくたくさんの気づきがあり、いろんな視点から
セールスというものを見ることができたのも
良い体験でした。

まずは御礼とご報告まで。ありがとございました!!

↑   ↑   ↑  ここまで  ↑   ↑   ↑

このAさんの成果、
あなたは偶然だと思いますか?

実はこのメールのあと
「また売れました」とAさんから報告が
入ってきました。

Aさんのメールから
売れるコツをしっかり掴んだ感が伝わってきますので
偶然ではなく売れ続けると私は思っています。

Aさんの他にも8月のセミナーに参加した
AKさんやKさん、KMさん、Mさんからも
「今までの5倍、会話ができるようになりました」
「契約になりました!」
といったように即、結果に結び人が
何人も報告がありました。

最高に嬉しいです(^^)

その一方で
何も結果が出ない人もいます(><)

その一人に、
長くお付き合いをしている人がいます。

彼も8月のセミナーに参加し、
帰りがけにこう言いました。

「何かもっといいやり方はありませんかね?」

これを聞いたとき
正直、私はガッカリしました。

やってみてからそう言うのなら
まだ話はわかりますが、
いつも何もしないで
「もっといいやり方はありません?」と聞くのは
「寝てたら儲かる方法はありませんか?」と聞くのと
同じくらい愚問です。

でも
それから時間がたったとき
ちょっとそれは違うなと思ったんです。

彼がそんなことを言う大きな原因は
『慣れ』です。

何度も私が主催するセミナーに参加しているので
「あ~、前にも似たようなことを聞いたな」
程度で実践はしない。

知っているかどうかではなくて、
“実践したかどうか”です。

なかなか結果が出ない人と
即、結果を出す人の
決定的な違いがここにあるんです。

これを彼に言ったつもりではいるんですが、
じゃ耳にタコができるくらい言ったかというと、
そこまでは言っていない。

私もやっていないことが
見つかりました。

つまり、
お互いに知り尽くしたベテラン社員を育成する一番の秘訣は
一度言ったことでも
耳にタコができるくらい
やるまで言い続ける。

これご重要なんです。

Aさん!気づきを
ありがとうございます!!(^^)

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『知っているけど実践していないことを減らそう』

成約率アップが実現しない2つの原因を発見しました

 

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

今回は「成約率アップが実現しない2つの原因」
についてお伝えします。

 

突然ですが
「困る」ことってありませんか?

・予想もしない質問をされて困った
・契約になると思ったら「考えます」と言われて困った
・お客さんの様子が変わっていて困った

実は、成約率アップが実現しない
最大の原因がここにあるんです。

「困る」と成約率は
ガクッと下がってしまいます。

困った瞬間というのは、
自分の思い通りにならなかったとき出てくる感情で
お客さんのことより
自分のことが最優先になっているとき。

つまり「困ったぁ~」という感情が出たというのは、
自分都合になっているときなんです。

「自分都合」になってるときというのは
売りオーラがブワァ~っと
背後から出ています。

商品に興味を持ったお客さんであっても
その売りオーラを見てしまうと
興味の気持ちは一気にしぼんでしまいます。

商談ができたのに
契約にならない最大の原因がここにあります。

教材の営業マン時代
売れかけたときに
「困る」ことが多発しました。

1時間半も商品の説明を聞いてもらえたので
絶対に契約になるものだと思ったお客さんがいました。

申し込むとしたら
5教科にしようか9教科にしようか
お客さんが迷っているところまできたんです。

ところが
まったく予想もしなかったことを
お客さんの口からポロっと出てきました。

「う~ん、一度主人に相談してきら決めます」

この言葉を聞いたとき、
困ったのと同時に
腹が立ってきました。

「一番最初に話をした時
『子供のことは全部私が決めているので主人がいなくて大丈夫です』
って言ったのはウソだったのか!
それに1時間半も話を聞いておいて
なんで自分で決められないんだ!!」

このパターンは
ほぼ100%契約になりません。

こんな失敗を何度かしたとき
気がついたんです。

「そうか!困ったら契約にならないんだ!」

そこで困りごとが起きないようにする
2つの方法を見つけました。

1つは、
【事前に用意をする】ことです。

「主人に相談しないと」
と言われたとき
どう肯定すればいいかの
引き出しを用意していなかったんです。

これが分かってから
「もちろんです奥さん。
結構な金額ですので
奥さん一人で決める人は少ないですよ」
と肯定する引き出しを作りました。

もう一つの
困りごとが起きないようにする方法が
これです↓

【お客さんに言われて困ることは自分から先に言う】

これは
前述した肯定する引き出しを作ったあとに
考えついたものです。

「ところで奥さん
教材のことってお金の掛かることなので
ご主人に相談しなくていいんですか?」

お客さん言われる前に言った方が
商談がスムーズに進むことを発見しました。

でも一番最初は、これを切り出すのが
けっこう怖かったです(^_^;

でも、これを言うことで
お客さんが安心した顔になるので
私自身も「相談すると言われたら嫌だな」と
ビクビクすることなくなったので
伸び伸び話ができるようになりました。

お客さんからも
「こんなに親身になって話してくれたのは初めてです」
と嬉しい声をもらえるようになったんです。

これが自分都合ではなく
お客さん都合で商談をするって
このことなんだとやっと理解できました。

困ったことが起きたら
次はそれが起きない対策をする。

これを繰り返していけば
困り事は起きなくなりますよ(^^)

そうすれば成約率アップを果たせます。

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得チェックポイント

『困りごとが起きない2つの方法を実践しよう』

マイナス思考を瞬時にプラスに変える社員育成術とは?

こんにちは!
優良顧客だけをザクザク獲得する実践塾を主宰する
木戸一敏です。

今日は、マイナス思考を瞬時にプラスに変える社員育成術
についてお伝えしてますね。

この社員育成術は
ダイエットサロンを始めたUさんの悩みから
見つかりました。

「集客するまでも大変だったけど
そこから契約をもらうことは
もっと難しいんですね。道は遠いです(;_;)」

その契約の金額を聞くと
けっこうな額なんです。

確かにこのくらいの金額になると
センスのある人でない限り
しっかりトークを組み立てていないと
ちょっと契約は取れないですね。

そのことをUさんは感じて
まだ独立をしたばかりなのに
諦めかけてきたんです。

う~んって感じです(^o^;)

こんなとき
どんなアドバスをしたらいいか
一生懸命考えてしまうと
最終的には「やる気でしょ!」と
精神論で終わってしまいます。

では、考えないで
何をすればいいのかというと、

一生懸命“聞く”のが一番です。

お客さんが来店してから帰るまで
どんな会話をしているのか
Uさんに聞きました。

その話を聞いているうちに
糸口が見えてきました。

トークの組立は
ダイエットサロンの本部から
指導されてものないのでOKです。

問題はUさんの気持ちの持ち方。

トークの組み立ての中にABCブロックとあったとしたら
Bの部分でUさんの気持ちが落ちてしまっているんです。

その原因は
Aブロックで盛り上がったお客さんの気持ちが
Bブロックで下がってしまう。

「え?そんなものまで使ってダイエットするの?」
と不安な顔になってしまうんです。

Cブロックは金額提示をする
クロージングに当たる部分です。

お互いに気持ちが落ちたまま
金額の話をしたんでは決まる契約も決まらなくなります。

だからといってUさんに
相手がどうであれ
テンションを落とさずに会話をするんだよ
と言ったところで
「はい、わかりました」とはなりません。

私も、できません(^_^;)

そこで
以前、営業マン社員にやっていた
あることを思い出し
それをUさんにしました。

それから1ヶ月経ったつい先日、
「初契約になりました!!!」
とUさんから報告がありました。

具体的にどんなことを
Uさんにしたかというと、、、

これです↓

【解釈の変換】です。

Bブロックに入って
お客さんの気持ちが下がってきた顔を見たとき
「思った通りになってるぞ」
と自分に言うんです。

終始お客さんの気持ちを盛り上げるのではなく
Bブロックはお客さんに気持ちを下げる部分。

だからお客さんの気持ちが下がってもOK。

…というよりBブロックは
下がらないといけない部分なんだということを
Uさんに伝えたんです。

するとUさんは
「下がってもいいんですね!
それだったら気にしないでCブロックに入れそうです!」
と元気な声になりました(^^)

『すべては気の持ちよう』
と言いますけど
ほんと、そのとおり。

人は気持ちに影響させる動物なので
商品を勧める側の気持ちが落ちていると
買う気になってるお客さんも落ちて
契約にはなりませんからね。

社員育成するとき
このように結果が出ていなくても
プロセスの解釈を変換してあげることで
対応が大きく改善されます。

それにしても
Uさん!ほんと、よかったですね(^^)

この波に乗って行ってくださいね!

 

▼今日の優良顧客だけをザクザク獲得するチェックポイント

『「私はいつでも上手く行っている」と自分に言ってみよう』