All posts by 木戸一敏

セールスをしなくても下心はあるんです・・・

こんにちは!
今、福井にいるんですけど携帯電話の充電器の充電が切れていることに気づいた、
木戸一敏です(;^^A

11月末のモエル塾メンバー墓所集で入会した
互助会の仕事をしているTさんと
先日さっそくマンツーマンミーティングをしました。

その後にそのTさんから
素晴らしい気づきのメールをいただきまた。

これはとっても大切なことなので
シェアしたいと思います。

↓  ↓  ↓ ここから  ↓  ↓  ↓

ご指導をいただいている中で、気づいたことがありました。

私の「あなたレター」は、いっさいセールスのことは書かないのですが
なんか どこか やはり 下心があったような気がします。

「自分のことを好きになってください。」

「そして、誰か紹介してくださいね。」

みたいな・・感じです。

なので、木戸先生が冒頭から仰った
「相手の利益を考えるように」
というお言葉は、刺さりました。

そんなわけで、今後は もっと素直にいきます。

そのほうが 私も楽しいですから・・・

↑  ↑  ↑ ここまで  ↑  ↑  ↑

Tさん、そうなです!

商品のことは一切書いていなくても
結局は「だれか紹介してください」と
求める気持ちが強いものは
何も起きないんですよね。

その下心を持っている限りは。

レターだけでなくても
対面でも下心を持って接すると
絶対に伝わります。

男女関係でもそうですよね(^^

“下心を持つ”ということは
隠しているものがあって
それがバレないように 
偽った行為。

ある意味、嘘つきです。

嘘を付くような人からは
買いたくないですし
付き合いたくもないです。

でも、そうかといって
ズパリ「買ってください」と言っても
買ってもらえないことは想像が付きます。

だから
買ってほしいい気持ちを隠した
行動をしてしまいます。

ズバリ「買ってください」と言うより
可能性があるように思うから。

では、何をどうしたらいいのか?

売れない営業マン時代のとき
上司から言われたことがあります。

「『買ってください』って言って
売れるんだったら営業マンは要らないだよ。
『あなたの話を聞いてみよう』と思ってもらえるための
関係づくりをするのが営業の仕事だよ」

下心を持ちながら接しようとしたり
ズバリ「買ってください」というのは
関係づくりを怠った行動を意味するんです。

下心を持つ営業からサヨナラをしたとき
売れるようになるだけではなく
Tさんが言うように
自分が楽になり、楽しくなります。

なぜなら
もう自分を隠した仕事を
する必要がなくなるからです。

自分を隠すというのは
自分を押し殺している状態で
本当の自分が悲鳴を上げています。

それを開放すると
自分が一番喜びます(^^

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『自分のためにも顧客との関係づくりに特化しよう』

120%の力を引き出し、今の自分を超える方法

こんにちは! 
この名乗り文を考えていたら5分考えても思いつかず諦めた、
木戸一敏です(;^^A

昨日はモエル塾の
望年会でした!

忘年会ではなく
「望年会」です(^^

毎回、盛り上がるんですけど
今年もまたさらに盛り
昨年以上の時間が短く感じました!

3時間の望年会が
50分くらいで終わった感覚です(^^;

●それと
今年は参加率も高かったですし
全体的に肩の力がまた一つ抜けた感じがしました。

私と初めて話をする人や
初めて勉強会に参加した多くの人が
「脱力系ですね」と言ってくれます(^^

これは私にとって最高の“みとめ”言葉であり
目指すところです。

これこそが
自分が秘めている力を最大限に発揮できる
最高の状態です。

この脱力系?の生き方と反対に
力づくで、がむしゃらの生き方もあります。

そのやり方は
掲げた目標を早く到達できたり
目標以上のことを成し遂げられたりします。

ただ弊害として
目標を達成したあとに
反動で数日間、寝込んだり
病気になったり事故に巻き込まれたりします。

何よりも
長くは続きません。

私がそうでした。

もちろん
理想論や理屈ばかり言って
動かない人に比べれば
価値のある生き方です。

そういった人は
一度がむしゃらにやる経験をしたらいいです。

ただ
力づくで、がむしゃらにやってきた人には
次のステージに上がる意味で
いかに肩の力を抜いて結果を出すかを
チャレンジするといいです。

例えば
一枚の壁を突き破るのに
今まで10の力をかけていたものを
これからは鋭角で捉えて
今までの半分の力で破れるようにするんです。

気負ったり力んだりするのではなく
自然体で。

反対に
変にかしこまったり
へりくだったりするのでもなく
自然体に。

この自然体の状態でいるというのは
最も今の自分の力が発揮できて
ものごとを楽しく継続できることなんです。

いかに自然体で
仕事ができるかの実践で

・100件のリストだけで5年間増収増益を果たしたリフォーム会社
・新規集客でレスポンス1/50を達成した住宅会社
・ニーズ喚起をしない飛込みで浄化槽設備を月6件契約する人
・ニーズ喚起をしない生保営業でMDRTが目前になった人

など業界ではありえない実績を出す人が
急増した今年でしたが、

来年、間違いなく
今年を上回る実績がどんどん上がる感触を
昨日の望年会で感じました(^^

そのひとつの要因に
益々モエル塾メンバー間の交流が
激増したことがあります。

多分、メンバー間の交流が盛んなのは
日本一なんだと思います。

来年のことを考えると
わくわくしてきます(^^

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『気負うことなく自然体で仕事をしているか確認してみよう』

何が起こる分からない時代だからこそ必須の考え方はこれだ!

こんにちは!
保存したはずのファイルが見つからず30分探した末、諦めた、
木戸一敏です(((=_=)))

ファミリーメンバー募集の締切が
本日30日24時までとなりました。

考え中の方は、こちらを
じっくりお読みください↓
http://moeljyuku.jp/moeljyuku/

今回、メンバーになることを
決断した多くの方が共通して
「将来が不安だ」といっていました。

確かに3.11以降
「このまま会社勤めをしていていいのか」
「せっかくの人生、もっと楽しんでもいいのでは」
「人の役立てている実感を持ちたい」
という人が急増しました。

近いうちまた大きな地震があるのでは
とういう噂もよく聞きます。

何が起こるか分からない今の時代に
不安を持つようになった人は
増えてきたとも言われています。

自分の力では防ぎようのないことも
ありますからね。

こんな時代に
どんな考え方をもって
生きていけばいいのか?

やっぱりこれは
【世の中の変化に対応する】こと。

仕事だけの話ではなく
生き方として
変化に対応できる人になることが
重要だと思います。

「昔はよかった」
「今までこうしてきたから」
「今までこれでよかったはず」

こんなことを100万回言ったとしても
何も状況は変わらないですからね。

言えば言うほど
エネルギーを浪費するだけです。

そうではなく
今の現状を素直に“みとめ”て
「じゃどうする?」と自分に問いかけ
次の行動を見つける。

そして
どんどん変化できる自分になること。

はね返そうとしないで
“見とめ”(受け止め)る人生にした方が
ストレスがないですし
スイスイ前に進めます。

時代はどんどん
それが実践できるかどうかが
試されるようになってきてると
私は思っています。

まさに
これからは
“みとめ力”が試される時代なんだと。

“みとめ”をさらに広げて行こうと
やる気の炎がメラメラとモエルの気持ちが
強くなってきました(^^

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『時代の変化を受け止めてみよう』

“楽しい”と“売上”を両立する!モエル塾メンバー募集開始です! !

こんにちは! 
最近あつあつのご飯の上に、温めないレトルトのカレーや牛丼を
のせて食べるのがマイブームの、木戸一敏です(^^

長女には「横着しているんでしょ」と言われてますが・・・

「モエル塾は他のビジネス塾と 
どんなところが違うんですか?」

こんな質問を
先日、横内塾合宿で
参加者の一人に言われました。

もの凄く良い質問ですね。

ただ・・・

急に言われると
即、出てこないんですよね(;^_^A

まだ甘いです(((=_=)))

ただ、そのおかげで
またさらにモエル塾の方向性が
明確になりました。

モエル塾と他のビジネス塾と 
何が違うのか?

それは・・・
“楽しい”と“売上”の両立です。

戦略、戦術を練ることを追求し
売上アップを図る経営塾は
たくさんあります。

私もリフォーム会社を経営していたときは
そうでした。

ただ、これから先
5年後も10年後も
ただひたすら売上を追いかけるのに
だんだんと疑問を持ち始め
そこから葛藤する毎日が続いたんです。

その葛藤とは・・・

売上を追いかけるのに疑問を持つのは
逃げているからなのか?
ということです。

でも、このまま仕事を続けるというのは
お金を稼ぐためだけの手段だけ。

でも、やっぱりこう考えるのは
逃げているからのか・・・

3年間、葛藤しました。

そこで見つけたのが
これです。

楽しいと思えることをしていたら
売上が上がり出すようにすればいいんだ!

そうだ!!

究極の生き方をしよう!!!

新たに目指す道が見えたことで
7年間持っていたらモヤモヤが
一気に晴れました。

今まで数十年間ずっと
親や親戚、友人から刻み込まれ続けてきた

「仕事は楽しむもんじゃない。
辛いこと苦しいことに耐えて働くのが仕事。
楽しむなんて甘ったるいこといってたら
仕事にならんぞ!」

という仕事の常識を
ぶち破ることにチャレンジする決断をしました。

“楽しい”と“売上”の両立へのチャレンジです。

私、以外にも
「楽しく生きよう!」「わくわく人生を歩もう!」
という人はたくさんいます。

それと何が違うのかというと
“楽しい”と“売上”が直結する
ノウハウがあることです。

モエル塾では
お客さんと喜ばせるのではなく
「泣かせる」ことをしようと言ってます。

泣かせるための具体的方法が
いくつもあります。

最初モエル塾に入会した人が
お客さんを3人泣かすことができると
多くのメンバーはこう言います。

「最初は、楽しいから仕事してる、なんて
 理想論だと思っていましたけど
 『楽しい!』という感触が掴めました!」

社長が仕事を楽しんでいると
社員も仕事を楽しくします。

会社全体が楽しくなります。

そして楽しい会社に
お客さんは集まります。

楽しんでいる人が作ったチラシやHPは
楽しさがにじみ出てきます。

そんなチラシやHPに
お客さんは反応します。

楽しいことは「やらねば」と思わなくても
「やりたい!」という気持ちになります。

「仕事は辛く苦しいことを我慢するもの」
という常識をぶち破るためにも
「楽しいから仕事してるんです!」
と言える人を日本中に増やしたいと思っています。

もし、あなたが
お客さんを泣かせて
「仕事が楽しい!」と思える感触をつかみたい!
とお考えでしたら
ぜひ、こちらをご覧ください⇒ http://moeljyuku.jp/moeljyuku/

●あなたがモエル塾メンバーになって
“楽しい”と“売上”を両立し
「仕事が楽しい!」と言えるために
どのように進めて行くのかというと…

▼ステップ1
ここから⇒ http://moeljyuku.jp/moeljyuku/
ファミリメンバーに申し込む

▼ステップ2
12月上旬に
「38人の『あなたレター』事例集」(56ページ)と
「モエル塾手引書」(56ページ)、
「メンバー実践報告60分音声CD&レポート」、
「モエル塾レター」(A4判8ページ)が
あなたのご自宅に届く

▼ステップ3
まずは「38人の『あなたレター』事例集」を見る。
たくさんのレターを見ることで
あなたは「これならできる!」「気楽でいいんだ」と
一歩を踏み出せるようになる

▼ステップ4
挫折や失敗、危機的状から這い上がった
「メンバー実践報告60分音声CD」を聴くことで
あなたのヤル気に火がつく

▼ステップ5
ステップ2~4の結果、
見事、最強営業ツール『あなたレター』を完成!

▼ステップ6
『あなたレター』をどう活用し
人間関係を深めていけばいいか
「モエル塾手引書」(56ページ)にある
5つのレベルから自分ができるアクションを選ぶ

▼ステップ7
アクションを選んだり実行したことで浮上してくる
疑問や質問、不安を
電話による月1回30分のマンツーマンアドバイスや
メール相談、掲示板による
先輩メンバーからヒントをもらう

▼ステップ8
ステップ5~7を繰り返し、
見込み客や顧客との関係作りをすることで
売り込みゼロで売れるようになる。

この感触をガチッと体験したあなたは
「なんで仕事しているの?」と
子供に聞かれたとき、
「楽しいからに決まってるでしょ!」と
言えるお父さんになる!

この途中には
くじけそうになったり
自信を失いかけそうに
なったりすることもあります。

そんなときは
挫折や失敗、危機的状から這い上がった
「メンバー実践報告60分音声CD」を聴いたり
facebookモエル塾グループや、
電話によるマンツーマンアドバイスやメールで
いつでも相談できるようになっています。

今日から受付を始めるモエル塾ファミリーメンバー募集は
11月30(水)まで行います。

もし、あかたが
・とにかく数多くの見込客を集め、それをザルにかけて売上を上げる
・仕事は仕事と割り切って、人との繋がりを持つことはしない
という考えでしたらモエル塾には合いません。

反対に
・一人の人との繋がりを大切にして売上を上げる
・お客さんも友達も同じ感覚で付き合えるのがいい
という考えでしたら
モエル塾にピッタリです!

どうぞこちらへ進んでください⇒ http://moeljyuku.jp/moeljyuku/

●モエル塾の考え方とピッタリという人であっても
「どんなことをやるんだろう?」
と最初、不安な気持ちがあると思います。

そこで
この期間にファミリーメンバーになった方には
特典として…

12月分の会費10,500円を
【無料】とさせていただきます!!!

一度、モエル塾を体験してみて
それであなたに合うか合わないかを判断してください。

その上で「合わない」と感じた場合は
「モエル塾は今月限りとします」と
メールでお知らせください。

※お送りしたCDやレター、レポート類は
返品いただかなくても構いません。

あなたには
何のリスクもないようにしてありますので
ご安心ください。

反対に
「モエル塾は私にピッタリ!」
と思っていただけた方は
モエル塾メンバーと私と
“楽しい”と“売上”を両立していきましょう!
http://moeljyuku.jp/moeljyuku/

モエル塾について不安な点や
分からない点などございましたら
いつでもお気軽にお電話ください。

私、木戸一敏が直接対応いたします。

「モエル塾メソッゾの内容を聞いていいですか?」
等々なんでもOKです。

電話番号は048-760-2727です。
受付時間は10時~19時で月~金となります。

お問合せが込み合っていたり
私が不在の場合では
折り返しお電話いたします。

メールでも直接
私、木戸がご相談に応じます。

木戸直通メールは moel@urakido.com です。

あなたからのご相談を
心よりお待ちしてます!

参考までに
よくある質問を紹介します。

Q1:ファミリーメンバーで結果を出すことはできるんでしょうか?

A:もちろん結果は出せます。
  事実、ファミリーメンバーの多くの方が結果を出しています。

  結果を出せず一度クビになった人が
  飛込み営業なのにニーズ喚起なしで
  単価150万円のものを月に6件も契約できるなったメンバーや
  ⇒ http://moeljyuku.jp/jissen/kitada/

  売上アップのためにサイトやキャッチフレーズを
  考えたり直したりと仕事漬けの毎日だったのが
  リピートが倍増し新規開拓も高確率で増えるようになり
  仕事が楽に楽しくなったメンバーが何人もいます。
 ⇒ http://moeljyuku.jp/jissen/warigai/

Q2:モエル塾は何ヶ月で卒業するものですか?

A:特に期間は設けていません。
  あなたにとって、もうモエル塾は卒業だと思った時点で
  卒業することができます。
  売上アップはもちろん、
  売上を上げ続けるためには
  メンタル的なことと顧客や社員、家族との人間関係が
  重要になってきます。
  そこで必要なのが“みとめ”。
  みとめ道を究めて行くのがモエル塾です。

Q3:ファミリーから他のコースに変えることはできますか?

A:1ヶ月前にコース変更のお知らせいただければ
  可能です。
  「モエル塾」にはグレイト、ビッグ、ファミリーと
  3つのコースがあります。
  ファミリーメンバーからスタートしていただき
  モエル塾の様子を知っていただいてから
  自分に合ったコースを選んでいただけたらと思います。

Q4:モエル塾と他の会員制のもと何が違いますか?

A:モエル塾メソッドの特徴は
  どうすれば売れるの方法論に偏ったり
  精神論だけに偏ったりするものではなく
  実践することで心も変わってくるノウハウに
  なっているところにあります。

  モエル塾には“みとめ”を究めるという方向性があります。
  そういったことから前向きなメンバーが多く
  懇親会などでお酒が入っても
  愚痴や他の人の批判の話になることがありません。
  素晴らしい人たちが集まっているのがモエル塾の自慢です。

Q5:なぜ、モエル塾は業種を絞らないのですか?

A:モエル塾メソッドは、“モノ”や“コト”ではなく
  “ヒト”にフォーカスしたものです。

  「こんなにこの商品は素晴らしいんです!」と
  メリットを伝えれば伝えるほど胡散臭くなります。

  この原因はメリットを伝える前に
  お客さんが、どんな悩みを持っているのか、
  どんな困りごとがあるのか
  どんな思いをしているのかを知ろうとしていないからです。

  法人営業であっても消費者営業であっても
  買っていただける相手は“ヒト”。

  “ヒト”にフォーカスした考え方やり方にすることで
  売れなかったものが売れ始めます。

  ですのでモエル塾には、建築リフォーム業、保険営業、
  外構エクステリア業、自動車整備業、仏壇リフォーム業、
  学習塾、不動産業、住宅販売業、プロパンガス業、飲食業、
  ヨガ教室、ネット通販業、旅行代理店業、
  清掃業などの一般消費者向け商品はもちろん

  ホームページ作成業や、ITシステム、コピー機などのOA機器、
  通信機器、通信回線、業者向け食材、社労士
  広告業、人材派遣業、コンサルタント業、
  投資運用、デザイン業、会計士、飲食店向け害虫駆除
  などの法人営業のメンバーもいます。

Q6:モエル塾は、エリア制などの制限はないのでしょうか?

A:エリア制はありません。

  なぜならモエル塾の売上アップの方法は、
  手法やテクニックによるものではなく
  信頼される人間関係作りの構築に特化していますので
  “あなた”をいかに表現するを重視しています。

  競合してしまう最大の原因は、
  “モノ”で表現しようとするからです。

  “モノ”ではなく“あなた”を前面に表現すれば
  同じ地域で同じ業種のメンバーがいたとしても、
  競合することはありません。

  “あなた”はこの世で人だけであり
  顔や体型、考え方全てが同じとはこの世に存在しないからです。

私と一緒にどうやってお客さんを泣かせるかを
話合いたい人は
こちらをご覧ください⇒ http://moeljyuku.jp/moeljyuku/

最近なんだかモヤモヤしていませんか?

こんにちは!
朝、出社の途中、枯葉を見て「かきねのかきねの~♪」と鼻歌を歌ってる途中、
前から人が来たのでやめたら、その人も「たきび」を口ずさんでいて驚いた
木戸一敏です(^^;

【Q】自分自身に達成感を感じることができなくなりました。

【A】一歩を踏み出せるようになる今すぐ簡単にできる方法があります。

前号でお伝えした
11月30日(水)開催の
レスポンス1/50『あなたレター』の作り方セミナーは
あっという間に満席となりました!

ありがとうございます!!

これはDVDの撮影をするためのセミナーですが
収録が終わりましたら
部分的に公開しようと考えています。

楽しみにしてください(^0^)/

では、本題に入りますね。

つい最近、モエル塾に入会したメンバーに
なぜ入会したのかを伺いました。

↓  ↓  ↓ ここから  ↓  ↓  ↓

自分自身に達成感を感じることが
できなくなっていました。

1億、10億、100億・・・
きっとどこを目指しても、
満たされないと。

 幸せになりたいと努力してきたはずなのに、
毎日、苛立ち満足する 生活が出来ていない自分に
気がつきました。

本当の意味で貢献できる会社に成長し、
私自身、究極の幸せを手に入れたいです。

今後、さらにモノがあふれる時代、
営業トークや集客法を磨いても
同じような会社はどんどん出てきます。

しかし、関係性だけは、
 ライバルが入れない仕組みです。

これを自分のものにしたく、
入会 したいと思いました。

↑  ↑  ↑ ここまで  ↑  ↑  ↑

私もまったく同じように
どんなに動いて
どんなに売上を上げても
達成感が得られないときがありました。

当時は、もっと売上を上げることで
この悩みは解決できるものだと思っていました。

明日の売上を追いかけるだけの経営に
疑問を持つようにもなりました。

何のために俺は仕事しているんだろう・・・

こんなとき
まず最初にやるといいことがあります。

それは・・・

【空を見る】ことです。

これは本当に効果的な方法です。

「なぜ、達成感が得られないんだ・・・」

「何のために仕事をしているんだ・・・」

「何のために生きているんだ・・・」

こう悩んでいる時というのは
頭の中が一杯一杯の状態。

パソコンでいうと
ファイルの容量が一杯で
動きが超遅くなっている状態です。

パソコンであれば
外付けハードディスクやSDカードに
ファイルを移してパソコン本体を
軽くすることができます。

これが人間の場合、
頭の中で考えていることを
他に移すというわけにはいかなし、

「頭を使うのを一旦やめて」
と言われてもどうしても使ってしまいます。

だから「頭を使わないように」というのは捨てて
ただ単に空をみるんです。

公園のベンチで仰向けになって
空を見ます。

5分くらいじぃ~っと空を見ていると
雲がゆっくり動いているのが見えてきます。

大きい雲や小さい雲、
消えていく雲、
現れてくる雲
いろんな雲があります。

そうすると
「空を見るなんて小学生以来だなぁ」と
懐かしい気持ちになります。

この瞬間が
一旦、頭の中を空っぽにしてくれます。

ずっと空を見ていると
こう考えるようになります。

この空の向には
何があるんだろう?

宇宙かぁ。

大宇宙があって、
その中に銀河系があって
またその中に太陽系があって
地球があって・・・

その地球の日本に自分がいて、

そして自分の中に悩んでいることがあって・・・・

そう考えると
今、悩んでいたことが
なんだかとっても小さなことに
思えるようになります。

これは
頭の中が一杯いっぱいで
何も考えられなかった状態から
客観視できるようになった瞬間です。

そうなったとき
冷静に次にやるべきことが
見えるようになりますよ。

PS
今日のお昼は
公園のベンチでセブンイレブンの弁当を食べて
空を眺めてました。

気持ちいいですよ(^^

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『自分の頭と体と心のために空を見よう』

レスポンス1/50『あなたレター』の作り方セミナーを無料招待!

こんにちは!
横内塾合宿が開催される松本に向かう新幹線でブログを書いている、
木戸一敏です(^^

11月30日(水)14時より神田で
レスポンス1/50『あなたレター』の作り方セミナーを
ブログ読者のあなたを無料招待のご案内です!

数字を確認するというのは
重要なことですよね。

先日、改めて『あなたレター』のレスポンスを
メンバーに聞いてみてたら
ビックリ!!!

毎月コンスタントに
2~3件の問合せが入るメンバーもいれば
平均13件も問合せがあるというメンバーがいたりと
普通じゃ有り得ない数字を
打ち出していることがわかりました。

それを『あなたレター』の発行部数で割ると
なんと!
レスポンス1/50です!!

この数字を実現しているメンバーが
何人もいるんです!!!

『あなたレター』のマニュアルと呼ばれている
『なぜか挨拶だけで売れる営業法』(大和出版)
http://moel.orange-mail.net/l/qq1z1t346m458901
を出版してからもう5年。

そのときの『あなたレター』に比べると
間違いなく10倍以上
進化しています。

・より簡単に
・より楽に
・より効果的な
『あなたレター』に大きく進化しました。

『あなたレター』作成DVDも発売しているのですが
それもやや古くなってしまいました。

そこで今回
レスポンス1/50を実現し
そのほとんどの問合わせは高額契約に繋がるものばかり!
相見積はほとんどなしになる
『あなたレター』作成セミナーを開催します。

11月30日(水)14時より19時までの5時間にわたり
レスポンス1/50『あなたレター』作り極意を
包み隠さず全てを公開したします。

もし、あなたが
『あなたレター』を半年続けているけど問い合わせがない
・問合せがあっても相見積が多い
というのでしたら是非、ご参加ください。

また
・これから『あなたレター』やろうと思うが決心がつかない
・もっと『あなたレター』作りのコツを習得したい
という方も大歓迎です。

参加申し込みをする前に
ご確認いただきたいことがあります。

それは・・・

今回、開催する
レスポンス1/50『あなたレター』作りセミナーは
DVDを収録するためのものです。

参加ご希望の方は
あくまでも収録のためのセミナーであるため
セミナー開催時間が前後したり
カメラマンの指示で講演が
途中でストップしたりすることを
ご了承ねがいます。

このような条件でもOK!という方は
ぜひ、ご参加ください!

ここで収録したDVDは
5万円で販売価格する予定ですが、

今回、参加希望される方は
いつも私のメルマガを購読いただいている
感謝の気持ちとしまして
【無料】で招待させていただきます!

定員は先着【6名】限定となります。

レスポンス1/50『あなたレター』作りのコツを習得したい!
という方は
今すぐ、こちらをクリックしてください↓
http://moel.orange-mail.net/l/qq1z2t346m458901

■□■レスポンス1/50『あなたレター』作りセミナー■□■

開催日:11月30日(水)
開始時間:14時
終了時間:19時(前後します)
場所:東京神田駅徒歩3分(お申込み後メールにてお知らせ)
参加費:無料
定員:6名
講師:木戸一敏

セミナーの内容
第一章 なぜ『あなたレター』で売れるのか?
第二章 レスポンス1/50『あなたレター』に必要な写真の取り方
第三章 レスポンス1/50『あなたレター』の文章の書き方
第四章 レスポンス1/50『あなたレター』のフォーマット
第五章 失敗した『あなたレター』とは
第六章 レスポンス1/50を実現する秘訣

自社の営業マンに
「ここさえガッチリ抑えて作れば
レスポンス1/50は実現できる!」
というポイントを教えてあげたい!
という方はこの機会に
ぜひ、ご参加ください↓
http://moel.orange-mail.net/l/qq1z3t346m458901

それでは
11月30日
あなたとお会いできることを
楽しみにしてます(^0^)/

ありがとうございます!

ストレスになっている最大の原因は売上でなく、この問題だった…

こんにちは! 
水戸から「スーパーひたち52号」に乗って東京に向かっている
木戸一敏です(^^

今日はどこに行って来たかは編集後記で・・・

昨日はモエル塾勉強会の開催の日でした。

いつも濃い一日になってしまうんですが
今日もまた一段と濃くて
唸ってしまうほどでした(^^;

数々の話の中で
これはこのメルマガでシェアしたと思ったことを
お伝えしますね。

経営者や営業マンが抱える悩みとして
「売上が上がらない」
というのがあります。

ところが
売上が上がって少し視野が広がってきたり
売上が上がらない根本的原因を真剣に見ようとしたとき
新たな問題が浮上してきます。

それは・・・

スタッフとの関係です。

スタッフとの関係が
ギクシャクしていることに
気づくんです。

そこにこそ
最大のストレスがあることを。

お客さんと頻繁に
顔を合わすことはありませんが
社員は毎日のように顔を合わせます。

そうすると
お互いにわかったつもりになります。

でも、心の中は
お互いが誤解しあって
大きくすれ違っていたりします。

距離が近いために
今さら改まった話をするのにも
抵抗があったります。

では、こんな状態から
いったい何をどうしていけばいいのか?

会社の想いや
今後のビジョンを語るのは
NGです。

関係をギクシャクさせる
最大の原因がここにあります。

伝えよう伝えようとするのではなく
耳を傾けて話を【訊く】ことです。

言うことを聞いて欲しければ
先に相手の言うことを訊く。

会社にどんな不安や不満を持っているのか
勇気をもって訊くことです。

私のリフォーム会社時代が
まさにその状態でした。

それが今の仕事に変わってから
定期的に不安、不満を訊くようにしています。

6年前には
耳が痛くなるような不満が
出てきたこともありました。

それをひとつひとつクリアして
また不安・不満を訊く。

もうまったく不安・不満はないというくらい
徹底的に。

そうすると
不安・不満を訊くことは
何も怖くなくなります。

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『部下の不安や不満から目を背けないで飛び込もう』

残念ながら横内会長は今年、最後になりました

こんにちは!
昨日の夜中、自販機に飲み物を買いに行くのを子供たちに誘ったら
下の子が「しかたないなぁ~」と言って付き合ってくれてニッコリ顔の
木戸一敏です(^0^)
 
その自販機で私が買ったものは編集後記で・・・

■残念ながら横内会長は今年、最後になりました

つい昨日、
11月22日・23日に開催する第6回横内塾の件で
主催者の後藤さんから
連絡がありました。

それは・・・

今回で横内塾は
最後になる
ということでした。

「魂を込めて!」という表現がありますが
会長の口から飛び出すメッセージは
まさに「魂を込めて!」というのが伝わってきます。

やっぱり世界一の会社を創った人の
エネルギーは半端じゃないです。

昨年の横内塾も号泣する人が
何人もいましたからね。

私の記憶違いでなければ
横内会長は今年84歳。

そんな身体を張った講演を
2日間も連続してやるのは
確かに体にきます。

昨年の横内塾が終わった帰り道
私は横内会長に
「会長!また来年も楽しみにしてます!!」
というと
「木戸さん、来年のことはわからんよ」
と言われました。

この言葉には
「まだある」「まだ大丈夫」と思って行動するのではなく
「今だよ。今この瞬間に生きるんだよ」
というメッセージだったのではと
今思いました。

横内会長の講演を
2日間たっぷり聞いて
会話もできるのは
11月22日・23日が
最後。

横内塾の参加は5回目になるのですが
今回は頭も心もゼロにリセットして
参加します。

「世界一の会社を創った人の刺激を受けた!」という人は、
ぜひ、この貴重な最後の横内塾に参加することを
お勧めします↓
http://www.zenkokujinzai.com/info.cfm?id=142

横内会長の本を一度、読んだ人も
ぜひ、参加することをお勧めします。

本を読んだりCDを聴いたり
DVDを見たりする以上に
直接話を聴くというのは
伝わり方が10倍違ってきます。

5日に発行したブログにも書きましたが
⇒ http://amba.to/tautpL
横内会長の音声CDを聴いて感動はしましたが
「私とは別世界の人」と返って壁を作ってしまいました。

それが講演会に参加して
実際に横内会長の肉声を直接、聴いたら
もろに影響を受けました。

そのくらい肉声からの
影響力のパワーはあるんです。

世界一の会社を創った人間の器に触れてみたい方は
私と一緒に参加しませんか↓
 http://www.zenkokujinzai.com/info.cfm?id=142

申し込みフォームに
「木戸のブログを読んで」と明記すると
再受講・ブログ読者価格で参加することができます。

忘れずにご記入を!
http://www.zenkokujinzai.com/info.cfm?id=142

ネガティブオーラを出すクライアントの接し方

こんにちは!
納豆を食べ始めるとき「納豆臭注意報!納豆臭注意報!」と警告してから
納豆の入れ物のフタを開けるようにしている、
木戸一敏です(;^_^A

そのワケは編集後記で・・・

【A】昔はストレスになったことがありました。
   でも、今では楽しんでます(^^
   そのワケは・・・

ものすごく波動やオーラを
敏感に察知する友人がいます。

彼は突然、体調が悪くなるときが多々あります。

そのあと必ず
コンサル(カウンセリング)依頼が
必ず入ります。

その依頼してきた人は決まって
ネガティブな人ばかり。

つまりネガティブなオーラを持つ人が
彼に相談をしようと思った時点から
彼はその波動を感じ
体調が悪くなるというんです。

恐ろしいくらいに
敏感な人です(^^;

だから彼は不特定多数の人から
相談が来ないようにと
メルマガをやめました(^^;

そんな彼が
「木戸さんは大丈夫ですか?」
と聞きます。

私は鈍感なので
彼のようなことは
まったくありせん(;^_^A

ただコンサルになりたてのとき
ストレスを感じるクライアントはいました。

それがクリアできたのは
“みとめ”という言葉を
使うようになってからです。

目の前にいる
ストレスを感じるクラアント。

ここに“みとめ”を当てはめると
何をどうすればいいのかを
考えるようになりました。

なぜ、目の前にいるクラアントに
ストレスを感じるのか
自分に質問を投げかけてみました。

・人の話を聞こうとしないから?
・言い訳が多いから?
・実践しそうにないから?

仮にこの3つの通りのクライアントだとしたら
なぜ、ストレスを感じる必要があるのか?

これを考えたとき
もしかしたら俺は、
そのクライアントを恐れているんでは
ということが見えてきました。

もしかしたら自分には
本音のところ
このクライアントの問題を
解決できないかもしれない・・・

もし、そうなったらクライアントに
「木戸はたいしたことないな」と
言われるのではないか?

結局これは
売れない営業マンの考え方で、
自分のことしか考えていないわけです。

クライアントのことより
自分のプライドを守ることで精一杯の状態です。

これを“みとめ”に当てはめると
もし「木戸はたいしたことないな」と思われたとしても
それを受け止めればいいし、
100%完璧なことは有り得ないことです。

恐れているからストレスを感じているし
恐れているから
恐れたことが起きるんです。

であればその恐れを
手放してしまえばいいんです。

忘れてはいけないことは
たくさん存在するコンサルタントの中で
私を選んでくれて、

さらには、大切なお金と時間を投資して
相談しようと思っていただいたワケです。

そのことに忘れず
感謝の気持ちをもって
クライアントの話に耳を傾けサポートするのが
重要なこと。

「失敗を恐れず」ではなく
「恐れを手放す」ことが
自分の“みとめ”であり
クライアントを
“みとめ”られるようになるんだと思います。

そういった“みとめ”を意識してから
どんなクライアントと接しても
ストレスを感じることはほとんどなくなり
楽しさを見出すことができるようになりました(^^

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『あなたのストレスはどこから来ているのか探してみよう』

ニーズ喚起の成功は「水」「コップ」「フタ」の法則にある!

こんにちは!
資源ごみを出す日を先週すっかり忘れてしまって
「今週は忘れないように!」と女房に言われている、
木戸一敏です(;^_^A

なるべく暇なスケジュールにしようと
意識をしているんですが
さすがに年末は埋まってしました(^^;

でも来年は
分身ができるので
暇にすることができそうです(^^

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【Q】ニーズ喚起がうまくいきません。

【A】ニーズ換気の手前にやっておくべきことを
   忘れているのかもしれません。

あるニーズ喚起トークがあって
それを使えば「どういうことですか?」
と興味を引き出せる人もいれば
同じトークを使っているのに
話が展開しない人もいます。

その違いはどこにあるのかを最近
「水」と「コップ」と「フタ」の関係に例えて
話をすることがあります。

「水」がニーズ喚起
「コップ」がお客さんの気持ち
「フタ」がお客さんが持つ警戒心です。

「コップ」の中に一生懸命「水」を入れようとしても
「フタ」を外さない限り
「水」は「コップ」の外に流れてしまうだけ。

だから「水」を「コップ」に
一生懸命、入れようとするのではなく
「フタ」を外すことをやればいい。

一生懸命やってもうまくいかないとしたら
力の入れどころが間違えていると判断するといいんです。

では、どうすれば
「フタ」という警戒心を外すことができるのか?

そのためのツールが
モエル塾メソッドにはたくさんあります。

ところがその「フタ」を外すことを追求していくと
「行き着くところはここか!」
というのが見えてきます。

ここの部分さえガッツリ抑えていれば
簡単に「フタ」を外すことができます。

その「行き着くところ」とは
ここです↓

自分が「フタ」を外すとことです。

つまり
お客さんが警戒心を持っているのは
自分(営業マン自身)がお客さんを警戒しているわけです。

断られたらどうしよう・・・
このお客さんも相見積だよ、きっと・・・
きっと値引を要求するんだろう・・・

こういった警戒心の「フタ」を外して
「断られたものはしかない」
「相見積?大歓迎!!」
「値引きなんてしないでしょ!」
というオープンな気持ちでアプローチすれば
お客さんは警戒しないでしょう。

あるニーズ喚起トークがあって
それを使って上手く行く人
失敗ばかりする人

その違いは
自分自身がお客さんを警戒してるからなんです。

▼今日の「みとめ」チェックポイント
『まずは自分が相手を警戒していることを「みとめ」てみよう』